2017年10月7日公開

アウトレイジ 最終章

R15+1042017年10月7日公開
アウトレイジ 最終章
3.3

/ 3,507

21%
24%
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14%
12%
作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(597件)


  • hik********

    2.0

    たけしたち、全員暴走。

    ピエール瀧の演技が素晴らしかったですね。 ただ、キャストの不調もあり、全体的なレベルダウン感は否めず、味気ない幕切れになってしまっていましたね。

  • たーちゃん

    3.0

    ネタバレ大友は義理とかいうもんにこだわる男や

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • cig********

    1.0

    北野作品ワースト

    前二作は鑑賞後すぐに真似したくなるようなセリフが沢山あったけど今回は全くなかった。エグさもカッコ良さも無く、全体的にパワーダウンしてた。展開もマンネリだし、大友1人に花菱も山王も簡単にやられすぎ。チャンテソン万能すぎ。 なんかフツーの普通のヤクザ映画って感じ。

  • kun********

    1.0

    老人キャスト

    いやぁキツイっす これが世界の北野映画の成れの果てか... キャストが老齢化しすぎでしょ 西田敏行はまだしも塩見さんに至っては見る影もなくしおしおになってるやんけ... たけしも歳とりすぎて滑舌悪くてどうしようもねぇしなんだかなぁ だからといってまわりのピエールとかも相変わらず下手くそも下手くそなんですけどね まぁ北野映画も過去の遺物だという事実が明らかになったっていうことですね ところでどういう思想持ちでもいいんですが兄朝鮮への露骨なのやめてもらっていいですかね..気分悪いんですが..

  • ソロビッチ

    1.0

    伏線回収?  0点

    「迷惑もハローワークもあるかいっ」西野 「なんだ中田の野郎、各所に苦情の電話を入れただけか」野村会長 「花菱全員死んでまうわ」西野 ピエール瀧のせいで地上波絶望なのでレンタルしました。 些細な揉め事であれよあれよ。本物ヤクザは分裂してるのにアホ丸出し。 中田塩見と西田敏行は撮影時病人やったので迫力皆無。 大杉は可哀想。つか大友は野村に何か恨みあるか?意味不明。 つか本部でバイクで襲われるとかそんなのある? ピエール瀧は重要人物なのに凄いやらかし。 大森は良いポジションなだけで全然かっこよくない。大量殺人者なのに無罪放免てふざけてる。 河野釈放パーティー花菱組員大量殺戮はコント。ちょっと笑えた。 松重だけがまともだが、物語破綻してるので男気辞表も寒いだけ。 大友たけしが木村の仇討ちに行くのも意味不明。1では敵やったし2では意味不明仲間やけどさー。 ラストもなんか終わらせただけ。 てゆうかそれでも儲かったのだから客のレベルとたけしはおなじなんやろね。 演者も儲かったから業界で金回してるだけ。 引ったくりしなくても生活できるくらいには(笑) 短いのが救い。というか手抜き。 ラブシーンありません 池内はなんで出てるの? ヤクザもコケにされてる映画としか(笑) それなら意味あるかもね 0点

  • 藤ノ木喜武

    4.0

    お疲れ様でした。

    ご病気された、西田敏行、塩見三省両氏、ご逝去された大杉蓮氏に於かれましては、お疲れ様でした。  最終章なので、全員殺してあげて花道を作ってあげて欲しかったです。  たけしさん、一人で死んじゃだめですよ。

  • yuu********

    2.0

    過去作品は上回らず

    過去作品と比較して一番楽しめなかった。 シリーズ物だと、1作目がだいたい面白いので、 アウトレイジもそうだった。 それにしても、出演者年老いたなぁ。

  • sut********

    1.0

    予想通り

    良い朝鮮系の人、悪い日本人と言う明確な線引きがあった。向こうのマーケットを強く意識した作品。

  • tos********

    4.0

    蠢きに心躍る

    韓国の張会長の元に拠点を移していた、大友。そこで、花菱会の花田がトラブルを起こし、張会長の部下を殺害してしまう。それを機に、張会長のグループと花菱会は抗争が勃発。さらに花菱会内部や傘下に収まっていた山王会内部でも、不穏な動きが活発になる。  不穏な蠢きに心躍る、シリーズの真骨頂は相変わらずで良かった。このシリーズの面白さは、悪人しか出てこない中で根っからのヤクザじゃない人の甘さが、調味料になっていると気がつきました。シリーズの終焉はとても残念です。病を押して出演してくれた西田敏行、塩見三省、翌年急死する大杉蓮に感謝。

  • KO

    1.0

    バカ野郎この野郎!

    なんでシリーズでるごとにつまらなくなってるんだこのヤロー! まだアウトレイジビヨンドは見れたけどなんだこのショボさは! バカ野郎この野郎!

  • miy********

    3.0

    皆さんと同じ感想です。

    シリーズ化すると仕方がないですよね。 皆さんお年をとられてしまって・・・ 家のテレビではボソボソしゃべっている会話が全く聞き取れませんでした。

  • Nyorokichi

    2.0

    ネタバレ仕方がないのかな

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • 我八

    3.0

    ピエール瀧が頑張っていたのに

    もう観られない。残念だがヤクザ映画は今後はしんどいなあ。北野監督は違う分野で頑張ってもらいたい。

  • you********

    1.0

    最後に駄作

    三部作で一番つまらない作品だった。 ワザとらしく凄む所がダサすぎるし 不自然な大阪弁は本当にいい加減 止めたほうがいいと思うけどな・・・ 大物フィクサー張大成(チャン・テソン)役の 金田時男さんだけは自然でよかったけど、他の役者は 学芸会レベル。 たけし自体の不気味な怖さも全く生かされてないし。 1,2作目が良かっただけにとても残念

  • yok********

    3.0

    前二作より落ち着いてしまった

    アウトレイジ をには迫力とか狡猾さ、驚き、バイオレンスを求めているけど、最終章では落ち着いてしまった。 ビヨンドで最も迫力のあった塩見三省さんがすっかり痩せてしまい、最初塩見さんだと気づかなかったくらい(・_・; 全体的に皆 歳を取ってしまった感…侘しい。 老いてしまうとバイオレンスな作品は厳しのかなぁ… ビヨンドで花菱会会長を演じた神山繁さんも相当なご年配でしたが、神山さんには迫力と凄みを感じたのですがね。

  • ゆうすけ

    5.0

    最終章にふさわしい作品

    アウトレイジに一貫して言える、テンポの良い作品でした。最後の大友の自殺するシーンは、ソナチネの空想で自らの頭を撃つシーンを思い起こさせましたが、対象的に、大友は引金を引く瞬間苦しそうな(恐怖?)表情であったことが印象に残りました。 北野監督の次回作が楽しみです。監督がもしアウトレイジを撮っていなかったらという視点でアキレスと亀の次の映画を見てみたい。それから久石譲さんを起用しての映画をまた観たいです。

  • delu

    3.0

    2019年10月 日本映画専門チャンネル

    評価3.2

  • 陽翔

    1.0

    3部作の中で1番パッとしなかった。

    3部作品全て観ましたが1番つまらなかった。歯切れの悪い感じがして観てても何かスッキリしなくてモヤモヤが残りました。出演されている俳優さんが良いだけに期待ハズレでした。終盤で李さんがこれで帰って下さいよって言いながらも、次のシーンでは消そうとするけど、その前に何かシーンがあれば納得出来たのになぁ(-_-;) そんな中でも俳優さんが韓国語を話されているシーンがありましたが、元から話せるかの様に違和感が全く無くて凄いなぁって思いながら最後まで鑑賞しました。

  • SS

    2.0

    今回は安心して見れました

    スリルがないって言うか、無理矢理終わらしにかかったような印象。 1はほんとに面白かったのにシリーズ上って行くごとにヒヤヒヤ感やドッキリする物がなくなってしまった。 俳優はまじで豪華! それだけにもう少し面白く終われたように思います。 ナマ言ってすみません…

  • トムクルーズ

    1.0

    駄作中の駄作

    物語時代が圧倒的につまらない。途中で見るのを止めたくなるほど。期待があっただけにがっかり感が強いので、そういったバイアスで悪評が多くなるのはわかるが、これはあまりにもひど過ぎ。何とか北野監督に復活してもらいたいのだが・・・。

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