2019年1月25日公開

愛唄 -約束のナクヒト-

1262019年1月25日公開
愛唄 -約束のナクヒト-
3.6

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作品情報上映スケジュールレビュー

あらすじ・解説

誰かを好きになることもなく、毎日をやり過ごしてきたトオル(横浜流星)はある日、余命宣告を受ける。失意の中で、旧友の元バンドマン・龍也(飯島寛騎)との再会と一編の詩によって、トオルは人生を全うし、恋をしようと決意する。自分を変えてくれた詩の作者を探す彼は、凪(清原果耶)という少女と出会うが、彼女はある秘密を抱えていた。

シネマトゥデイ(外部リンク)

本編配信

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予告編・動画

作品レビュー(94件)

泣ける24.4%切ない21.3%かわいい12.9%悲しい11.6%ロマンチック9.3%

  • xdz********

    2.0

    ラストが響かない映画で残念だった。

    こういう作品って難しいよね。 主人公が末期ガンと宣告され、「それからの生活」を描いてるんだけど申し訳ないけど退屈だった。 横浜流星がやはり末期のガン患者とは思えない行動力に違和感が残った。 ヒロインも途中から変更されるパターンだが、なんか気持ちが追いつかず感情が揺さぶられなかった。 レビューに酷評も目立つが、何というか詰め込みすぎかな?ちょっと残念な出来だった。

  • moc********

    3.0

    主演2人の演技は良いけど設定に無理がある

    横浜流星さん目当て。主演2人の演技は良かったけど、ストーリーに無理があり過ぎる。 凪の詩が私にはピンと来ないし、、はさて置き、何より愛唄をテーマにした映画?歌詞合ってない、、イメージと違うと思った人が多いのでは?だから大コケしたんだと。 そして主演2人とも死んでしまうし、男友達まで死にそう..って重過ぎて後味が悪い。 会社辞めるエピソードがないし、女優の声から凪に心変わりする流れが微妙。余命3ヶ月なのに海行ったり、女の子背負ったり、現実ばなれ。 年配だけど身内で癌で亡くなった人が数名いるから、末期患者の事わかるので違和感。若いし急速に悪化とは言え、背負うはないでしょ。深夜でもタクシー呼べばいいし、凪の母親が運転して海いきゃいいのに、、昭和の時代から未だに映画ドラマって必ず走らせたがるけど(汗)この時代に無理あり過ぎ。 邦画の誰か死ねばお涙ちょうだい〜な感じ苦手で、セカチューも全く感度しなかったので、白けました。 それでも母親にガンを打ち明けたり、2人の朝陽のシーンは、キャスト演技が良くて泣けた。 横浜流星は映画作品や脚本に恵まれてなくて可哀想。。あと友達が歌下手。流星の方が上手い。

  • h_t********

    1.0

    時間の無駄

    酷いの一言。 女優陣の演技がもったいない。 よくある設定で残念でした。

  • たーちゃん

    1.0

    ネタバレ息してることさえ忘れてるんだ

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • mim********

    2.0

    泣けない

    セカチューのヒット以後、女性が病に倒れる作品が数多く作られてきた邦画界であるが 今回は男性版?と思いきややっぱり女性もかよで、ヒロインも途中で変わるし唄の要素も最後まで引っ張ったわりには「カノジョは嘘を愛しすぎてる」ほどでもなく、エンドロールまで2曲ぶちこんでくるとは・・・この監督は欲張りすぎでは? 要素が多すぎて感情移入ができない感じでした。

スタッフ・キャスト

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横浜流星野宮透(トオル)
清原果耶伊藤凪
飯島寛騎坂本龍也
中村ゆり小池妙子
野間口徹副島浩一
成海璃子相川比呂乃
中山美穂橋野冴子
奥野瑛太タコス屋オーナー
富田靖子伊藤佐和
財前直見野宮美智子

基本情報


タイトル
愛唄 -約束のナクヒト-

上映時間

製作国
日本

製作年度

公開日

ジャンル