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パウロ 愛と赦しの物語 (2018)

PAUL, APOSTLE OF CHRIST

監督
アンドリュー・ハイアット
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3.70 / 評価:80件

弟子たちの試練と約束された永遠の命

  • filmovielover さん
  • 2020年8月28日 19時28分
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    • 総合評価
    • ★★★★★

12弟子と初代教会の信徒への迫害は凄まじいです。その中でも、信じる者たちに神様の奇跡が起こります。
今、終末時代が戸口まで訪れ、世界政府NW0が台頭しようとしています。既に存在していると言われる反キリスト(偽メシア)が、世界の救世主のような形で公に現れるでしょう。そして7年間、今までなかったような未曽有の患難が始まります。その時、全ての人間が獣の印(RFlDマイク口チップ:量子ドットタッツー)を強制されます。(II テサロニケ2:3-4)
逐一行動が見透かされ、逃げることは不可能です。また、これが本来の個人のDNAを殺しRNAを書き換える騙しのワクチンなど、すべての医療データの履歴を搭載します。
それを受けず最後まで神の約束を守るか、それとも、目先の安全と社会の風潮に流されて獣の印を受けてしまうか、二者択一で決断が迫られます。
最後まで獣の刻印を受けずにイエスの再臨を望み耐えて生き延びるか、RFlDマイク口チップの口ボットになるかです。
「獣の刻印」については預言書である黙示録11、13:15-18、
14:9、15:2、16:2、19:20、20:4で触れています。

一日も早くイエスキリストを自身の救い主であると信じるしかありません。
中には、殉教して亡くなる人もいますが、主の日(再臨まで)逃れの道が用意されている者もいます。それは神のみぞ知る事です。ただ、神を信じる者は永遠の命が約束されています。
そして、獣の刻印を受けた者、獣を拝む者には永遠の地獄が待っています。

これをおとぎ話や陰謀論だと思うなら、人工削減を食らうORマイク口チップ・口ボットにされるのどちらかです。そして死後は地獄が待っているだけです。
聖書をホラだとするか、イエスの再臨を待ち望むかの、どちらかです。

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  • 勇敢
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