2018年2月17日公開

セリーナ 炎の女

SERENA

1092018年2月17日公開
セリーナ 炎の女
2.8

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13%
作品情報上映スケジュールレビュー

あらすじ・解説

1929年、ジョージ・ペンバートン(ブラッドリー・クーパー)は、グレートスモーキー山脈の麓で製材所を経営していた。ある日、彼は火事で家族を亡くして身寄りのないセリーナ(ジェニファー・ローレンス)に一瞬で心を奪われ、すぐに求婚する。そのときから二人は深い愛で結ばれ、他人が入り込む余地はなかったが……。

シネマトゥデイ(外部リンク)

本編配信

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予告編・動画

作品レビュー(12件)

切ない18.2%セクシー13.6%絶望的11.4%悲しい9.1%不気味6.8%

  • あき

    3.0

    古きアメリカのヒューマンドラマ

    なんかあんまりスサンネベアっぽくないなぁと思ったけど原作モノだったのね。ブラッドリークーパー演じる製材所社長と、本作のヒロイン・ジェニファーローレンス。お手つき出産した女とヒロインを崇拝する予言する男。トビージョーンズは国立公園化を目指す保安官。みなさんけっこう自己中なんですね。そこが人間的といってもいいが、ジェニファーローレンスはちょっと合わないような気がした。

  • 柚子

    2.0

    炎の女(笑)

    私は人と美的感覚がズレているのか、多くの作品の中で、ジェニファー・ローレンスに対し、美人とか、美しい人とか言われる 私的には、外見的には美しい人には見えない もちろん、不細工でもないが、要するに普通というか、野暮ったい 『ハンガーゲーム』のような作品ならともかく、20世紀初頭の美人妻とは、ちょっと違う それはさておき、よそで子供を作っておきながら、知らんぷりで、妻を迎え、君だけだよと言いながら、心のどこかで、よそで作った子供が忘れられない 妻は身ごもるも、流産し、子供を生めない体になったものだから、ますますよそで作った子供が、大切に思えるようになってきて… 妻が、気の毒すぎる 私も子供は、自分の子しか愛せないところがあるから、この妻の心情はわかる あのよその女も、どこか憎らしい雰囲気を醸し出し、不幸な親子でありながら、同情できない なせだろう 炎の女というのは、情熱的な女性という意味もあるだろうが、あのラストシーンには、苦笑い 安直な邦題だな いつものことだけど すべては、男が悪い お前なんか、クーガに喰われてしまえ!と、思ったら… 納得ですわ

  • じぇろにも

    3.0

    ネタバレ1929 山脈の鉄道 ハンター

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • サラ

    3.0

    なんか惜しい

    ブラッドリークーパー×ジェニファーローレンス作品の1つ。前半は夫の仕事をよく理解した素晴らしい奥様だったのに、後半から次第に怖くなっていきます。作業員ギャロウェーの忠誠心がわからない。トビージョーンズは卑怯な悪役が多いけど今回の保安官役は良かったです。ラストああいう風に終わるなら実は幼少期に家族を亡くした原因は...とかもう一捻り欲しかったです。

  • jgn********

    2.0

    盛り上がりにかける

    ジェニファー・ローレンスが好きで みましたがあんまりでした ジェニファーてあまり作品に恵まれないですね こういうのが多い気がする そしてブラッドリーとの共演多い! 安定の2人

スタッフ・キャスト

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基本情報


タイトル
セリーナ 炎の女

原題
SERENA

上映時間

製作国
チェコ/フランス

製作年度

公開日