2018年10月19日公開

魔法少女リリカルなのは Detonation

PG121112018年10月19日公開
魔法少女リリカルなのは Detonation
4.3

/ 245

58%
22%
11%
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作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(57件)


  • oni********

    5.0

    普通におすすめ

    こんなにいい作品とは4ヶ月前には思わなかったです。短期間で初代からここまで見てしまいました

  • zgm********

    5.0

    見て損なし!

    前作Reflectionがひどく消化不良で終わったのに対し、今作Detonationは冒頭から気合の入ったバトルで開幕。さらに前作ではほとんど明かされなかった過去が全て判明し、今回の事件の「真の黒幕」との激突。他にも見どころが自分としては多数あったと思う。今作は文句なしに高評価だと思う。

  • til********

    5.0

    熱い戦いで涙が…

    魔法少女…と言いつつ、戦闘シーンがロボットアニメのそれで、迫力たっぷり。実に楽しめました。戦闘シーンの描写の熱量は素晴らしく、それだけで涙が出てくるレベル。

  • rap********

    3.0

    前作よりはましなんだけど

    リリカルなのはに派手な戦闘シーンや全力全壊SLBとかは必要だと思うしそれが盛り上がるポイントであることは分かっているつもり。 仮に戦闘シーンを「動」、日常シーンを「静」とした場合この作品は動と静の割合が7:3程度だろうか?前作は8:2位に感じたので少し戦闘シーンの印象が減った感じ。 しかし個人的にはなのはシリーズは3:7でいい。というか最初から最後までほぼ派手な戦闘シーンだと疲れてしまうし人物描写も無理やりになりやすい。 映画でいうと1stは比較的バランスがよかった。理想はTVシリーズ程度の配分だが映画だとのんびりペースでは話を進めにくいのでしょうがない部分はあるのだろう。 なのはシリーズは過去、どことなく優しい空気感、それと魔法戦のギャップそのバランスが絶妙だった。 もっと懐古な事を言えば とらハ1,2,3 特に元となった3の世界観や空気感が作品全体を魅力的にしていた。 新しいものを否定する頑固おやじにはなりたくないが、少なくともvividやvivid strikeは最近の作品でも楽しめたのに去年と今年の映画2本は正直かなり残念。新キャラ(ゲームにはすでにでていた)に対してどうしても怒濤の説明をバトル間に詰め込んでいるので、過去 なのは や フェイト はやて や騎士連中とが徐々に和解し、理解していく過程の様な丁寧な描写が無いからスクリーンの中の人たちとみている側との一体感が感じられない。 派手な戦闘シーンが見られれば良いって人ならわるくないかもしれないが

  • 白いダンガン

    5.0

    過去シリーズも見返したくなる作品

    またなのはシリーズを最初から見返したくなるような作品でした。 従来以上のパワーのある演出、これを劇場スクリーンで 見られて良かったです。 バトルアニメ単体としてみても間違いなくおもしろい!!

  • ナナシ

    5.0

    ネタバレボリューム満点でまさにリリカルなのは

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • han********

    5.0

    NANOHA可愛くてカッコいい!

    Jungfrauがみなさん可愛くてカッコよかったです。映像、音響、効果、構成一人一人が丁寧で感動·興奮の余韻が続いてます。良くできた作品でした。

  • キサン

    5.0

    ネタバレ戦闘シーンの演出面の評価

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • xex********

    4.0

    感想

    良かったと思います。

  • rah********

    4.0

    人間と共感できる人工知能イリスは人間だ!

    (1)惑星エルトリアの環境破壊! 惑星エルトリアの滅亡は環境破壊による。『風の谷のナウシカ』の腐海を思い出させる。エルトリアの場合は、地球から移住するという選択肢がある点が、今の地球より幸福。 (2)自己増殖する人工「知能」は、人工「生命」だ! 自己増殖する人工「知能」は定義上「生命」だ。人工「知能」というより高知能人工「生命」と呼ぶべきだ。 (3)限定された魔法! 「夜天の書」の魔法は、禁止規則がある点で、限定された魔法だ。禁止規則(1):時間を戻して歴史を変えることが出来ない。禁止規則(2):死者を生き返らすことが出来ない。これら以外は何でもできる。例えば生物の成長も促進できる。 (4)守るべき価値! 《家族の愛》《友情》《ペットとの愛》が守るべき価値とされる。男女の愛は、そもそもテーマとされていない。 (5)現実的バリア&空想的バリア! バリアは、現実的には、電波の遮断、ミサイル防衛システム、放射能からの掩蔽壕、地下防空対爆施設、対細菌兵器防護施設、毒ガス防護施設くなどだ。空想上のバリアは強力だ。どういう物理・化学的構造なのか? (6)宇宙時間は、存在者(空間・物)の存在の形式だ! ◎時空管理はどのように可能なのか? ◎時間は存在者(空間・物)の存在の形式だ。存在は時間形式をとる。存在者は時間存在だ。(過去は非存在でなく存在する。未来は未来予持的に、境界的にのみ存在する。)現在において存在者(空間・物)が生れでるという形式でしか、存在者(空間・物)は、存在できない。 ◎存在者(空間・物)は宇宙全体だ。 ◎存在とは、時間・空間・物の連関だ。それらの連関において、どう時間管理するのか?方法があるのか? (6)-2 魂の時間! ◎魂は無時間だ。 ◎「心」は《感覚・感情・欲望・意図・夢・意味世界・意味世界の展開として虚構》からなる。 ◎このうち《感覚》は物(その中心は身体であり宇宙へと空間的に広がる)そのものの出現だから、「心」から《感覚》を除いたものが魂だ。 ◎存在者(空間・物)は時間形式をとる、つまり時間に支配される。存在者(空間・物)の時間が宇宙時間だ。 ◎魂も存在者だ。魂は存在において時間形式をとらない。魂は無時間だ。 (6)-3 《魂+感覚(空間・物の出現)》=「心」(モナド) ただし《魂+感覚(空間・物の出現)》=「心」(モナド)なので、魂は空間・物(それらに属する身体)に引きずられる。(※以下では空間・物を、「物」と表記する。) (6)-4 無時間の魂の宇宙時間化! ◎かくて無時間の魂が、宇宙時間に引きずられる。 ◎魂は無時間だから過去を知らないし、未来も知らない。魂にとってはすべてが「今」だ。 ◎過去は物の時間(宇宙時間)にしかない。未来は物の時間(宇宙時間)としては未来予持的に、境界的にのみしかない。 ◎現在においてのみ魂の時間と物の時間(宇宙時間)が交差する。 ◎無時間の魂が、宇宙時間に引きずられ、無時間の魂を宇宙時間的に意味秩序化する。ただし無時間の魂の宇宙時間化は、物である身体の宇宙時間的位置づけに関わる範囲に限定される。 (7)人間と共感できる人工知能イリスは人間だ! 人工知能イリスが感情を持ち人間と共感できるなら、その人工知能(イリス)は人間だ。だからイリスは、正確には人工「知能」でなく人工「人間」だ。さらに身体が血・肉・神経・脳・臓器からなれば完全に人工人間だ。 (8)隕石の中で休眠する胞子(生命)! 時空を超えて人間を存在させる永遠結晶は、生命が隕石の中で胞子のように休眠し宇宙空間を移動するのに似る。 (9)「群体イリス」の問題! 人工知能イリスは「群体イリス」と呼ばれるコピー体を量産できる。だが群体において、分身は、どの程度、元の個体から独立しているのか?(1)分身が、元の個体から、全く独立したら。群体でない。(これは個体間の組織化の問題、つまり組織・政治・コミュニケーションの問題だ!)(2)群体は、ふつう元の個体を指令中枢としてもつ集合だ。(なお指令中枢が元の個体でなく分身の個体となることもある。また指令中枢が、個々の分身の相互作用そのものいうこともありうる。)だが、どのように中枢の指令が個体に伝達されるのか?あるいは分身は、どの程度、元の個体から独立するのか?

  • syun_tnssy

    5.0

    これぞリリカルなのは

    このシリーズは長年追ってますが、今作も素晴らしかったです。 前作がどうしても途中の途中、かなり先が気になるところで終わっていた為、1年ほど待たされた今作への期待は非常に大きかったのですが、その高い期待を超える大傑作として無事完結させた制作スタッフの皆さまには心から賞賛の声を贈りたいです。 正直に言うと、ビックリするほど泣きました。このシリーズの主要キャラは基本的に眩し過ぎるほど真っすぐです。彼女らの言葉や行動の諸々がくたびれたおっさんである私には刺さりまくって、熱いバトルを見ながら涙が止まらないという場面が多々ありました。 公開前は「劇場版2nd A’sクラスの大傑作にするのは難しいだろう」と思っていたのですが、そんなことありませんでした。前作を見た人は必ず観に行くべきと断言できる大傑作です。 前作未見の方でも、映画冒頭に前作『Reflection』の簡単なあらすじは入りますので十分楽しめると思います。もちろん、前作も見た上での鑑賞の方がよりオススメです。 そうそう、この映画はスタッフロール終了後に週替わりでオマケが入ります。映画本編では語られなかった部分がほんのり語られたりしますので、最後までお見逃しなく。

  • pyu

    4.0

    圧巻の戦闘シーン

    今作における戦闘シーンは全体の7割強と前作のボリュームを 圧倒的に凌いでいます。 戦闘系をこってり楽しみたいというのでしたら推奨します。 作画クオリティと音響の使い方を重ね合わせて相乗効果が発揮されるような 作り方もしているので楽しめますよ

  • yus********

    4.0

    ネタバレナンダコレ・・?いやナニコレ・・・

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • hrt********

    3.0

    チートで魔王ななのはさん

    映画としての出来は、色々と残念。話はワンパターン、戦闘シーンは派手なのに飽きる、などなど。 でも危機的状況を打破するのがなのはさんで、なのはさんファンとしては安心しました。なのはさんの演出はもっと強烈に、魔王感出して欲しかったですが、割と淡白でした。 もっと削って、前後半やめたほうが、絶対良かったと思いますけどね。A’sを一本にまとめられたんだから、やれたと思うんですが。 でもファンだからね…時間作って劇場に観に行けて良かったです。

  • bar********

    4.0

    ネタバレほとばしる熱さ

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • a9r********

    4.0

    ネタバレ前作より良かった

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • taka

    5.0

    ネタバレまさにシリーズ集大成

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • パワーーーーーー!!

    5.0

    過去2作品を視聴してからご覧下さい

    リリカルなのはReflectionから続く続編にして2部作完結編のリリカルなのはDetonation。 今までの1st~2ndから続くド派手なバトルシーンの熱量を受け継ぎつつさらにストーリー性を盛り込んだ、正になのはシリーズの『集大成』というべき作品に仕上がっています。 只、本作品を端から端まで満遍なく楽しむためにはどうしても既存シリーズである『リリカルなのは Movie 1st』と『リリカルなのは 2nd A's』の話の流れを 押さえておく必要があります。この過去2作品につきましても本作Detonationに負けず劣らずの演出・ストーリーで製作されていますのでお時間がありましたら 是非予習してから本作品をご覧になることをお勧めします。両作品合わせておよそ5時間ほどで視聴できます。 またこれらの作品はネット配信も実施されていまして公式HP上に動画配信先の情報が記載されていることをお伝えしておきます。 特に過去2作品のキーキャラである『フェイト・テスタロッサ』、『八神はやて』と主役である『高町なのは』の関係性は是非抑えておいてください。 必ずDetonationのとあるラストシーンにおいて感動が爆発させることをお約束いたします。最期に本作に携わった製作スタッフの方々お疲れ様でした。 事実上小学生編の完結として申し分ない出来だと認識しております。ありがとうございました。

  • kaz********

    4.0

    ネタバレマテリアルズ最高!

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • sum********

    4.0

    ネタバレこれで良かったのか、それとも悪かったのか

    このレビューにはネタバレが含まれています。
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