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愛唄 -約束のナクヒト- (2018)

監督
川村泰祐
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3.69 / 評価:408件

解説

「キセキ」「扉」「遥か」などのヒット曲で知られるグループ「GReeeeN」が、「愛唄」を題材にして作り上げた脚本を映画化したドラマ。彼らが曲に込めた思いを背景に、さまざまな愛の物語が展開する。メガホンを取るのは『海月姫』『ガールズ・ステップ』などの川村泰祐。主演は、「キセキ」の誕生秘話を描いた『キセキ -あの日のソビト-』でメンバーの一人を演じた『兄友』などの横浜流星。

シネマトゥデイ (外部リンク)

あらすじ

誰かを好きになることもなく、毎日をやり過ごしてきたトオル(横浜流星)はある日、余命宣告を受ける。失意の中で、旧友の元バンドマン・龍也(飯島寛騎)との再会と一編の詩によって、トオルは人生を全うし、恋をしようと決意する。自分を変えてくれた詩の作者を探す彼は、凪(清原果耶)という少女と出会うが、彼女はある秘密を抱えていた。

シネマトゥデイ (外部リンク)

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