2018年11月9日公開

GODZILLA 星を喰う者

902018年11月9日公開
GODZILLA 星を喰う者
2.5

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作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(322件)


  • gxn********

    5.0

    新たな側面

    3部作を通し全く新しい試み この挑戦に拍手喝采を送りたい 往年のファンなら絶対に見るべし ゴジラはまだ死んでいない

  • ヤマダ

    2.0

    3本見せられてこの最後か

    途中までは話も映像も面白かったが、結局最後は無残な結末。虚淵玄らしいといえばらしいんだろうけど俺はもういいや。

  • mio********

    2.0

    ネタバレ何を伝えたかったのかわからない

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • ivo********

    4.0

    ネタバレやや失速か

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • yea********

    5.0

    ネタバレ面白かった

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • iwa********

    1.0

    ネタバレどんどんつまらなくなり、最後は酷い

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • hap********

    2.0

    一体これは?

    アニゴジ3部作、期待して観始めたものの、2作目の終盤から段々と怪しくなってきての3作目。 期待のキングギドラも登場しての大団円。 かと思ったら、まさかの宗教アニメ? 俺は一体何を見せられているんだ? 同時期に上映していた、某○福の科○の作品を間違えて観てしまったのか? 帰りに、確かめたのは本当の話です。

  • くろふぉーど

    2.0

    ダメなゴジラ映画と言えば、これ

    ゴジラの新作、「ゴジラvsコング」の皆さんのレビューを見ていると、過去の面白くなかったゴジラ映画の代表例としてこの映画の名前を出している方が多いことに気づきました。僕もずっと前に一度見ただけなのですが、確かに酷かった。本当に酷かった。あまりにもの酷さのため印象に残っている作品です。おしりでもかきながら見ていたのでしょうが、ついついおしりをかくことの方に集中力を奪われてしまうほどに引きつけられるものがない映画だったということを思い出しました。 さて、酷評が並ぶところに酷評を重ねても、たいがいのことは皆さんが言ってくれているので、僕は違った切り口から。「星を喰う者」というタイトルが、カッコ悪いのではないかという点について述べていくことにします。地味に、なかなかのダメタイトルだと思うのですが、いかがでしょうか。ためしに、ほかのシリーズものの映画のタイトルに、「星を喰う者」をつけてみます。「007 星を喰う者」「男はつらいよ 星を喰う者」「13日の金曜日 星を喰う者」「リング 星を喰う者」「ミッション・インポッシブル 星を喰う者」…どうでしょうか。自分でくっつけて作ったタイトルですが、これは、思いのほか全部面白そうです。つまり、「GODZILLA 星を喰う者」のタイトルがカッコ悪く感じてしまうのは、この映画の持つダメな印象が、そうさせてしまっているのですね。と、茶化してみました。この映画が好きな方には本当に申し訳ない。 僕の考える怪獣映画ファンの気質というのは、弱いスポーツチームを応援するファンの心理に似ています。以前、大型連敗中のヤクルトファンの女性が、テレビのインタビューで、「また負けました~。でも、また応援に来ます!」と明るく答えていました。この感覚。本当は勝ってほしいのだけれど、いかんせんチームが弱いから負けが込む。でも、どれだけ負けても、負け続けても応援し続ける。それだけチームが好きなのです。怪獣映画ファンだって、本当はおもしろい怪獣映画に出会いたい。でも、たいがいがおもしろくないのです。じゃあ、茶化してみよう。つっこみどころを探してみよう。そうやって、「ゴミのよう」とか「時間を返せ」とか罵倒されるような作品にでも、愛を注ぐのです。そして、それを楽しむのです。 にしても、この作品は…。ゴジラや他の有名怪獣のネームバリューを借りて、制作陣が、自分の作りたいSF映画にした印象です。また、それがつまらない。ハリウッド版の方が、よほどシリーズの色を汲んでくれています。でも、ゴジラってそんな側面もあるのも確かなのです。けっこう自由に作られてきた過去がありますので。この映画も、ゴジラ映画の持つ懐の深さで受け入れられてしまうのです。ゴジラ映画だから、OK。OKなのですが、ゴジラ映画だったからこそ、後世まで駄作として呼ばれ続けることになるのです。きっと、今後数十年も、「ダメなゴジラ映画と言えば…」と、思い出されてしまうことになります。それが、ゴジラの名を使って好きにやったことに対しての責任なんだと思います。とりとめのない文章になってきたので、このへんで。

  • dh5********

    1.0

    会話のシーンが多くて観ていて眠くなる

    基本的にゴジラ作品は怪獣同士の戦いがミソ、怪獣ファンの通奏低音、醍醐味なのに、そこに、実態のない神話上の神と戦わせる、(神話上の抽象的な神を)キングギドラとして登場させる時点でストーリーに致命的な矛盾や、また、必然的に視聴者による情報を呑みこもうとする情報処理の過多、混乱に繋がるのを脚本家は未然?に計算できなかった可能性があります。また、胴体がなく首だけの(ストーリー上は)実態がないとされているキングギドラに新規の視聴者ならいざ知らず、旧来のファンがゴジラとの戦闘シーンに感情移入する、没入するのは非常に難しいのではないかとも思った。あとこれは前二作でも言えることですが、劇中、登場人物による、会話のシーンが多くて観ていて眠くなります。

  • rat********

    4.0

    ついにギドラとの決戦!でも・・・

    いよいよアニメ三部作のラストです。 このレビューは三本まとめてのって感じになっちゃいますね。やっぱり最期ですから。 【ネタバレ】 ゴジラのアニメ版三部作。 怪獣映画と言うよりも、もろSFですね。ゴジラ世代の自分にとって、メカゴジラ、キングギドラ、モスラはやっぱり三本柱なんですが、この三頭が思わせ振りに登場しながら、怪獣としては出てこないのが本三部作でした。 怪獣王としてのゴジラが好きな自分としては、やっぱりバトルのない作品は異端なんです。心底満足できない。 でも、最初の「ゴジラ」とか「シン・ゴジラ」が面白かったように、自分的にこのアニメ版は別のゴジラを楽しませてもらった三部作でした。 異星人のそれぞれの思惑に惑わされ、圧倒的なゴジラの存在にぶちのめされても、それでも人として地球で生きていく。 何か、妙に考えさせられた深い作品だったと思います。

  • ult********

    1.0

    AVENGERS

    クソ・酷い・つまらない・面白くない・どーでも良い・ゴミ・しょーもない・心に響かない 3部作ともネガティブな言葉達が集結した奇跡のハートフル感動ムービー

  • kyb********

    1.0

    ネタバレシークバーが無いとキツイ

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • ラパーナ22/7

    1.0

    劇場で見なくてよかった。

    1、2ともレンタルで見ました。 つまらなかったけど自粛中だし、見とくかな~。って感じで見た。 やっぱ酷かった。変な宗教映画。 3作見て、よく東宝がこれを作る気になったと驚き。 映像はいいから普通のGODZILLAでよかったのに、訳分からないこと ダラダラ説明、GODZILLAはほとんど動かない。 映像フリーズしてるのかと思ったよ。 監督はこれをどの世代に見せたかったんだろ~。 これを劇場で3作見たら1800×3 酷すぎるね。

  • tembo905

    2.0

    ネタバレ怪獣を戦争に見立てた「非武装中立論」

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • めー

    1.0

    ゴジラが星を食べたので星はゼロです。

    脚本を呼んで、これでよくゴーサインがでたなとおもいました。 この作品にゴジラの名前、つけない方がいい、豪華声優の無駄使い。 人生でみた映像作品で一番の駄作。

  • wor********

    1.0

    アニメのつまらないところを結集した作品

    とにかくどこを見ていてもつまらなかった。会話シーンは表情なく意味も不明で。戦闘シーンではエヴァのような警報アナウンスばかりに力が入っていて面白くもない。ストーリーでもゴジラを倒す目的だったはずなのに、ゴジラの味方を初めてしまう始末。もうなんだかわけが分からないよ。

  • cr3********

    3.0

    ネタバレSFアニメであって、怪獣映画ではない。

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • レザイア

    1.0

    ネタバレ二度と彼らにはゴジラに関わらないで欲しい

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • xmx********

    3.0

    『ゴジラ』の名を借りた『まどマギ』

    ゴジラではなく、虚淵作品として見たので、1作目は期待外れ、2作目が一番面白く、3作目のラストで納得、という感じです。 各レビュアーさんが酷評するのも当然で、怪獣映画では全くない。『ゴジラ』を見たい人の期待を、あえて裏切りに行ってます。 虚淵さんの描きたかったのは、相変わらずハードSF(だから『まどマギ』)で、その観点から見た場合のみ、評価すべき作品。 現代社会に対する問題意識が、虚淵さんと自分との間で、結構、似通っているようなので、少しでも映画を観た人に届けばいいな、とは思っています。 その肝心の問題意識を、もの凄く大雑把に言うと、「人間は世界の理不尽さ(特に不幸な死)を、もう少し受け入れて、世界(特に自然)に対して、もう少し謙虚になろうよ」ということと、「これから、どのように科学を発展させて行くか、もう一度、しっかり考えてみようよ」ということではないかと。 このテーマを、怪獣映画という形を借りて落とし込むことが一番の目的なので、ゴジラが全く活躍しないのも、登場人物のキャラ造形が薄いのも、ある意味、当たり前です。 それを「ヨシ」とするかどうかが、この作品の評価の全て。自分は「ヨシ」としたので、3ですが、さすがに観客の期待を裏切り過ぎなので、これ以上の点はつけられません。 あと、欧米市場を意識したんでしょうが、キャラクターデザインは完全に失敗したかな、と。ただでさえ、冷たい論理的な話なのに、生気を感じさせないキャラデザで、観客の嫌悪感に輪をかけた感じがします。

  • dor********

    2.0

    キングギドラの出は良かったのにねえ…

    アニゴジ3部作の最終回とあってシリーズ見てきただけにどういう結論を持ってくるのかと思ったのだが、結局何が表現したかったのかが分からなかった。 主人公は一体何をしたかったのかな? メカゴジラにしても本作のギドラにせよ、倒されかけたゴジラを救ったのは主人公だし、科学文明の残りを始末したのも主人公だ。 シリーズを通じて主人公はゴジラをどうしたかったのか、作者は作品を通じて何を表現しようとしたのかがさっぱり分からない。 キングギドラにしても、出の際の計器に数値が表れてないのに実体化している「訳の分からなさ」なんかは怪獣のとんでもなさを上手く表現してるな、とは思ったけど、何?、結局誰かに操られてる訳?、なんかちゃちい装置で。 つい「なんだ、X星人かよw」とか思っちゃう。 そもそも、彼若しくは彼らは、何処でキングギドラを知り、どうやって操る術を手にしたのかな? ってか、そんな事が出来るなら、最初からやれよ!、みたいなw 物語全体にしても「え?、ゴジラと人類って普通に共存出来るの?」って話で、共存出来るのなら争う理由無いじゃんw 戦闘シーンにしても、お決まりの「装置壊したら形勢逆転」で、何ら新しい展開もない。 シリーズ通じては、ゴジラやキングギドラの「怪獣としてのとんでもなさ」はそこそこ表現してるだけに、もうちょっと主題をハッキリさせて貰わないと、鑑賞の感想も何も無くなってしまう。

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