2018年12月8日公開

死霊院 世界で最も呪われた事件

THE CRUCIFIXION

902018年12月8日公開
死霊院 世界で最も呪われた事件
2.7

/ 76

7%
13%
36%
29%
16%
作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(15件)


  • yap********

    2.0

    期待はしてないから

    まあ、期待せずにみて、期待通りの出来で、ストーリーはわかるが怖くもないし愉しめる作品でもない。映像は良かった

  • すのーふれーく

    1.0

    これが実話なら充分怖い

    他実話で怖いのは沢山あるので タイトルほどではないですが。。 丁寧に作られてて 充分だと思います

  • b_o********

    3.0

    普通

    あんまり怖くはないし、よくある話。こういう感じの映画はいっぱい見てきたから、なんとも思わん。

  • par********

    2.0

    よほど弱いものが好きらしいな!

    確か、死霊館で観た悪魔の知識によると悪魔は取り憑く相手に直接は手を触れずに幻覚などの相手を精神的に追い詰めてから心が弱りきったところで憑依するだったかな(´-ω-`)教会から見れば悪魔憑きに思われて、医者から見れば精神障害者……ベッドが吹き飛ぶポスターガイスト現象はどう証明するんでしょうか(◎言◎)?予想通りニコールさんがミイラ取りがミイラ現象になりました(°ω°)?!悪魔を追い払う方法はただ一つ!悪魔に自身の名前を叫ぶこと……終盤ではあの人が悪魔を祓うけど、悪魔を滅したわけではありません。とある心霊研究家曰く『悪魔を滅ぼすことはできないが封印することはできる』と明言されています(´-ω-`)

  • ang********

    2.0

    ネタバレうーん、特筆すべき事が無いな・・・

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • tai********

    2.0

    古典的な悪霊払い

    主人公が自分から首を突っ込んで、巻き込まれていく話。 結局、何も解決してない。

  • ari********

    3.0

    タイトルに偽りあり

    全然死霊院なんて出てこないし。 自然が綺麗な田舎町でのオカルト事件を 新聞記者さんが取材していく話。 時々大音響でびっくりさせながら淡々と 取材を進めてほとんどの時間使っちゃった。 時間かけたのにラストは意外とあっさり。 少年は何者か、アガレスという悪魔は何がしたかったのか、強い悪魔っていうけど やった事ってベッドを クルリンパしただけだし。 もっと怖い悪魔退治があるのかと期待したのに。 記者さんが綺麗だし ま、いいか。

  • MOON

    3.0

    微妙

    よくある悪魔祓いのはなし。 怖いものが観たいな、暇だな、って人向け。 徐々に失速するパターン。 最後は面倒になったのか、時間がなくなったのか知らんけど、急に終わる。 でも怖い所もあるのでヨシとしよう。 えーい、おまけの★みっつ! 結局あの少年は何? ま、いいよ、そこまで考える内容でもない。 キリスト布教の巻でした。 (神様信じない奴は地獄に落ちるぞーーー)って話。 苦笑。

  • lov********

    3.0

    ジワる

    気持ち悪い…

  • fg9********

    2.0

    信じる者は救われず

    …レビュー数は未だ6件のみだ。  あんまり人目に付かない作品なんだな。  …あらすじは解説の次のとおりと書くような内容はないが、取り敢えずは書いておこう。  『2004年、ルーマニアで23歳の修道女が3日間に及ぶ監禁の末に亡くなるという事件が起き、逮捕された神父は悪魔払いを行っていたと供述する。  真相を究明するため現地で取材を進めるジャーナリストのニコール(ソフィー・クックソン)は、ある人物から悪魔払いが中断されたため悪魔は消えていないと言われる。』  ルーマニアで実際に起きた殺人事件をベースにした話らしい。  先に観た『死霊館のシスター』と同じく、また、ルーマニアだ。  ルーマニアは悪魔の本場なんだな。  本作のヒロインは、信仰を拒否しているジャーナリストという設定なので、悪魔とかを全く信じていないところはオラッチと同じなので、なかなか好感が持てる作りだった。  でも、真相を究明するため現地で取材を続けていくうちに、彼女の身の回りでも不審な出来事が起き始めて……早々に悪魔の名前・アガレスが出てしまったので、笑いそうになってしまった。  後は、終盤の悪魔払いのシーンが若干盛り上がったが、他にはあんまり怖いシーンもなく、ヒロインのソフィー・クックソンが綺麗なので、なんとか観続けていられる程度だったかな。  女性の股間に、蜘蛛?蟻?がワンサカ群がっているシーンが一番気色悪かったかな。  エンディング・テロップに「ディミトリ神父と関係者4名は殺人で有罪となった。7年間服役し出所した神父は、それ以降も悪魔祓いを続けている」とあり、信じる者は生涯に亘って魅せられてしまうんだな。  「信じる者は救われず」の思いが一層身に沁みる、観て損まではしない程度の2.2点といったところかな。  (メモ 総レビュー数:3458件、2019年度288作品目)

  • futonyan

    1.0

    タイトル程はない

    怖くないし面白くなかった……。 ウトウトしながら見てたら度々の大きな効果音で目が覚めて最後まで見ることが出来ました。 90分弱がえらく長く感じた。。。。 風景はとても綺麗でした。

  • sou********

    4.0

    オカルト映画学校(?)の優等生的作品

    ソフィー・クックソンは可愛い人だなぁ…。ちゃんとホラーらしくお色気もあったりして、まあまあ満足です。横乳チラリまででしたが…それが目的ではないし。 さて、とりあえず真っ先(女優から書いちゃったが)に伝えたい事が有るとすれば映像でしょう。 ロケーションの良さがカメラを引き立てるのか、カメラがロケーションを引き立てるのか…。この美しい風景を見たら、カメラマンとして、或いは映画監督として気合も入るでしょう。 全体的にトリッキーな見せ方はないけど、映像表現はとっても好感度が高い。 とは言え、オカルトである…。 ホラーというジャンルでの表現技法に注視した場合、トリッキーさは無く王道パターンで製作されている。ただ、丁寧に製作してあるなぁと思う。何気ないワンショットを織り込みながら、伏線を張ってるような見せかけは、鑑賞する者のドキドキをちょっとずつ上げてくれる。 サウンドビックリ系にして振り向いたら︎系の序盤〜中盤。王道で鉄板ながら、これぞオカルト映画と言える作品。 クライマックスもエクソシストの映画としては鉄板の展開。 出来の良いオカルト映画だったなぁ…と思いながらレビューを書いていたが、言葉を並べるうちに「まあまあ良くあるエクソシスト映画」だった事に気付いた。 特徴的な部分は、やはりカメラとなるか?しかし、そこも奇をてらうような冒険はないわけで…。 冒険と言う意味では、主人公の女性の行動力が1番の冒険だと思う。事実ベースらしいが、この人物は実在? 最後にまとめると… 全体的に平均点以上ながら、特別な感じはない。という事で、レビュータイトル通り。

  • 1048

    2.0

    評価ほどでない

    丁寧にはつくられてはいるが あまりにオーソドックス過ぎて 途中退屈だった。 ざっくり言えばエクソシストもの お決まりの現象がおきます。 面白味と言う点では到底☆3は 贈呈出来ない。 展開内容に余りにも工夫が無さすぎだろ

  • b27********

    5.0

    よく出来た怖さ

    閉鎖された中での、悪魔にとりつかれる恐怖がよく出ていて 良かったです。 虫の場面は少し驚きました。

  • pip********

    4.0

    基本的ホラー

    ホラー映画としては、とてもまともな作りで、見やすかったし面白かった。ヒロインが綺麗。透明感がある。ただ、最後の対決シーンはあっさりしすぎてた。もっと粘って引っ張ってもよかったんじゃないだろうか。 死霊院ってタイトルだけど、あれは死霊じゃないよね。何でこんなタイトルにしたの?

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