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宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち/第五章 煉獄篇 (2018)

監督
羽原信義
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2.70 / 評価:558件

たしかにひどい作品だ

  • kho***** さん
  • 2019年4月21日 0時03分
  • 閲覧数 994
  • 役立ち度 0
    • 総合評価
    • ★★★★★

いくつか、ダメな点を。
・2202は、ほかのアニメからのパクりが、多いという、ほかの方々からのレビューを見て、納得!たしかに!良くないガンダムも、エバンゲリオンも、最近のアニメも、見たことがないので、それ以外で気がついた点 
1、海底からの発進がマイティジャックのパクり! これ、アウトでしょ
2、ヤマトの姿は、大日本帝国海軍の軍艦のパクり! 旧作当時は、なに?軍艦がとぶ?ごちゃごちゃして気持ち悪くて、見る気がしなかった。3、結局、軍艦が空を飛ぶ、ってのは、「海底軍艦」のパクり。
4、2199になるけど、ロンメル、ヒットラー、新撰組、松本零士の知り合いの名前、森雪とか、スターシャは、アナスタシアとか、人物名もパクりまくり!

で、そうなったのは、パクりがヒットを呼ぶからなのだろう。古くは、七人の侍が、荒野の七人、とか、ヤマトの少しあとだけど、
スターウォーズは、隠し砦の三悪人のパクりで、デススターの攻撃とか、インテベンデンスデイは、ヤマトのパクりとか。

で、新作の改善案は、徹底的な原点回帰!(戦艦ヤマトのあのかたちにしたのは、松本零士のデザインの責任なので)、
・西崎プロデューサーの、最初のデザインの、あのノッペリした、いかにも宇宙船、という形に戻して、「正統なヤマト」は、のっぺりヤマトに改善して、玉砕、特攻バリバリの新作をつくり、石原慎太郎さんと四男さんにストーリーと、美術をやってもらい、オ○ム教メンバーに(今、ア○フ?)宣伝とかやってもらう。日本の軍国主義化に、ヤマトは、うってつけの題材。右派にシナリオ書いてもらい、旧作ファン、よろこばす。
旧作ファンが、シナリオ書くのもよい!
・あの、戦艦の形は、松本零士のデザインなので、あの形は、松本零士に使用権をゆずる。戦艦が飛ぶとか、SLが飛ぶとかは、松本にやらす。
・ストーリーの、陰謀と裏切りは、某国とか、某国の傀儡と噂の、I元首相とか、A首相とかに、インタビューして、リアリティを持たせる。裏切りなら、旧M主党のN元首相とか、うってつけ。
・時間断層の廃炉作業が進まなくて、地球の危機とか、暗黒星団帝国とディンギルとボラースポーツマン呼んで、オリンピックやるとか、感動は、無限。
・敵にも理由があるとか、そういう、ウルトラセブン並みに難しいテーマは、やらない。年齢層的に、ウルトラセブン路線では、きついので、進め一億突撃だ、的な内容にする。

旧作は、古代が、「戦うことじゃない、愛しあうことだった!」と、言いつつ、波動砲打ちまくり、それが良かった。
苦悩する古代や加藤なんて、りかいりょくのとぼちい、ほくちんのこのみに、あいましぇん。もっと、のうみそがお子ちゃまでもたのしめる、はどうほう、ばっきゅんのまんがにしてくだちゃい。

詳細評価

物語
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