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家族のはなし (2018)

監督
山本剛義
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3.50 / 評価:125件

解説

2013年に発表されたお笑い芸人・鉄拳のパラパラ漫画を、岡田将生を主演に迎え実写映画化。自分の進むべき道を見失った青年が、親元を離れさまざまな挫折を経て家族の温かさを再発見する。ドラマ「絆 走れ奇跡の子馬」で岡田と組んだ山本剛義が監督を、岡田主演の『伊藤くん A to E』シリーズなどの青塚美穂が脚本を担当。アートディレクターを務める鉄拳が、物語の鍵となるパートのため新たにパラパラ漫画を描き下ろしている。

シネマトゥデイ (外部リンク)

あらすじ

幼いころはスポーツで神童と騒がれたがけがで進む道を失った拓也(岡田将生)は、リンゴ農園を営む両親のもとを離れて東京で暮らしている。彼は大学生活の傍らバンド活動に熱中しプロを目指して挫折し、自分に苛立っていた。ある日、久々に帰郷した拓也は「父親が大好きだったころの自分」と出会ったことで、両親の愛情に気づく。

シネマトゥデイ (外部リンク)

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