2017年11月11日公開

エキストランド

912017年11月11日公開
エキストランド
2.6

/ 83

27%
16%
4%
4%
51%
作品情報上映スケジュールレビュー

あらすじ・解説

過去の失敗が尾を引き、映画を作ることができなくなったプロデューサーの駒田(吉沢悠)は、映画で地元を盛り上げようと考えている市民をだまして、自分の撮りたい作品を作ろうとする。自分に従う監督(戸次重幸)と共に、地元観光課職員(前野朋哉)や市民スタッフを巧みに操りながら撮影を進めていく駒田。だが、市民たちは次第に駒田に疑念を持ち始め……。

シネマトゥデイ(外部リンク)

本編配信

スマートフォンご利用の方はアプリから視聴できます。

予告編・動画

作品レビュー(23件)

切ない16.5%悲しい15.5%絶望的13.4%泣ける12.4%笑える11.3%

  • kun********

    4.0

    胸くそ

    これは映画なんだけどまぁ胸糞悪いね プロットとしての露悪なのだけれどそれでもまぁ胸糞は悪い 誇張的もなにもなくこういうやつらいるいるしこういうことを平気で仕掛けようとする案件まじであったりするしこういうプロデューサーみたいなやつが破綻することもなくスルスルっと出世したりするから事実は小説より奇なり 映画自体の出来は思ったより悪くなかったなぁ これだけ胸糞悪くさせるってことは良く出来てると言える どんな感情であれみてる側に働きかけるというのは十分にコンテンツとして成立してる 作中に 世の中にはゴミみたいな映画が無数にあってゴミが一つ増えるだけ みたいな台詞があってなんや自虐か?と思ったけどゴミってほどではなかった ところで川谷拓三の息子 親父に似てるなぁ 主役の市の職員の役者は蛭子能収の息子かと思った こっちも他人の空似の割に似てるので

  • wan********

    2.0

    最後まで観られたので星2つ

    ってだけの映画。ほぼほぼ役者で成り立っている映画。 観ていて、こんなオチかなぁとか、あんなんかなぁとかいろいろ思いを巡らすのだが、もっとも最低なオチ。 最後の重機、アメリカコメディだったらきっと大笑いしたろうなぁ、、、、あぁぁ、持って行き方とか撮り方とか、、、、全然駄目。つまり監督の力量不足。 こんなシナリオとか監督にお金をだす人たちって、あたおかじゃねぇ? 松竹なんで昔の松竹コメディを思い、意外に面白いんじゃねぇのぉ?と思ったが、時間の無駄でした。 ただ、役者の方々(はんにゃ除く、まばたきしすぎ、なんで監督おkだしたの?)は、いい!

  • tkc********

    5.0

    エキストランド

    プロデュースしました。ので、もちろん満点です。 沢山の方に見ていただき満足いただけることを祈っています。

  • LP AKAMA

    5.0

    ここで個人攻撃をしているアカウントへ

    この映画のレビューには、不思議な悪意を持った人を感じます。 試写で観たのに、☆1つしか与えないとは、不自然な気がします。 無料で見せてもらっているのに、わざわざネットで貶すでしょうか? しかも 制作者をあだ名で呼んでいる辺りは、親しい間柄。 この☆1つしか付けてない人の他にどんな映画のレビューをしているんだろうと、クリックしてみると、何と同じプロデューサーや監督の映画を1本か2本を貶してました。 文言も、学生映画、とかが被っているので。 恐らく同一人物が、個人的な監督やプロデューサーへの恨みで、ヤフーのアカウントを幾つも持って、評価を下げようとしているのだと思われます。 そしたら、こちらは対抗して、多くのアカウントを取って、高評価をするしかありません。 ウィルスに対しては、ワクチンの役割をするレビューも必要かと。 ブラックな企業に対しては、ホワイトナイトが必要かと。 この映画は、コメディとして、とてもとても面白いです。 低予算なのは分かりますが、監督の才能は十分。プロデューサーも良く頑張ったと思われます。 個人的な恨みや妬みが無いと、☆1つを付けるなんて、考えられないなあと思いました。

  • Okle

    1.0

    タナP製作第二弾はエキストラ搾取の喜劇

    タナPは、ついにエキストラの搾取をコメディにしてしまった。タナ自体がエキストラの無償起用どころか、逆にエキストラたちにクラウドで料金を取り エキストラにしていた。その製作態度と、エキストラの酷使を批判するというのは矛盾してると思いましたよ。

スタッフ・キャスト

人名を選択するとYahoo!検索に移動します。


基本情報


タイトル
エキストランド

上映時間

製作国
日本

製作年度

公開日