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母さんがどんなに僕を嫌いでも (2018)

監督
御法川修
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解説

漫画家の歌川たいじが自身の壮絶な母子関係をつづったコミックエッセイを映画化。社会人になった主人公が過去を振り返りつつ、母との確執に向き合い奮闘する姿を描く。監督は『すーちゃん まいちゃん さわ子さん』などの御法川修。主演は『走れ、絶望に追いつかれない速さで』などの太賀。母親に『ラブ×ドック』などの吉田羊がふんするほか、森崎ウィン、白石隼也、おかやまはじめ、木野花らが出演している。

シネマトゥデイ (外部リンク)

あらすじ

タイジ(太賀)は、情緒不安定な母(吉田羊)に、心身ともに傷つけられていた。17歳で家を飛び出し1人で生きていこうと決めるが、幼少期から見守ってくれた工場の婆ちゃん(木野花)との再会や、大人になって出会った友人たちの存在に励まされる。やがてタイジは大好きなのに自分を拒絶する母に歩み寄り、向き合おうとする。

シネマトゥデイ (外部リンク)

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