2018年3月10日公開

去年の冬、きみと別れ

1192018年3月10日公開
去年の冬、きみと別れ
3.7

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作品情報上映スケジュールレビュー

あらすじ・解説

松田百合子(山本美月)と婚約しているルポライター耶雲恭介(岩田剛典)は、猟奇殺人事件の容疑者である天才カメラマン木原坂雄大(斎藤工)のスクープを狙っている。この事件は世間を大きく騒がせたが、真相はわかっていなかった。耶雲は事件を解明しようと奔走するが、百合子が木原坂の標的になり……。

シネマトゥデイ(外部リンク)

本編配信

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予告編・動画

作品レビュー(431件)

切ない18.2%不気味17.4%悲しい13.7%恐怖12.0%絶望的9.1%

  • mit********

    5.0

    評価だけしてある映画 その10

    これはWikipediaよりここのあらすじの方が詳しかったがよく覚えていません 岩ちゃんと好きな山本美月というキャストとストーリーで☆5つだったのかな                             2,022.3.13記

  • eri********

    3.0

    ネタバレちぐはぐ

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • dkf********

    3.0

    脚本の良さを演出と配役が壊している

    幾重にも張り巡らされた伏線とそれを回収するどんでん返しが最大の見どころで、上質のダークミステリーが味わえる脚本はなかなかのもの。 ただ演出とキャスティングは明らかに難点。決して多くない主要登場人物のキャスティングの誰しもに魅力が感じられず、全員に「代替可能感」が漂うし、演技に自然さが全くない(特に北村一輝の演技などは暑苦しすぎる)のは明らかに過上演出で、日本映画の悪い点がもろに出ている。スポンサーとのタイアップミエミエの変なラップのエンディング曲など雰囲気に合ってないのは明らかなのに、誰も反対するスタッフはいなかったのか? この脚本のダークで無常な世界観は日本ではなく、韓国映画の方が明らかに合うはずで、これが韓国で映画化されたら、ストーリーの深み、作品としてのクオリティがアップする可能性があると思った。 せっかくの脚本の良さを他の要素がすべて壊している印象が強く、個人的な評価はここまで。

  • m10********

    4.0

    面白かった

    初めて岩田さんて芝居上手かったんだなと思った。 とても良く出来た物語だと思ったけどエンディングの曲は合ってないと思った。静かなメロディーだけの曲が良かったんじゃないかな。

  • yuc********

    5.0

    久々にいい映画

    観ている人が騙されてた感が、良かった。退屈しない、久々に良作。

スタッフ・キャスト

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基本情報


タイトル
去年の冬、きみと別れ

上映時間

製作国
日本

製作年度

公開日