Dear Girl~Stories~THE MOVIE3 the United Kingdom of KOCHI 六人の龍馬編
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作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(9件)


  • kap********

    5.0

    ネタバレ爆笑しました!

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • TamatebakoAkane

    3.0

    ネタバレ映画でやるんだという驚き

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • clo********

    5.0

    2時間あっというま

    男6人の高知観光をホームビデオに納めて素人が編集したクオリティ。たいへんバカバカしい(褒め言葉)映画です。 映画として放送するようなクオリティですじゃないけど、DGSリスナーや神谷さん小野さんファンには笑わずにはいられない作品です。 とてもおもしろかったので後編も観に行きます︎

  • fsr********

    3.0

    ネタバレ映画館の雰囲気って大切だよね

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • dum********

    5.0

    高知県民より。

    最高に笑える高知PR映画に仕上がっていました、笑 高知県民の私から観てもかなり楽しかったです!かなりネタにされてるように見えるかもしれませんが某名所も私達県民がネタにしてるくらいですので、気にならないどころかかなり笑ってしまいました、笑 DGSをあまり知らない母も大いに笑っていたので番組をよく知らない人でも笑えて、時にじーんと来てしまう、そんな映画です。 後編も今から待ち遠しい… 見終わったらきっと鰹のタタキが食べたくなること間違いなしです!!

  • hib********

    5.0

    最高っ!

    笑いあり、涙あり、笑いあり!でした! あんなに堂々と映画館で笑ったのは初めてしたっ!

  • cha********

    5.0

    ファンが一人増えました!

    妻はリスナー、言わば声優を敵視してた夫と二人で鑑賞。 あまり笑わない夫が爆笑の連続! 「後編は1月なんだね、楽しみだね!」と言わしめた楽しい映画。 中高年も十分楽しめる映画、高知旅行したくなりました。

  • sor********

    5.0

    お茶の間のような映画館

    ラジオを聞いていない人には、いい年した男達の修学旅行を見せられてるような内容です。 何を食べても美味いとしか言わない食レポ、散りばめられた内輪ネタ、6人中4人はスタッフ、ヤラセと言う名の凝ったおふざけ。 リスナーには、たまらんの一言です! 映画館自体も、みんなリラックして突っ込みながら笑うという、通常の映画ならイライラする環境ですが、この映画(?)は仕方ない。 お茶の間で見ているかのような感覚で、それも含めてDGS映画版、普段バラバラで番組を聴いているリスナーの集いということであり!です。 後編絶対観に行きます! 前2作も観たくなった!

  • mio********

    5.0

    ファンは勿論ご新規さんも!

    ラジオのリスナーなので初日に片田舎から東京まで出て初回を拝見させて頂きました。 結論を言えば大傑作!是非2回目、3回目と劇場に足を運びたいと思う映画で、見ている最中は勿論のこと見終わった後も楽しい気分で胸がいっぱいになりました。 当映画は文化放送で土曜深夜に放送されている人気声優の神谷浩史さん(以下神谷さん)と小野大輔さん(以下小野さん)がパーソナリティーを務めるラジオ番組『神谷浩史・小野大輔のDear Girl~Stories~(以下DGS)』の”劇場版ラジオ”の第三弾。 リスナーでない方からしてみれば”劇場版ラジオ”とは何ぞ?といった疑問を覚えると思いますが深く考えてはいけません(笑) 色々と規格外のラジオ番組なので普通のラジオで考えちゃいけない(笑) 内容は今年5月にラジオ内でも放送されていたパーソナリティーの小野大輔生誕祭と称した高知県観光映画。 仰々しいフライヤーやポスター(そしてそこに書かれた「幕末維新150周年記念映画」の文字)につられてうっかり見てしまったnotリスナーの方々は面を食らったことかと思います。 なんせ 監督はラジオ番組のプロデューサー(つまりほぼ素人) 脚本はラジオ構成作家(映画製作と言う意味では素人) 出演者は主演の神谷さんと小野さんを除けば全員素人(番組スタッフ)&高知県の皆様。 そんな素人映画、ホームビデオ感満載の映画ですから凝った編集、映像処理(ある意味とても凝ってるのですが)や、どんでん返しでハラハラワクワクの脚本なんてものはありません。 本当にただパーソナリティーのお二人が高知県を観光するだけの映画です。 しかしそれがこの映画、ひいてはDGSというコンテンツの魅力なのだと思います。 無論彼らが私達リスナーのことを全く考えていないなんてことはありませんが、自分達がいかに今の状況を面白可笑しく楽しめるか、傍から見たら「アホらしい」「あり得ない」ことを全力で追いかけて楽しめるかという根本があって、それで実際に彼らは心の底から楽しめているから、私達もまたそんな彼らを見て大爆笑出来る。関係者の方々が本気でDGSを愛して下さっているのが端々から伝わってくるから私達も全力で応援したいと思うしDGSが大好きになれるのだな、と。 また作中(というかラジオ本編でも)で大量にある高知弄りのネタ。もしかしたら高知県民の(四国の方も)中で高知disと感じて不快感を覚える方がいらっしゃるかもしれません。ただパーソナリティーのお二人もスタッフさんも本気でdisってる訳ではないですし寧ろ皆高知県の良さを分かっていて、その上での言動です。 そういう意味では所謂ご当地ネタに嫌悪感を覚える方(『〇曜日から夜更かし』等の番組が苦手な方)にはちょっとオススメ出来ない映画かも。 でも映画から十二分に高知の素晴らしさは伝わってきましたし是非1度は高知に訪れてみたいと思わせてくれる映画。 小野さんは高知の観光特使を務めていらっしゃいますがきっとこの映画も高知宣伝のいい媒体になってくれると思います! ラジオを聞いたことのない人でも「なんか人気声優が高知県の観光に行く映画らしいぞ」位の前知識があれば後は映画が勝手に楽しい時間に誘ってくれます。 そしてこの映画を見てラジオが気になった方は是非一度聞いてみてくださいね! 公式サイト(https://pc.animelo.jp/special/deargirl-stories/) 長々と書いてまいりましたが全DG,DBに言いたいのは見て損はないから今すぐ劇場にダッシュ!ってことだけです (評価の物語と配役はこの映画には求めていないので未評価とさせて頂いております)

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