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鈴木家の嘘 (2018)

監督
野尻克己
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解説

『まほろ駅前』シリーズや『舟を編む』などの助監督を務めてきた野尻克己がメガホンを取ったヒューマンドラマ。長男の急死から立ち直ろうとする家族の姿を映し出す。出演はドラマシリーズ「ドクターX」などの岸部一徳、『それでもボクはやってない』などの加瀬亮、『ハゲタカ』などの大森南朋をはじめ、原日出子、木竜麻生、岸本加世子、宇野祥平ら。

シネマトゥデイ (外部リンク)

あらすじ

鈴木家の長男の浩一(加瀬亮)が急逝し、母の悠子(原日出子)はショックで倒れてしまう。浩一の四十九日に父・幸男(岸部一徳)は、娘の富美(木竜麻生)、幸男の妹・君子(岸本加世子)、アルゼンチンで事業をしている悠子の弟・博(大森南朋)と悠子について話し合う。そこに彼女が意識を取り戻したとの知らせが届き、彼らは病室に駆け付けた。悠子から浩一の様子を聞かれ、富美がとっさに博の事業を手伝うためにアルゼンチンにいると嘘をつく。

シネマトゥデイ (外部リンク)

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