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宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち/第四章 天命篇 (2018)

監督
羽原信義
  • みたいムービー 80
  • みたログ 547

3.23 / 評価:483件

新しい世界観

  • 自由無碍 さん
  • 2019年4月18日 1時40分
  • 閲覧数 335
  • 役立ち度 0
    • 総合評価
    • ★★★★★

レビューをサボってしまったのでヤマトが終わってしまいました。とりあえずレビューは第四章までとします。レビューもざっくりといきます。
前章のラストでデスラーが登場。オリジナル通りなので想定内である。監視役のミルも。
そして桂木透子の正体も判明。ただ何故あらかじめ十一番惑星にいたの?
桂木は前章でキーマンがヤマトの波動エンジンに何らかの仕掛けをしたのを知っている。見たの?やがてキーマンはやがてヤマトを裏切ると予言。キーマンはキー(鍵)マンとなるのか?
テレサからの情報で白色彗星帝国はすべての人間を滅ぼすまで進撃を続けるとのこと。
ラストで再びデスラーが今度は古代の前に現れる。何のために?
謎が解明された一方での未知の部分が解明されていない。オリジナルとの相違点があるため先が楽しみである。
ただ謎があまりにも多いのが難点であるものの解明が期待される。

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