2018年2月3日公開

巫女っちゃけん。

982018年2月3日公開
巫女っちゃけん。
3.2

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作品情報上映スケジュールレビュー

あらすじ・解説

将来の夢もないまま就職活動中のしわす(広瀬アリス)は、父親(リリー・フランキー)が宮司を務める神社で巫女のアルバイトをしている。幼いころに家を出た母親(飯島直子)のことが心の傷になっている彼女は、何かと反抗ばかりしていた。ある日、神社で食べ物やさい銭が盗まれ、しわすが境内にいた5歳の健太(山口太幹)を捕まえるが……。

シネマトゥデイ(外部リンク)

本編配信

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予告編・動画

作品レビュー(73件)

笑える20.7%コミカル14.3%楽しい12.9%切ない12.9%かわいい12.1%

  • tks********

    2.0

    なんか間延びする映画

    本編90分程度なのにテンポが悪いからか時間以上に長く感じます。 分類がコメディーになっていたのですが、それほどコメディー色も強くなく、見てて眠たくなりました。

  • まー

    1.0

    愚・スーヨン?

    韓国人が見たトンデモニッポンですかね? 日本の社会問題…素行不良少女に育児放棄&虐待? そういうのを盛り込んで、親子の絆みたいなのを描きたいのだろうけれど、 脚本力や描写力が乏しく色々と雑で適当、見るに耐えませんでした。 特に各エピソードがやりっ放しで、どうして反省したり、 解決したのかがサッパリわかりません。 同僚を拉致した車を通りすがりの主婦を恐喝して奪った自転車で、 GPSもないのに部屋まで見つけたり、虐待児の放火で常に解決とか、 ちょっとありえないと思います(汗) それだけ大暴れしてもお咎めなしってのも何処吹く風で、 何だかよく分からない内に無理やり良い方に話は進み、 宮司の説得力のない弱々しい声の説教と唐突な主人公の踊りで〆… ご当地神社の宣伝にしてもストーリーがこれじゃマイナスじゃないの? 虐待児と主人公の生い立ちと対比させたり素材は悪くないとは思ったが、 調理がダメで食えたもんじゃない不味い飯になった、みたいな(苦笑) 主役のガサツさは似合っていてはまり役ではあるものの、 好きになれないキャラで魅力なし、言動もいちいち可笑しい。 成長して巫女を続ける決心をしても、 何故そうなったのか必然性もなく、終始???な駄作でした(泣) 主人公と黒いゴミ袋を被った虐待児が海沿い?を歩くシーンで、 千と千尋の神隠しを思い出し…ってか、意図的なパクリ? そこだけ面白かった…かな?

  • wri********

    1.0

    何が言いたいのか?

    常識外 主人公はじめ、それを取り巻く人々の思考も言動も通常の感覚ではない。神社で働く人たちというのはかなり変だ、ということを言いたいのか? ストーリー自体もシーンとシーンとの間に感覚的に繋がるものがなく、分裂したものが集まった感じ。 育児放棄されて育つと通常の感覚が得られない、ということのbefore・afterを暗に視聴者に悟らせたいのか? こんな映画にも場所を提供して収入を得なければ神社経営が成り立たない、という窮状を世に訴えたいのか? マニアックな個人が趣味で撮った映画、というならまだ分かる。企業や自治体が集まってこういう映画を作り、世に公開するということ自体が常識外れだ。 誰にも表現の自由はある。しかし、この映画は神社に参拝する敬虔な人々を愚弄してはいないだろうか? 神社関係者に怒りはないのだろうか?

  • seiya

    1.0

    愚弄

    日本の神事を愚弄している作品。

  • 1.0

    ネタバレうーん…

    このレビューにはネタバレが含まれています。

スタッフ・キャスト

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基本情報


タイトル
巫女っちゃけん。

上映時間

製作国
日本

製作年度

公開日

ジャンル