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名探偵コナン ゼロの執行人(しっこうにん) (2018)

監督
立川譲
  • みたいムービー 1,231
  • みたログ 7,287

4.09 / 評価:5,869件

よくわかりませんでした

  • riv***** さん
  • 2018年4月13日 12時54分
  • 閲覧数 8575
  • 役立ち度 89
    • 総合評価
    • ★★★★★

相棒?ってくらい公安がいろいろやります。悪者にみえます。

最近の映画でよくある爆破も通常どおりあります。萎えます。カジノタワーの紹介があり、最後はここが危険になるのねとわかります。
小五郎が逮捕されます。
上戸彩が声優を務める弁護士が弁護人に名乗りでます。ほんと怪しいし、コナンからも怪しまれます。こういう場合、怪しい人物は最後には良い人とわかるのですが、最近のコナンの映画であるように第一印象そのままで終わります。ひねりなし。しかも上戸彩が下手くそでかなり浮きます。
電化製品トラブルが続出。IOTテロが起こります。なんでもあり。

小五郎が不起訴になり一件落着。
犯人がわかり、犯人のもとへ。
この辺よくわかりませんでしたが、登場人物たちのセリフが走馬灯のようにかけぬけコナン君が犯人にたどりつきます。私はついていけませんでした。

宇宙から探査機が落ちてきます。コードが書き換えられたという理由だそうですが、システムに侵入されすぎで、こういうの萎えます。
探偵団がドローンを操縦してなんとかその場はことなきをえます。探偵団に任せるとか、、、萎えます。
助かったと思いきや、やはり最初にでてきたカジノタワーが危険になります。そこにはもちろん蘭や小五郎がいます。
安室さんが超絶ドライブテクをみせつけつつ、カジノタワーへ向かいます。
そして毎度おなじみコナン君のファイヤーショット炸裂。

おわり

黒田管理官の電話が気になります。

推理や捜査はあまりありません。

価値観は人それぞれでしょうが、これをおもしろいっていえる人はどういう作品だろうがおもしろいと感じる人だと思います。

うらやましい感性です。

詳細評価

物語
配役
演出
映像
音楽

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