2019年2月22日公開

凜-りん-

832019年2月22日公開
凜-りん-
2.7

/ 47

19%
9%
26%
21%
26%
作品情報上映スケジュールレビュー

あらすじ・解説

「100年に1度、村から子供が消える」という伝説がある村に暮らす高校生の野田耕太(佐野勇斗)は、東京から転校してきた天童(本郷奏多)と仲良くなる。仲間たちと青春を謳歌(おうか)していたある日、突如友人の一人が姿を消し、村中が騒然とする。やがて仲間たちが一人、また一人と行方不明になり、転校生の天童に疑いの目が向けられ......。

シネマトゥデイ(外部リンク)

本編配信

スマートフォンご利用の方はアプリから視聴できます。

予告編・動画

作品レビュー(12件)

楽しい23.1%泣ける15.4%切ない15.4%悲しい7.7%不気味7.7%

  • nats

    2.0

    いじめを美化するのはひどい

    好きな子をいじめて自殺させ、それを美化した映画。

  • ひーろーかむおん

    1.0

    時間が80分と短いのだけが取り柄

    …自粛生活中にWOWOWで映画三昧の日々を過ごし、レビューが一杯溜まってしまったので、ザックリと書くことにする。  あらすじはWOWOWの解説の次のとおりと書くような内容はないが、取り敢えずは書いておこう。  『「100年に一度、村から子供が消える」という神隠しの伝説が残る小さな村。  ここに暮らす少年・野田耕太(佐野勇斗)が通う高校に、東京から季節外れの転校生・天童義男(本郷奏多)がやって来る。  無愛想な天童だったが、いつしか耕太は彼と友人になった。  だがある日、耕太の仲間のひとりが行方不明になり、やがてひとり、またひとりと消えていく。  疑いの目が天童に向けられる中、耕太は彼の潔白を信じる。  犯人は誰か? それとも本当に神隠しなのか?』  原作は、又吉直樹とあったので観てみる。  神隠しの伝説というところからして古臭く、子供が消えるまではまだイカッタが、高校生が消えるに至っては何ら神秘性が失せてくる。  30歳の本郷奏多が高校生を演じるのも無理があり過ぎだな。  ところで、最初に姿を消した女の子はどうなったん?  時間が80分と短いのだけが取り柄のオソマツクンで、精々が1.4点といったところかな。  (メモ パスワードを忘れてトラブってしまったので、新たに開設した。  旧(fg9)レビュー数:4100件、新レビュー数73件目)

  • yor********

    3.0

    ネタバレうーん

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • lud********

    3.0

    少し演技が未熟なメンバーですが。

    面白かった。 ストーリーの構成に今ひとつ盛り上がりに欠けるところはありましたが。 また5人組、演技が少し未熟な感じで入り込めないところがあった。 観終わったあとの後味が良かった。 青春映画とサスペンス映画のコラボで面白かったです。

  • m_y********

    1.0

    うーん

    観なくて良かったかな

スタッフ・キャスト

人名を選択するとYahoo!検索に移動します。


基本情報


タイトル
凜-りん-

上映時間

製作国
日本

製作年度

公開日