2018年12月1日公開

セルジオ&セルゲイ 宇宙からハロー!

SERGIO AND SERGEI

932018年12月1日公開
セルジオ&セルゲイ 宇宙からハロー!
3.1

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作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(20件)


  • よっちゃん

    2.0

    うん…

    もっとテンポいいかと思った… 話はいいのに…残念…

  • ソロビッチ

    2.0

    設定だけの適当制作映画。 38点

    「 マルクス主義?そいつは驚いた。それはキューバで役に立ってるのか? 」 「 空腹でソ連国歌を歌う気? 」 「 宇宙飛行士は泣かない。そこら中に涙が浮いてしまう。情けない光景だぞ 」 「 目覚めると悲しくてもう眠りたくない。これほど素晴らしい故郷があるのに我々は愚か者だ」 宇宙飛行士のキャラが実在と全く違う。本物はもっと痩せた真面目そうなのに、つかそのままのキャラにしないでおじさんロシア人にしたのがスタッフの驕り改悪不快感。マネーボールの野球大好きアナリストをオタクに変えたみたいに理解不能不愉快。 キューバの日常もアメリカの立場もいまいち伝わらず。説明不足と主人公たちとスタッフのいい加減が目につく。家族愛とかで誤魔化そうとしている。宇宙飛行士とキューバの人達に失礼じゃね。 設定とかセリフはいいんだけど ラブシーンはありません。 38点

  • arl********

    3.0

    ハム仲間に国境はない

    面白い話でしたね。娘のモノローグになっている意味はあったのかな?

  • つとみ

    4.0

    「無線の先からハッピー!」

    ある日、自分の国が無くなる。そんな事、誰が考えるだろう。 少なくとも、大多数の日本人が、日本は明日も明後日も、もっと何年も先も、日本として存在することを疑っていないように思う。 「セルジオ&セルゲイ」の一方の主人公、セルゲイだって、多分同じだ。 人間を宇宙に送り込む、そんな最先端の科学力を有する自分の国が、崩壊するなんて考えたことがあるだろうか? ソビエト連邦の崩壊は、世界地図を大きく塗り替える大事件だった。当事者であるロシアや、近隣である東欧の混乱と変化は何度も目にしたし、想像も出来たが、キューバに与えた影響までは考えたことがなかった。 そんな混乱期のキューバに暮らす「旧価値観のエリート」セルジオがこの作品のもう一方の主人公である。 国家の崩壊、という思いがけない出来事が、セルゲイとセルジオの人生に大きな混乱をもたらしていることは明白で、「こんなこと、度々あるとは思えない」という思いと、「アメリカが急速に力を失えば、日本だって同じことが起こるかもしれない」という思いが交錯する。 激動の波に晒されるとき、それでも個人と個人の繋がりは自由だ。アマチュア無線を通して繋がっているセルジオ・セルゲイ・そしてアメリカのピーターは、立場や過去は重ならなくても、「無線」という趣味を通して「我々は仲間だ」という同一視の視点を持っている。 いろんな事が違うけど、オレたち好きなことは一緒だよね、という連帯感は私たちが思っているより重要だ。 ソ連崩壊の過程、キューバ独立の歴史、アメリカへの移民という過去は、彼らの存在を構築する大事な要素だ。人は過去によって創られる。 しかし、未来は自分の意志によって創られていく。自分を創ってきたもの、その祝福と呪いをどう選択するかは、すべて自分次第だ。 その時自分を導くものが、「好きなこと」であるというのがこの映画が最高にハッピーな理由。 「宇宙からハロー!」、なんていうのんきな副題がつけられているが、そんな副題をつけたくなるほどこの映画はハッピーに見える。 先も見えない毎日で、苦しいことも多いけど、でも「好きなこと」が人と人とを繋げて、励まし合い、歩み寄り、誰かが誰かの助けになる。 ポジティブな未来を創ろう、という意志がポジティブな未来へと繋がっていくハッピーな映画に、ハッピーな気持ちを貰える素敵な映画。

  • 一人旅

    4.0

    解り合えるということ

    エルネスト・ダラナス・セラーノ監督作。 宇宙ステーションに取り残されたソ連人飛行士とキューバ人の男の交流と友情を描いたコメディ。 スペイン/キューバ合作の異色コメディ。1991年、ソ連が崩壊したため宇宙ステーションから帰還できなくなったソ連人宇宙飛行士:セルゲイと、彼の無線を傍受したキューバ人大学教授:セルジオの友情と救出劇を描いたもの。 共産主義が限界を迎え崩壊したソ連と、それに伴い経済危機に陥ったキューバ。ソ連の崩壊が原因で宇宙に“取り残された”セルゲイは、ソ連という共産主義の親玉を失い“取り残された”キューバの状況と重なります。同じ取り残された者同士のセルジオとセルゲイ。二人は無線をきっかけに秘かな交流を重ね、やがてセルゲイを地球に帰還させるためのセルジオの奇策が映画のクライマックスとして描かれていきます。 そして本作は、“個人と国家”の関係性を明白にしています。セルゲイと無線で遣り取りするセルジオは、秘密警察に反逆者だと疑われ監視の対象となりますし、セルジオと旧知の仲である無線仲間のアメリカ人:ピーター(演じるは怪優ロン・パールマン)もまた情報機関からセルジオとの関係性を問いただされます。純粋な友情で結ばれてゆくセルジオ&セルゲイ(&ピーター)の、人種や国籍、国家の思想の違いを越えた結びつきを、個人の自由に対する国家の執拗な干渉と対比的に描いて、国が違えど“解り合える”―個人と個人の可能性を爽やかに&希望的に謳い上げていますし、ロシア語・スペイン語・英語が飛び交う多言語世界も聴き心地抜群となっています。 蛇足) セルゲイのモデルとなったのは実在のロシア人宇宙飛行士:セルゲイ・クリカレフ(1958-)ですが、実際に彼が宇宙から地球に帰還したとき既にソ連は崩壊していました(映画と同じ)。

  • mai********

    3.0

    話し合えれば輪が広がる

    まさか宇宙ステーションにいる宇宙飛行士と会話できるなんて思いもよらないだろうな… そうやって繋がる輪が、帰れないことを気に病んでいる宇宙飛行士を 地球に連れ戻すチカラになる。 とっても不思議。 イデオロギーとか宗教とか男女とか関係なく 話ができて輪が生まれたからこそのお話で そういう無駄なものを取っ払って 一人の人間として他愛ない会話ができることがどれだけ平和な時間で それが奇跡的にも平和の輪を広げる結果になる。 考え方ではなく、人を愛そう。 ちょっとお茶目な感じの映画がハートフルなのは 友達を助けたいと思う優しさがあふれているからなんだと思います。 2019年1月12日シネマテークたかさきで鑑賞。

  • chu********

    3.0

    国籍も国境も関係ない無線愛好家に、拍手。

    キューバとアメリカが連携して、ステーションミールに取り残されたソ連の宇宙飛行士を救うって?! つい一大スペクタクルSFを想像しますが、かなり牧歌的。宇宙モノとしては斬新です(笑)。 手に汗握る救出劇…ではなく、社会主義が崩壊したソ連の人々や、ソ連の後ろ盾を失くして孤立する社会主義国キューバの人々に想いを馳せる映画でしょうか。 政治不信や困窮する経済など、日々刻々と変化する社会に翻弄される一般ピープル。国の威信を背負う宇宙飛行士でも教養ある大学教授でも、明日をも知れない不安定な生活です。 しかし、一般ピープルは強い。国がどうあれお腹は減るし、生きていかねばなりません。国が生存権を保証しきれないのであれば、少々法を冒しても仕方ない…良心は痛めど、密造くらいは(汗)。 胸の内には心配事や不安が渦巻いていたでしょうけど、悲愴感はほぼゼロ。陽気&気丈にふるまうセルジオやセルゲイに救われる気持ちでした。特に、明るい表情のセルジオ(ハンサムでもある)や娘ちゃんにほっこり。 ユーモアでくるんだ風刺にもニヤリ。あの清涼飲料水のCMなんて最高の皮肉でしょう。 一大スペクタクルはないけれど、手負いの宇宙ステーションにハラハラさせられたり、宇宙から青い地球を俯瞰する視点から一人の人間にグーンと寄るカメラワークなど面白い見せ方もありました。 国籍も国境も関係ないという無線愛好家に、拍手を!宇宙から見れば、ヒトの世界なんて小ちゃいもんです。

  • inu********

    2.0

    なるほどね

    このレビューの皆さまの解説を読んでなるほどと思ったが、私には期待した内容と違っていて残念だった。せめてコメディ色を強くしていれば楽しく観れたのに。しかし社会主義崩壊直後のキューバ人の本音がみえたのはおもしろかった。

  • Dr.Hawk

    3.0

    ネタバレ斬新な国際協力は、崩壊が生んだ共感性だ

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • Kainage_Mondo

    4.0

    ご陽気が値打ち。

    深刻に描こうと思えば 幾らでも描けたと思う。宇宙ステーションの危機的状況しかり、キューバ庶民の経済的困窮しかり、だ。にも拘わらず作品全体に漂うご陽気なムードは、なにも舞台がキューバだから、ばかりではない。細かい演出上の技があったのだろう。 偶然にも無線交信することになった大学教授の セルジオ ( トマス・カオ 以下敬称略 ) と ミール にとり残された宇宙飛行士 セルゲイ ( エクトル・ノアス ) の2人なのだが、友情を育みつつ難局を乗り切ろうとする ある種 バディムービー になっている所が面白い。映画はそれを本筋としながらも、周囲にあれこれ楽しい工夫を鏤めてくれていた。 何とかして収入を得ようとする内職は、葉巻のラベル貼りに始まって違法な領域にまで踏み込む始末。隣人が亡命用の小舟を手造りして売り捌いているのも傑作だった。無線交信を傍受して分析し セルジオ の首根っこを掴もうとする木っ端役人のおっさんは、頻繁に登場してコメディリリーフ的な役割を担ったが少々うるさく、68年「 2001年 宇宙の旅 」 に音楽的なオマージュを捧げるシーンでシュールな活躍をしてくれたので、まぁ~許してやろうか、と云う気になった ( 笑) 。 宇宙ステーション・ミールが登場する宇宙シーンはそれなりに手間が掛かっていて、広大な宇宙の清々しさを感じたが、本作の着地たる セルゲイ の帰還に至るプロセスは意外に早足のあっさり描写で、NASA が具体的にどう絡んだのかも判然しなかった。コカ・コーラを飲んで見せて資金を稼ぐ、如何にも資本主義的なシーンは微笑ましかったけれどね。

  • xfj********

    4.0

    ネタバレそれでも地球は青かった?

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • bakeneko

    5.0

    ネタバレCIAO, CIAO, BAMBINA♪

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • ken********

    4.0

    おじさんたちが楽しそうでいいね

    キューバの無線愛好家がロシアの宇宙飛行士を救う。 宇宙と無線繋がるって素敵ですね。 いいおじさんたちが、無線で楽しそうだった。 当時の時代背景で厳しい生活をしてそうであったが、ユーモアたっぷりで明るくいいですね。

  • s51********

    3.0

    実話を基に

    お国柄というか人柄というか、生活が苦しく政治状況も暗い中でも楽しいことを楽しめる主人公と周りの人々。 それが結果的に宇宙飛行士を助けた気がする。

  • abe********

    3.0

    キューバの愛すべき人びとの心意気

     懐かしいキューバを拝見しました。  じつはキューバには一度だけ行ったことがあります。遠くから見るカラフルな町並みは一見きれいですが、近づいてみると建ててから相当時間がたって古びているし、街を走る自動車は1950年以前に造られたポンコツ車ばかり、街で売られている日用品も土産品も古めかしいものばかりでした。  でもキューバの人たちの笑顔だけはいいんですよね。愛想がいいですし、よく笑います。無愛想な人などいなかった印象でした。  革命をなしたカストロ議長が生きている頃でしたから、男たちは「カストロがやっているなら仕方ないね」と言って笑い、女性ならば「カストロの政治はダメだったけど、カストロは好きよ」みたいな雰囲気で、毎日の暮らしをささやかに笑って過ごす生活をしていました。    この作品はそんなキューバの愛すべき人びとの心意気を描いたに違いありません。たぶん間違いない描写でしょう。  とはいえ、物語はキューバでは何も起きないのです。宇宙船の中で事態は進行しますが、キューバのセルジオは宇宙船のセルゲイと交信し、それをキューバ政府のスパイ(?)が盗聴しているという状況。  盗聴しているからといって、かつての東欧のパンクチュアルな盗聴ではありませんね。キューバですから。お笑い盗聴です。    宇宙船に取り残されたまま地球に帰れないレルゲイは結局、セルジオの機転によって帰還することが出来ますが、そのくだりは描かれません。セルジオには関係のないところですし、セルゲイは知る由もありません。  成長した娘(という設定)のナレーションを使っているのですから、ナレーションでフォローしても良かったかもしれませんし、漫画風に秘密を描くという方法もあったように思えます。  事態の進行がよく分からないまま、セルゲイが地球に無事に帰還し良かった良かった、と終わっていきます。確かに観客も私たちも良かったね、とは思うのですが、スッキリしませんでした。

  • たけのこ

    3.0

    オチは?

    最初から最後まで特に話の動かない日常系映画でしたが、終始ハートウォーミングな雰囲気で観後感は良かったです。 英語圏でない国の言葉や音楽、人々の暮らしや調度品など、普段触れることのない異文化の日常が新鮮で興味深かったです。上映館の少なさなどからてっきり低予算のB級映画を想像していたのですが、特撮技術や俳優の演技などしっかりしていて意外でした。どうせ架空の話にするのであれば、もう少し脚本を工夫して話を盛ってしまえば面白くなったかも。

  • ass********

    3.0

    カエルのお話が心に残った

    キューバのお話なんて普段お目にかかれないから面白かったです。 どこまでが史実でどこまでが作りものなのかよく解らないけど、とても良かったです。ハリウッド映画なら見せ所になる場面を全省略。 こういうのもいいですね。 気になったのは、この映画、日本公開に向けてカットされたシーンがあるのではないかな。どうみてもすこし足りない部分が有る。

  • みやっちんぐみやちこ先生

    4.0

    冷戦の第3国の無線愛好家が奇跡を起こす?

    千葉劇場で映画『セルジオ&セルゲイ 宇宙からハロー!』を観ました! 1991年、東西冷戦の末期。 ソビエト連邦最後の宇宙飛行士セルゲイ。 キューバの無線愛好家セルジオは宇宙ステーションに滞在中のセルゲイからの交信を受信する。 ソ連崩壊で帰還の目処がたたないことをセルジオが知りセルゲイを救うため奔走する物語。 トロント国際映画祭他世界の映画祭で多数受賞した作品で冒頭で、事実を基にした架空の作品ですという旨の字幕が出て、セルゲイのようなソ連の宇宙飛行士は実在したようでそれは悲劇だとは思いました。 スペインとキューバの合作でスペイン大使館が後援しているようです。 この映画の出来事のメインはソビエトとアメリカですが、なぜスペインとキューバなのか?と、なぜあの人が“宙に浮くの?”と疑問に思いましたが、セルジオの国を越えてあの手この手と奇策を思いつきセルゲイを帰還に導けるか? なかなか面白かったです♪ #ミール #セルジオアンドセルゲイ #セルジオアンドセルゲイ宇宙からハロー #東西冷戦 #冷戦 #キューバ #スペイン #ロシア  #ソビエト連邦 #ソ連 #ソビエト #1991 #セルゲイブブカ #トロント国際映画祭 #国際映画祭 #ミール #実話 #コカ・コーラ #帰還 #宇宙ステーション

  • j9i********

    5.0

    カップヌードルのCMを思い出した

    長旅から帰ったら、家族が消えていた。 なんて悲劇はよくあるが、 旅から帰ったら国が消えていた。 は少ない。 旅から帰りたくても、受け手が居ないから帰らせてもらえない。 も少ない。 で、それが宇宙ってなったらどんだけ大ごとや。 これがアメリカ映画なら、さぞかし大風呂敷の壮大シネコン映画となってクライマックスではNASAの管制室でいつものハグと拍手喝采でしめるところですが、どっこい本作品はキューバの片隅のインテリ哲学者おっさんのささやかな趣味から始まる善意の物語。 壮大なはずの宇宙飛行士救出ミッションは思いっきりあっさりすばらしくバッサリです。 だってただのキューバのおじさんの物語ですから。 無線機を通した奇跡の物語はいくつかあるが、本作品もまた、ひとつの奇跡の物語。 ただし、あのニュースの裏に実は、政治家もCIAもKGBも外交官も知らない発案者が在た。そんな奥ゆかしい(フィクション)物語。 ほろ苦いところもあるけど、優しくてちょっぴりファンタジーで、素敵な物語。 でも、あんなにミールをUSAの手から守りたかった宇宙飛行士セルゲイが、最後にコカコーラを手に満面の笑みで世界に中継されるシーンは、その昔、セルゲイのモデルとなったセルゲイ・クリカリョフがミールにてカップヌードルを手にCMした姿を思い出し、少し切なくなった。子供の頃は、全く気にも止めなかったが、今、こうゆうシーンを観ると、当時の世情に想いを馳せ、宇宙飛行士の苦労に少し感傷的になった。 しかし、それでも、映画全編から漂うものは、主人公セルジオの優しさ。セルジオファミリーの貧しくとも笑顔の絶えない前向きな姿。父娘でモールスで会話する姿の微笑ましさ。 セルジオの日常は、激動の社会主義国家の崩壊と興味深いキューバの当時の様子を見せる。 TVの衛星放送も少なくインターネットもTwitterもFacebookない時代。 セルジオはハム交流(アマチュア無線)愛好家だ。 セルジオは元々父親から譲り受けたモールス通信の機材しか持っていなく、それで無線交流をしていたが、父親時代からのアメリカの無線仲間が新しい機材を送ってくれたことから、偶然ミールと交信してしまう。 アマチュア無線と聞くと、トラック野郎たちの交流や、名もなき人々の老若男女国を超えた交流の逸話に事欠かない。 今ではハム通信は廃れつつあるが、どっこい今でもしぶとくしがみついて楽しんでいる人がいるのだ。 (ちなみに私はモールス信号と手旗信号は永遠に不滅と信じている。というか無くしちゃまずい発明だよー) ちなみに、アメリカの無線仲間は、なんとロン・パールマン! 嬉しいキャスティング。 キューバ人とソ連人とアメリカンの会話を傍受しようと頑張るおっさん。 コメディ担当でいい味出してます。 音楽もゴキゲンです。 PS アマチュア無線士は映画館に免許持っていったら割引だよー。

  • mam********

    3.0

    ネタバレ壮大じゃないのが新しい

    このレビューにはネタバレが含まれています。
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