2018年1月13日公開

悪と仮面のルール

1382018年1月13日公開
悪と仮面のルール
2.6

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作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(81件)


  • kei642

    2.0

    面白そうだと

    思ったのですが… 何かと意味不明に感じるところも多く 期待はずれでした 玉木さんや他の役者さんは 良かったのですが…

  • 真浩さん

    3.0

    予告編とのギャップが

    有り過ぎでしょう^_^;何かイメージの違いが… ラストはどうなる事も無くスーって終わるこの感じは? 見所も無く淡々と話が進むけど何か引き込まれる内容です 影のある役は玉木宏にありますね

  • jab********

    4.0

    香織の子供時代がブス過ぎてワラタ

    いや〜、香織の子役、ブス過ぎだろ。せっかく香織の大人版に新木優子キャスティングしたのに、少しは気を使えや!思った。この部分だけ、リアリティなさ過ぎで残念。

  • gen********

    1.0

    抑揚の無い映画

    映画を先に見て原作の小説に入るパターン これに当てはまらないある意味原作キラーの映画 玉木宏の無駄遣い スタッフロールに流れていた主題歌は良かった

  • yur********

    2.0

    ネタバレタイトルと雰囲気に魅かれて

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • oir********

    1.0

    睡眠へと導くアクションなき舞台的会話劇

    映像の雰囲気は結構よく玉木宏の演技トーンに適合しているように感じられ、これはもしかしたら見応えあるかもと期待してしまったが、沈滞ムードのまんま何の感情的振幅も喚起せず知的好奇心も尻すぼみ、グズグズのままエンドになってしまった。 〝邪”教黒魔術的凄惨な或いは淫蕩な儀式でもあるかと思いきや一つもなく。 玉木宏の兄とされる凶暴な男の時限爆弾による〝爆死”シーンもなし。 その他テログループの凶行などもニュース映像のみで直接描写無し。 代わりにとにかく会話主体。ほぼストーリー全てが会話で説明されてしまうという始末。 一つ分からなかったのが刑事:柄本明が玉木宏を執拗に付け回していた理由。もしや前作でもあるのかと視聴後に調べたらあるわけでもなさそう。ということはそれもまた映画中の会話で全て説明され尽していたということになるのだろう。 原作はどうか知らないが、本作はスタイリッシュを狙い過ぎ雑味を極力排除してしまったためにスカスカになった「お澄ましラーメン」みたいなもの。 1.3倍速でもイライラしてしまった救われない映画。

  • t_n********

    1.0

    淡々と…

    淡々とした内容で、途中でウトウトしてしまいました。ごめんなさい。

  • civ********

    2.0

    終始ジメジメした映画

    予備知識なしで観たが、ワクワクしたのはオープニングだけ。 ダークヒーローの話かと思いきや、中途半端でうじうじした魅力の無い主人公。 娯楽小説を読むつもりが恋愛小説を手に取っていたような感覚。 小説のセリフをずっとボソボソ喋ってる感じで、聞き取りにくいところがたくさんある。 映画なんだからもうちょっと展開を考えて欲しかった。

  • xma********

    2.0

    きっと原作は面白いんだろうなぁ

    なんか凄いオモシロ展開になりそうでならない。 雰囲気はいい感じで進むけど雰囲気だけ。 最後も切ない別れのシーンでいい映画を観たような気になるけど よく考えたらそうでもない。 そんな映画。

  • デニム

    2.0

    映画のタイトルが違えばいい感じかも

    タイトルと内容が釣り合ってない感じがする。サラッとしてる。もっとサスペンス感がほしい。期待しちゃうから。

  • znu********

    2.0

    BGM

    ムダにBGMが大音量 セリフはボソボソ言うのが多いのに BGMがジャカジャカうるさくて 気になって集中できなかった

  • eri********

    2.0

    長い

    ラストとUruの主題歌に星ひとつづつ。

  • 入江 信子

    3.0

    小説は読んでないですが、

    そこそこ楽しめました。 コレはタマキさんで良かったのでしょうかね。 中でも、爆弾で自殺したあの自暴自棄のクキの息子役の人が、私にはどうも前澤さんに見えて仕方なかったです。

  • ori********

    1.0

    ネタバレずっとしゃべってる

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • 太郎

    5.0

    とても良い映画

    (活字が苦手で小説は読んでいませんが) 小説を読んでいるが如く、話に引き込まれる映画だった。 それは役の台詞が長くて、しっかりしていてるところだったり、例えば、邪というイメージを映画であるにも関わらず、台詞で具体化しようとする伝え方だからだと感じました。 その小説のような映画の撮り方が、映像・音楽とマッチしており高評価です。 ラブストーリーとしてのまとめ方も良かったです。 邪の視点から見た幸せ。邪を取り込んでいても、こんなに人を思い遣ることができるんだ!っていう事が、リアルで生きる自分への励みにもなりました。とても心に残る作品です。 洋画を混ぜて考えても、久々に良い映画に当たったな、と思わせてくれた映画だと思います。 でも映画の題名がダサイです。 題名で損をしていると思います。

  • par********

    1.0

    つまらん

    原作未読。 びっくりするぐらいつまらない。 いつ面白くなるのかと頑張って観たのに面白くないまま終わった。 時間返してほしい。

  • pyo********

    3.0

    ネタバレ暗黒の幼少期

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • yzl********

    5.0

    小説を読んで

    登場人物が多くて頭が混乱し、わからない部分がありましたが、映像で見て理解する事が出来ました。楽しかったです。

  • りゅうりょう

    2.0

    半端な感じがいなめない

    大きなテーマに挑戦したのはわかりますが、半端。 中2病をちょっと大人バージョン、なんかよさげなラストに持ち込んだ感じ。 吉沢亮さんが美しいのが救い。

  • rat********

    3.0

    愛する人を守るため男はその手を血に染めた

    そのタイトルと、玉木さんのドアップポスターが印象的で、非常に興味があったんだけど、名画座?みたいな小劇場公開しかなくて、劇場観賞には至らなかった作品です。今回、やっとWOWOWで見ることができました。でも・・・ ちょっと期待が大きすぎたかな? 思ったほど楽しめなくて、睡魔に負けてしまいました。 ハードに録画してあったので、翌日、改めて観賞に至ったわけですが、やっぱりイマイチでしたね。 その所々で、印象的なシーンもあるのですが、部分部分がうまく繋がっていない。緊張感が維持できないと言おうか、つまりは、面白味がない。 役者さんは、皆さん素晴らしいと思います。主役の玉木さんを筆頭に、吉沢さんもいい味出してました。オヤジも探偵も良かったですが、柄本さんの追い詰める感じも鬼気迫るものがありました。 ラストシーンが素晴らしいというレビューが多々有りましたが、まさにそのとおり、感動的で目頭熱くなりました。 ストーリー的にも、興味深い奥の深そうな一本でしたが、描ききれていなかったのが残念な作品でした。

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