2018年10月12日公開

ルイスと不思議の時計

THE HOUSE WITH A CLOCK IN ITS WALLS

1052018年10月12日公開
ルイスと不思議の時計
3.1

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作品情報上映スケジュールレビュー

あらすじ・解説

両親を亡くし、叔父のジョナサン(ジャック・ブラック)の世話になることになった少年ルイス(オーウェン・ヴァカーロ)は、ジョナサンが魔法使い、隣家に暮らす美女ツィマーマン(ケイト・ブランシェット)が魔女だと知る。ある日、ジョナサンの屋敷に世界を破滅させる力を持った時計が隠されていることがわかる。

シネマトゥデイ(外部リンク)

本編配信

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予告編・動画

作品レビュー(119件)

ファンタジー20.3%不思議10.0%コミカル9.2%楽しい9.2%不気味8.7%

  • fuk********

    3.0

    うーん…

    アマプラで無料になっていたので、タイトルに惹かれて見ました。 最初あたりはまあまあだったのですが、 中盤〜終盤あたりから中だるみしてる感が否めなかったです。 やっぱり、魔法映画はハリポ〇などに限りますね。

  • あーるびー

    3.0

    いまいちー

    配役はいいけど、ストーリーに問題あると思う。 パッとしない。 もう少しぐいぐい引き込んでほしかった。 ティムバートンならうまくやれたかも。

  • あき

    3.0

    イーライのジョブナイル

    魔術をテーマに少年と奇妙なおじさん、おばさんの心温まる冒険譚。楽しいマジック描写や雰囲気のある館等々世界観はよかった。でもはしょってる感はする。

  • mr_********

    3.0

    お子様向けです。

    監督のイーライ・ロスは「ホステル」(2005)や「グリーン・インフェルノ」(2013)などのスプラッタ・ホラーをどうしても思い出す。 一部でゴア監督とも呼ばれているそうな(笑) その監督が原作がお子様向けのファンタジーを撮るというので驚いた。 しかも制作はスピルバーグのアンブリンだからロス監督も喜んだのでは? 主人公は両親が亡くなって孤児になった少年ルイス(オーウェン・ヴァカーロ)。 ルイスを引き取ったのが伯父のジョナサン(ジャック・ブラック)。 隣に住んでいて何かと顔を出すのがフローレンス(ケイト・ブランシェット)。 二人は魔法使いなのだが、それほど凄い魔法を使えるわけではない。 そこらあたりが観ていて歯がゆい。 ルイスは禁じられていた降霊術でアイザック(カイル・マクラクラン)を生き返らせてしまった。 アイザックの目的は人類を滅ぼすことなので、ジョナサン達三人はそれを止めようとするが・・・。 映画は子供向けだから大人が観ると物足りない。 子供が観たら面白いのかな。 それは子供じゃないからわからない(笑)

  • じぇろにも

    3.0

    ネタバレミシガンに行くバス切符と2ドル

    このレビューにはネタバレが含まれています。

スタッフ・キャスト

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基本情報


タイトル
ルイスと不思議の時計

原題
THE HOUSE WITH A CLOCK IN ITS WALLS

上映時間

製作国
アメリカ

製作年度

公開日