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鯉のはなシアター ~広島カープの珠玉秘話を映像化したシネドラマ~ (2018)

監督
時川英之
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4.35 / 評価:57件

解説

広島ホームテレビの番組「鯉のはなシアター」から生まれた、桝本壮志の小説を原作にしたヒューマンドラマ。閉館寸前の映画館を訪れ、経営再生の提案をする男の姿を映し出す。メガホンを取るのは『ラジオの恋』などの時川英之。お笑いコンビ・チュートリアルの徳井義実、ドラマ「イタズラなKiss」シリーズなどの矢作穂香、『ドルメンX』シリーズなどの小越勇輝らが出演する。

シネマトゥデイ (外部リンク)

あらすじ

上京したものの夢破れ、故郷の広島に帰ってきた24歳の愛実(矢作穂香)。祖父の映画館が経営難で閉館間近だと聞いて落ち込んでいると、徳澤(徳井義実)という謎めいた男が現れる。彼は、万策が尽きたと諦めている愛実の祖父ら商店街の人々に、スポンサーを持たない市民球団からスタートしたプロ野球球団「広島東洋カープ」が経営危機を乗り越えた際のエピソードを話しながら、映画館再生のアイデアを出す。

シネマトゥデイ (外部リンク)

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