2019年8月30日公開

引っ越し大名!

1202019年8月30日公開
引っ越し大名!
3.8

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作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(361件)


  • タイムスリップ1.21ジゴワット

    3.0

    かたつむり

    殻から出るとナメクジになるのか、子供の頃真剣に悩んだ。

  • ush********

    5.0

    ネタバレ武士、日本人の原点がここにある。

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  • ior********

    3.0

    テンポ良い

    ヒロインが美人だったら良かったのに。

  • tom********

    4.0

    ネタバレ最後は

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • ゆーすけ

    2.0

    すべて中途半端で退屈

    コメディ、時代物、どこにも振り切っていなく、思い付いた要素をとにかくいろいろ盛り込んだような内容だった。 そのため、全体通して中途半端になってしまっていて、最初から最後まで退屈だった。 この映画で何を表現したかったのか分からなかった。 おそらく国替えというコンセプトからいろいろな要素を継ぎ足し継ぎ足しで作ったんだろうなぁ、とそんな印象を受けた微妙な作品でした。

  • ポンコツ

    3.0

    ネタバレ唄さえ無ければ星4つ

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  • 秋夜

    1.0

    ネタバレよく分からんかった

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • zas********

    4.0

    高橋一生がADHDのようで

    それはそれでいい役回り。ただ最初に片桐役とどういう関係か明確にしてほしかった。それと及川殿様の臣下を思いやる場面を途中ではさむとラストが生きてくる。あとは悪い点がみあたらない。小道具にも神経が行き渡った丁寧な作品だと思う。 ラストの桜と棚田の景色は美しい。

  • カフ

    4.0

    高畑充希と丘みどりの見分け方

    急募

  • mit********

    3.0

    ネタバレ似たような作品に比べインパクトに欠ける?

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • drm********

    3.0

    テンポは緩やか

    2021年205本目 面白いかと問われると、うーん。 感動するかと言われると、うーん。 では、面白くなかったのかと突っ込まれると、うーん。 というどっちつかずの作品。 観なくてもどうってことない作品というと失礼だが、うまく言えない。 困った映画。 出演者もそう。 この配役、この人でなくてはダメだったみたいなこともあまり感じられず。 面白いポイントもぼやけてる。 難しい、非常に難しい判断をさせられる。 いざ引っ越しまでがやや冗長。 引っ越しシーンもアクションはたぶん時間がかかっただろうが、普通。 それが良かったのかな? 欠点が突出されていないことが。

  • まなつこ

    2.0

    欠点をあげつらう程はないが

    きちんと作られた感は横溢しているのだが、面白くはない。 映画とは、かくも難しい。 あと、 「お前、言うてもガッキーと結婚できたじゃん」 感は否めない。

  • まこたん

    2.0

    ネタバレ参勤交代よりも、、、

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  • abu********

    4.0

    ネタバレ良作

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • chi********

    3.0

    それなりです。

    それなりに面白いです。ただ想定の範囲。 いい俳優使って、それなりにまとめて、それなりの興行にする感じの作品だと思います。

  • akj********

    3.0

    意外と面白い。

    星野源はいつも逃げ恥のような(童貞・気弱な)キャラクターだが、高橋一生の豪快なキャラが意外だった。こういう演技も出来るのかと。ミッチーの殿様が面白かった。隠密に襲撃された時の籠の中の様子が笑えた。昔の侍は大変な苦労を強いられていたのがよく分かったが、現代の企業転勤制度にも通じるものがある。あと、「姫路」の発音が変だった。関西の人間であれば絶対違和感を持つはず。標準語で「姫路城」と発音してみても、この発音にはならなかった。まるで英語の電車内アナウンスのように聞こえる。

  • x_a********

    1.0

    ネタバレ笑いの作りが不快

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • f_m********

    4.0

    予告とオマケ

    予告がコメディ感たっぷりだったから、構えていたのもあるが もっと「ふ~ん…」みたいな構成かと思っていたけど、 実際は笑うというよりは、ちょっと楽しいって感じだった。 野村萬斎の地謡的引っ越しの歌みたいなものが、時々ミュージカル風に 入るけど、何か(漁とか農業とか)をする時に歌う事はあったのだろうな という雰囲気に仕上げているので、私の「なぜ、ここで歌う?」アンテナ には、さほど、引っかからなかった。笑 地元にも引っ越して来てたんだよねぇ…という史実と絡めつつ、 星野源自身の印象(あくまで彼を知らない人がパッと見た印象)を 生かして、テンポ良く進むし、映画全体の雰囲気とはそぐわない 血しぶきブシャーとか、胃が痛くなるような嫌がらせも無いし、 映画中、高橋一生が始終楽しそうな侍を演じているし、 まあまあ見てて嫌な気持ちにはならなかった。 松平家が地元に来てたのでオマケで☆4 笑

  • tub********

    2.0

    余りの下手さにげんなり。せめて侍用語で。

    星野源がこれほど下手だったとは。勉強になりました。せめて会話ぐらい侍語を使ってよ。 作りも浅く、予定調和。 高速とか菜かなK面白かったので残念です

  • yos********

    3.0

    松竹コメディ時代劇としてはちょっと…

    「超高速参覲交代」「殿、利息でござる」「決算忠臣蔵」など ここ数年の松竹コメディ時代劇は大変面白い。 だから本作もかなり期待値は高かったのだが それまでの作品と比べるとちょっと面白くない。 面白くないというよりも、笑いどころがない。 実際には笑わせるような演技はしているのだがなぜか笑えない。 前3作については、かなり笑わせてもらった。 なぜだろう。 脇役が豪華なのは相変わらずであるが 使い方がもったいないと思ってしまう。 西村まさ彦とか、他作ではもっと面白かったんだけどな。 その辺りがちょっと残念。 いつの時代も金のかかることで頭を抱えることってあるんだな。 そこをどうやってやりくりするのか、 いかにいいアイデアを出すのか、 というのが松竹コメディ時代劇の面白いところである。 しかし、時代劇ってちょっと嫌煙しがちなのだが こういう風に作ってくれると、時代劇もいいなって思える。 堅苦し過ぎず、でもちゃんと時代劇というところで 若者にも馴染みやすいんではないかな。 これからも松竹コメディ時代劇に期待したい。

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