2018年11月3日公開

ステータス・アップデート

STATUS UPDATE

1062018年11月3日公開
ステータス・アップデート
3.8

/ 140

30%
32%
27%
7%
4%
作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(21件)


  • npg********

    3.0

    グリーみたいなキャラ

    青春ドラマです。 でも音楽があるっていいですね。 主人公がイケメンでした。

  • o********

    5.0

    ディズニーのような世界

    と思っていたら、実際に ディズニー・チャンネルの俳優だった。 とても納得。 最後まで楽しく観れる。 歌と踊りがかっこいい。

  • pansk

    4.0

    サクッと

    先に見たリアリティハイってゆー似たような題材の映画が面白くなさすぎてモヤモヤ解消する為に選択!正解!!面白かった!!! 監督がヘアスプレーやgleeの人と知って好きな作品なの納得。 海外は人のことを馬鹿にしたり目立つグループに気に入られたくてごますった投稿ばかりで疲れちゃうね。今の日本もそうなのかな? ロスリンチがブルーノマーズ歌うシーンカッコよかった!! けどラストシーンで歌ってるときのマイクの持ち方がワイングラスですか?ってゆーのはすごく気になったしすごくいいシーンなだけに残念…笑

  • さいかも

    5.0

    普通に何回も観れます。

    疲れず何回も観れます。ロス・リンチ君のファンになり、ネットフリックスで サブリナを観だしました。  ブルーノ・マーズの歌を歌って踊ってなんだこの俳優さんは、調べたら、うまいわけだわ。ロス・リンチ君のことを知らないでみました。 面白かったです。

  • ksk********

    3.0

    ちょっとやりすぎ

    なんでも願いが叶ってしまうアプリ、媒体がスマホになっただけで昔からよくある設定です。歌にダンスにホッケー、ちょっとやりすぎ感。あまりにもベタでひいてしまいました。もうちょっとコメディーだったらよかったのに。後半はさすがにちょっと飽きた。

  • sno********

    4.0

    良い映画

    涙流れるような感動はないしよくあるストーリーですが 最後まで飽きることなく楽しめる良い映画だと思います。 音楽も素敵でした。

  • 濁流。

    4.0

    好きなテイスト。

    良かったです。

  • carmania

    4.0

    何も考えずに観れる王道学園ドラマ

    観てて一番思うのはアメリカ人は自己主張ができて羨ましいしいってことと、出る杭が打たれないことかな。 日本人は僻み根性が酷いからな。 映画はミュージカル程歌は多くないけど、適度に歌があって良かった。 内容も文句なしのハッピーエンド。 主役の二人も知らなかったが歌がうまくてよかった。

  • chu********

    3.0

    SNSにあげるのは、いい時ばっか。

    若い女の子の多さにたじろぎ「オバはんが来たらアカン映画やん」と焦りました。 入場時に主人公の青年のポストカードが配られると「こんなんもらえるん?!うれし〜!」とテンションアップのお嬢さんたち。ロス・リンチくんって人気者なのね。私は名前すら初耳…(汗)。 謎のアプリに望みを書き込むと、なんとその通りに叶ってしまう!灰色の学校生活は、たちまちバラ色に!しかし…というお話。 アプリはニュアンスを汲んでくれず入力された文字のままに現実化してしまうので、そのギャップで笑える部分はあるんですが、コメディと呼ぶほどではありません。 そして、ミュージカル嫌いの私はブルーノ・マーズを歌う場面でお尻こそばかったものの、歌うシーンは抑えめだったので乗り切れました(笑)。 「SNSにあげるのは、いい時ばっかり。いい時ばかりの人なんていない」というお母さんの言葉が秀逸でした。 そうそう、あれは眉ツバもんの話半分くらいに思っておいたほうがいい。オバちゃんにはよ〜くわかります。友達は何十人何百人もいらなくて、一人の親友がいてくれればいい。 テンポのいい王道の主人公成長ストーリーだから、やっぱり若い人がご覧になる映画ですね。 「ハレルヤはええ曲やで」と思ったアラフィフの私には向いていない。ごめんなさい。 ロスくんは残念ながら好みではなかったけど、アプリを押し付けるスピリチュアルあんちゃん、太っちょの親友くん、そして、細かい笑いを放り込んでくる軽音部の顧問(ジョン・マイケル・ヒギンズ!)がいい味でした。

  • Dr.Hawk

    4.0

    ネタバレ楽曲に込められた自分らしさは美しい

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • mat********

    3.0

    フツーの青春映画

    アダム・シャンクマンが制作なので期待したんだけど監督は別のひと。 だからかどうかは分からないが普通の映画だった。 監督はスコット・スピア。 先ごろ公開された「ミッドナイト・サン」の監督さんで可もなく不可もなく、っていう印象だったのを覚えてる。 「ステータス・アップデート」もそんな感じ。 シャンクマンが制作したからだろうか、「グリー」にファンタジー要素を加えたような内容。 主人公が、願いが叶うアプリを使い始める序盤、ブルーノ・マースの曲で歌声を披露するシーンがある。 楽曲の良さもあって、さすがにこのシーンは盛り上がる。 しかも1曲まるまる歌い上げるので観ていおるこちらも盛り上がる。 しかしこれ以降にその反動が来て少々間延びする。 ラストにまた盛り上げるシーンを持ってくるが序盤の盛り上がりを超えるのは難しい。 でも悪くない。特別良いというわけではないが悪くはないのだ。 無難な進め方というか。 「グリー」のようにもっと音楽中心の映画にすればよかったのに、と思う。 シャンクマンには次回はミュージカルを撮ってほしい。

  • nan********

    4.0

    ネタバレ変に裏を読んだりしないで楽しめる映画

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • j9i********

    3.0

    かわいく王道

    日本映画でアプリったらホラーだったり、恋愛映画ったら余命もんだったり。上映前の宣伝がall余命系、うんざり〜もっと気持ちがあがる映画出せやー、となってたところで本編上映。気持ちがあがる映画でよかったよかった。 ちなみに、ミュージカル映画ではなし。 必要なところで歌うシーンがあるだけです。 でもこうゆう歌って踊るシーンが自然にみえるってところがアメリカ映画の醍醐味でもあります。 アイテムこそスマホとアプリとSNSって今風ですが、作りは王道。 起承転結意外性はまったくありませんが、十分楽しめます。テンポよく笑いもあり。 10代ならデートムービー。 70代なら、おれもこんな青春したかったなぁと密かにこっそり思うでしょうね。 TV放映したら、ちゃっかりオヤツ揃えて寝転がってもいっかい観ちゃうぐらい。 色々しちめんどくさいもんじゃない映画観たいなって気分にぴったり。 もちろん、教訓はありますけどね。 ちなみに主人公は、両親の別居で、西海岸カリフォルニアから遠く東海岸コネチカット州に転居したハイスクール青年。 サーフィンにスケボーとかなり充実した生活を西海岸で営んでいたようで。 元がイケテナイ壁の花青年でないの。 魔法なんか無くてもいけたんとちゃうの、と 思えるところがミソ。 ちなみに、アプリ入力文章は正確にしないと、思っていたこととあさってな方角に願いが叶うところが笑所。文章能力試されます。 それとコネチカット男子のカリフォルニア男子への当てこすりがほーって感じ。 日本に置き換えると、大阪の子が横浜(東京じゃないところがミソ)に転向して、大阪弁と大阪文化で風をきって歩いたら目の敵にされるって感じ? (コネチカット州はニューヨーク州の隣で教育水準は高い。イェール大学がある。) カリフォルニア州訛りを当て擦る場面があります。 毎度おなじみアメリカンスクールヒエラルキーと虐めシーンにはウンザリします。自分でコーヒーこぼしてマックに慰謝料請求する国民が、学校内で子供が暴行を受けたり物を壊されても、弱い奴が悪いって思考が理解しがたいですが、本作品では、学校のカースト上位の意地悪人気者たちにも、色々事情があるんだなぁって描写もあり、ヤリっぱなしにしないで、最後は、相手とも友情の気配を感じさせる〆方がよいですね。 PS 「ハレルヤ」(ただしカバーバージョン)は私も大好きな曲なのですが、今の10代からみると古い王道コーラス曲ってみられているってところが、ちょっぴりショック。 (まぁ林檎殺人事件を合唱コンクールでって言われたら古っ!て言っちゃうね)

  • ken********

    5.0

    楽曲よかった

    希望が現実になる魔法のアプリを手に入れた高校生の話。 大抵、調子にのっちゃって嫌な感じになっちゃうよね。 スクールカーストの頂点は夢見ることではあるけど。 楽曲はよくて、歌うシーンは感動的でした。

  • zer********

    5.0

    面白い!楽しい!深い!

    ままならないのが人生である とても深い楽しい映画です こんな面白い映画なのに上映館少なすぎです。 とてもオススメです! 生きるっていいなと思えます。

  • itt********

    4.0

    ネタバレ店主が父親だと思った

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • roc********

    2.0

    女子向き映画かな

    まず一番の問題は主人公が普通にイケてる。 都会から田舎に転校してきてスケボーやサーフィンやっててギターも弾ける車もいいの持ってる。そこはやっぱダサくて煩悩の塊みたいなやつに設定しとかないと。相棒のデブはデブでダサいくせに卑屈にならず妙にポジティブだから秘密ばらした後もイマイチ盛り上がらない。 前半ひたすらホッケー部エースのまあむかつくことと言ったら…。それはこの手の映画では良い流れなのにたいした仕返ししないし。、途中から単に可哀想な奴になっちゃうから全然スカッとしない。 あのネーチャンの両親のところが唯一笑うところかな。 妹とその恋人はナイスキャラ。あれ日本人使わないのね。ここにもチャイナマネーなのか? おっさん的にはポーキーズや超能力学園Zみたいなのを期待してたんだけど毒気のない爽やかな映画でした。

  • min********

    4.0

    ネタバレ人生に“魔法”なんていらない

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • kon********

    5.0

    踊りだしたくなるほど楽しくてハッピー!

    「glee/グリー」「ヘアスプレー」「ウォークトゥリメンバー」監督、アダム・シャンクマンの最新作ということで楽しみにしていた。 「何でも願い通りになったら」とは、老若男女の共感を得られるテーマである。 この話の面白いところは、イジメられる側だった主人公が願いが叶う魔法のアプリを手に入れることで高校のスターになっていく気持ちのよいサクセスストーリーを描きつつ、その先に意外な展開が待ち受けている。 ありとあらゆる「自分だったらこうする、こうしたい!」が次々登場し、ロス・リンチ演じる主人公が実行していく。気になる周囲の反応、それから主人公の行く末は予想通りだったり意外だったり、まったく飽きさせない。すべてがキレ良く、明るい笑いで演出され、とにかく楽しくて仕方がない。 ファムケ・ヤンセン、ロブ・リグルといった味のあるベテラン陣が笑わせてくれるのもよい。 そして、さすがはアダム・シャンクマン。ミュージカルシーンが物語の邪魔にならないように散りばめられているのは嬉しい演出。楽曲も素晴らしくて踊って歌いだしたくなるほど楽しい。 これぞエンターテイメント!笑って泣いてハッピーな気持ちで会場を後にした。

  • suc********

    2.0

    スマホで夢が叶います!

     スマホのアプリが何でも望みが叶う魔法の道具で、次々に夢が実現していく。というストーリーの発想は、現代のおとぎ話としては中々捨てがたいものであるが、主人公がスケボーに乗って登校する場面やギターを弾いて踊る、あるいはいじめっ子のいやな奴をやっつける等々、「バック・トゥー・ザ・フューチャー」の二番煎じ的なシーンが多く、映画としては新鮮味に劣る気がした。またあくまでも個人の好みだが、彼女(ダニー)役の女優さん(オリヴィア・ホルト)には、ぜんぜん魅力を感じなかったことも、この映画にのめり込めなかった原因かもしれない。ただ途中で出てくるダンスシーンは、ミュージカル映画を観ているような錯覚さえ起こさせるほど素晴らしく(自分としては「マンマ・ミーア! ヒア・ウィー・ゴー」よりも良かった!)、唯一見どころのシーンであった。  よほど暇な若い人にでなければ推薦できない映画です。

1 ページ/2 ページ中