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ミッション・ワイルド

kat********

3.0

不完全燃焼感がある

トミー・リー・ジョーンズが漢(オトコ)を演じます。 開拓時代の雰囲気も上手く表現されていて雰囲気はあります。 話しもまぁシンプルでそれなりのエピソードを絡めながらラストへ向かいます。 “それなり”と言いましたが作品的には大事件も起きる。 で、終わるんだけど何か不完全燃焼な感じが残ってモヤ~~っとするんです。 やっぱ大事件のせいかなぁ? ん~ 家族で観る映画ではありません。 オトナな男女の方、トミー・リー・ジョーンズファンの方、ど~ぞ~!

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