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バスキア、10代最後のとき (2017)

BOOM FOR REAL: THE LATE TEENAGE YEARS OF JEAN-MICHEL BASQUIAT

監督
サラ・ドライヴァー
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解説

ニューヨークの路上生活者から20世紀を代表するアーティストになったジャン・ミシェル=バスキアのドキュメンタリー。1970年代から1980年代のニューヨークのムーブメントが彼の活動に与えた影響に迫る。監督は『豚が飛ぶとき』などのサラ・ドライヴァー。ミュージシャンのファブ・5・フレディや『ブロークン・フラワーズ』などのジム・ジャームッシュ監督らが出演する。

シネマトゥデイ (外部リンク)

あらすじ

1978年のニューヨーク。18歳のジャン・ミシェル=バスキアは、イースト・ビレッジの路上で生活しながら、友人の家のソファで寝る毎日を送っていた。政治、人種問題、音楽、ファッション、文学、アートなどが彼の心を動かし、触発する。

シネマトゥデイ (外部リンク)

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