2019年1月25日公開

サスペリア

SUSPIRIA

R15+1522019年1月25日公開
サスペリア
3.0

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16%
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作品情報上映スケジュールレビュー

あらすじ・解説

1977年、アメリカからベルリンの世界的舞踊団への入団を目指すスージー・バニヨン(ダコタ・ジョンソン)は、オーディションでカリスマ振付師マダム・ブラン(ティルダ・スウィントン)の目に留まり、次回公演の大役に抜てきされるが、スージーの周囲では、ダンサーたちが次々と行方知れずになる。患者であるダンサーたちを捜す心理療法士のクレンペラー博士(ルッツ・エバースドルフ)は、舞踊団の暗部に迫っていく。

シネマトゥデイ(外部リンク)

本編配信

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予告編・動画

作品レビュー(187件)

不気味22.2%恐怖14.7%不思議11.4%絶望的7.9%セクシー7.0%

  • こば

    2.0

    わけわからん

    クロエちゃん大好きだから見ましたがなんかよくわからんかった、ちょっと眠くなりました。 あと最後らへんの映像は目が疲れる

  • spo********

    3.0

    歯痒さが残る

    悪くはないが、『リメイク』である以上、オリジナルとの比較は避けられないだろう。 オリジナルに肉付けする形で、社会・歴史・政治的な切り口で、ドイツを舞台に『魔女』『テロ集団』などを描く。 序盤はとても地味(ミニシアターのアート映画ですかってくらい地味)で、中盤で盛り返す。この中盤部分はアルジェント監督の美味しい部分を引き継いでいる感じもあり、良かったのだが、終盤は個人的には残念だった。 リメイク版の味付けを、良いスパイスと取るか、贅肉と取るか、それは受け手によるだろうが、いち『リメイク』として見た時、旧来のファンが納得行く出来栄えではなかったかもしれない。 決して駄作と切り捨てるほどの壊滅的な出来ではないし、それなりに重厚な作品ではあるが、好き嫌いは分かれてしまうだろうし、オリジナルとは別モノとして鑑賞したほうが良いのかもしれない。 力作なのだが、要素を盛り過ぎて、かえって邪魔になってしまったような歯痒さがある。また、ここまで要素を追加するのであれば、かっちり説明したほうが良かったのかもしれない。終盤も理解できたが、あえて置いてけぼり系の難解描写にする必要性も感じなかった。 役者陣:ダコタ・ジョンソンやティルダ・スウィントンは素晴らしかったと思う。

  • taf********

    1.0

    ぽこぽこちんちん丸

    裸のおっさんのちんちんを見て おばさんたちがゲラゲラ笑ってるのを 若い女が物陰から少し嬉しそうに見てる。 そんな映画でした。 2回観ましたが、 やっぱり意味不明で理解できなかった。 2回目は完全に理解するために 日本語にしたけど、 ほとんどドイツ語なので意味なかった。 ちんちんが出てくる映画って 意外とあるんだなぁと思いました。 最近観たちんちん映画は ミッドサマーやザ・スーサイドスクワッド 女性の裸や、ちんちんが出てきても 何も性的なものを感じないものですね。 昔のサスペリアは見た事がないのですが、 本作はちんぷんかんぷんちんちん映画ですが 昔のサスペリアは、凄く単純な映画だと聞きました。古すぎるのでそれもあまり見る気になりませんが、昔のサスペリアを観ないと本作は理解できないのでしょうか? と言うか、 前作を見ないとダメとか、 裏設定や、実はこういう話なんだって言うのを 前知識がないと楽しめない映画ってどうなの?って思いますけどね。 わけがわからなかったけど、 ストーリーラインを整理すると、 謎の女だらけの劇団があって、 そこからパトリシアとか言う女が逃げ出してきて その子は精神科医のおっさんのとこで診断を受けてるけど、病人と思われている。 そんなこんなで スージーという主人公の女の子がその劇団にやってきて、パトリシアの代わりに主役に抜擢される。 その劇が、魔女かなんかの儀式で 地下室にあるぶよぶよばばぁ魔女が 若い女の体と入れ替わろうとしてるけど、 なぜかスージーは返り討ちにして帰る。 たぶん、そんなストーリーなんだと思うけど レッスンの様子とか、急に骨折したりとか 男を捕まえて裸にしてちんちん見てゲラゲラ笑ってたりとか 一体何をしてるのかが 全く理解できませんでした。 精神科医のおっさんが、 患者のパトリシアが消えたから 劇団に探しに行ったら なんかわからんけど捕まって 裸にされて、またしてもちんちん丸出しにされてる。 ちんちん丸出しですが、役者さんは女性なので作り物のちんちんです。 たぶん。女性にはちんちんは付いていないですしね。 僕は馬鹿なので、こういう天才たちが楽しむ映画はとても理解できませんでした。 こんな頭のいい人たち向けに作られた映画は僕みたいな馬鹿な人間は観ても楽しめないのです。 頭のいい遺伝子の元生まれ、こういう頭のいい天才たちのための映画が楽しめる人間になりたかったです。

  • Ren

    4.0

    続編希望

    監督が撮りたい物を素直に撮ったらこうなりました的な。 キリスト教以前からの3人の魔女とか、オカルト的良質素材がてんこ盛りなのに、恐らく監督が伝えたいのは社会的なメッセージなのが残念。 ただスージーをサスペリオルムにした事により違う物語となったので、もう「新・魔女三部作」として続編作ってほしい。

  • joh********

    3.0

    理解できない

    エロティックで美しいダンスと、スプラッタグロのひとつひとつのシーンは見せますが、全体にまとまらなくて消化不良。 暗い画面が多く、家で見たので室内を暗くしないと何が行われてるのか見えませんでした(笑)

スタッフ・キャスト

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基本情報


タイトル
サスペリア

原題
SUSPIRIA

上映時間

製作国
イタリア/アメリカ

製作年度

公開日