2019年3月29日公開

映画 少年たち

1042019年3月29日公開
映画 少年たち
3.2

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作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(58件)


  • 1-12-2

    5.0

    再上映すべきデビュー前とは思えないジャニーズによる名作

    SixTONESの音楽を好きになりジェシーくんの才能に惚れ込んで応援する様になった者です。 レビューの、非ジャニオタ、非スノスト担の方の酷評に驚くと同時に残念な思いで一杯です。 そもそも借りて見る必要はないのでは? これまでミュージカル映画は、ラ.ラ.ランド、レ.ミゼラブル、マンマミーア、サウンドオブミュージック等を映画館で鑑賞して来ました。 "少年たち"はその優れた作品にも負けない素晴らしい仕上がりだと思います。 でも...申し訳ないけど流石にジャニオタじゃない人間はこの映画、あったことすら知らないですよ。 私もそうでした。 勿体ない!! これ絶対再上映すべきです‼️

  • らび

    1.0

    ファンの方のマナー

    ジャニーさんが亡くなった後、追悼上映で初めて観に行きました。 なにこれ?と思ってしまうような演出も、エンドロールさえ飽きさせない演出も、ジャニーさんワールドだなぁと楽しめるような映画でした。 ですが、ファンの方のマナーが最悪で、最初から最後までずっとおしゃべりをしていました。シリアスなシーンで笑っていて、他にもお話をされている方が何組もいました。 よく言うファンマナーが悪いのはごく一部の人、でもその一部の人が遠くに居るならいいけど近くに来ると最悪だなと思いました。 私は若手ジャニーズの方が出演される映画は二度と観に行かないと決めました。 人生で一番ストレスが溜まった映画鑑賞でした。

  • mam

    3.0

    異次元だわ

    最近SixTONESのファンになり見ました。なにこれ やばいところに来てしまった。初めて見るこれがジャニーズの世界。 SixTONESの輝きが感じなかった。YouTubeの方が魅力的。 ジャニーさんの好きな世界なのねとの感想でした。

  • Rai

    2.0

    おおっと。

    京本大我が主役?で、なぜだか急に歌い踊り出す...。 映画としては三流(自主制作レベル)だと思いますが、SixTONESとSnowman好きな人なら...。 うーん、でも見ていて恥ずかしくなるかもなぁ...。 そして、岩本照とジェシーは髪を二度と短くしない方がいいなぁと思いました。 見ていられなくて、途中で断念。

  • him********

    2.0

    ジャニーズJr.の動くカタログと思えば納得

    すがすがしいほどにジャニヲタのためだけの映画なので、おそらくファンには★5、全く興味のない人には★1なんだろうな、と思い、間をとって★3寄りの★2・・・かな(;^ω^)。 ストーリーはまぁベタ(笑)。 元が舞台の脚本なので、全体的にストーリーが大味でリアル感が無いのは、まぁ予想通りって感じで(;^ω^)。 ロケ地の雰囲気のおかげもあり、映像はキレイ。 デビュー前の”SixTones”や”SnowMan(人数が増える前)”や、”なにわ男子”などなどのフレッシュな面々をじっくり見られるだけでファンには100点なんだろうし、そのための映画としては役割をバッチリ果たしている。 ジャニヲタではあるものの、Jr.にはさほど興味がなかった私は、「へー、今こんな子がいるんだー。」と、カタログを見るような気持ちで観た。 歌唱力、ダンスの差はあまりわからなかったけれど、演技力には結構差がある。 セリフ少なくても、下手な子はやっぱり下手ってすぐわかる。もうちょっと頑張ってくれよーみたいな気持ちで観ちゃう(;^ω^)。 地上波ドラマによく出てる子たちは、やっぱり他の子にくらべるとフツーに演技が出来てる。バーターとはいえ、ちゃんと選ばれて出てるんだなーと、変な関心をした(;^ω^)。 それにしてもこのときまだJr.だった子たちの中から、無事デビュー出来たグループが出てきてなにより(*´ω`*)。 22歳定年制ができて、この映画に出てる子の中からも辞めちゃう子が続々出てくると思うけど、色々頑張ってほしいななんて、謎の感傷に浸ってしまった(^_^;)。

  • nxn********

    1.0

    アイドルが出ないアイドル映画…

    イケメンが一人もいない… ジャニーズのアイドル映画の中でもワーストだと思う。 歌も酷いのばかり、その上歌も下手ときてる。 ダンスも微妙。 ツナギ着たらダメだよ。 余計ショボく見える。 ダサい男しかいない。 芝居も下手。 ぬるま湯で育った感が捨てきれないですね。 内容のある作品ならまだ見れたかもしれないけど内容も面白くない。 ファン以外は決して見てはいけない作品。 こんな酷い映画なのになぜか評価が高い… ファンが同情して高評価頑張って入れてる感がとても痛ましい。 ファン以外は評価するな!とか言ってる人がいて余計痛い。 だったら土俵に立つなと言いたい。 一般人に評価されたくないなら表に出るべきではない。 レベル低いんだから酷評は覚悟すべき、 そう言いきれるほど酷い映画でした。

  • f_m********

    3.0

    この感想はファン以外の方へ

    完全ジャニーズファン向けなので、部外者は文句言うなって感じで、 前提としてファンの方々が喜んでいるならいいと思ってはいます。 何の情報もなく見たので、最初から歌って踊ってこのまま最後まで 続くのかと思ったら、途中、必要なのかどうか、何とも言えない 芝居が挟まれるので、どうせだったら、総て歌って踊ったら良いのに。 とは思った。 ジャニーズに詳しくないので、イメージでダンスに関してはもっと プロフェッショナルなのかと思っていましたが、この映画に関しては 普通だった。このユニットを売出すための映画だとしてももう少し 完成度を上げて欲しかった。 横山裕…何歳設定なんだ?そして、何で死んだ?笑 さすがにこのレベルで、うわぁ~面白~い。すご~いとはならないよ。

  • min********

    1.0

    イケメンがいない

    ジャニーズ映画なのにイケメンが全然いない。わざと? 最後のシーンは幻想的でジャニーズらしかった。

  • b10********

    3.0

    ネタバレストーリーは気にしてはいけない

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • askyhac

    1.0

    ネタバレなにこれ

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • 田宮ユウ

    1.0

    観る価値無い

    ※こちらのレビューでは酷評していますが、あくまで普段から映画を観てる「映画好き」のSixTONESとSnowManの「にわかファン」という体で読んで下さい。 一応ミュージカル映画らしいのですが、個人的には少し劇の入ったPVにしか見えませんでした。 最近、今年デビューしたジャニーズのSixTONESとSnowManにはまっていまして、PVとか観ててカッコいいなと思ったので、デビュー前にこの二組が主演として出てるこの映画を観ました。 …率直に言うと、最後まで観るのが苦痛でした。 SixTONESとSnowManが好きだとしても、この映画を擁護出来る部分があんまり無いです。 ですが、まずは好きだった点から。 ミュージカルシーンでの踊りやパフォーマンスは良かったです。 特にSnowManのメンバーはアクロバットが得意なので、迫力のある踊りは見れました。 また、SixTONESも京本大我も歌が上手いので、その歌声を聴けて良かったです。 キャストの演技で良かった人。 SixTONESの中ではメガネの松村北斗が一番良かったです。 彼はドラマにも出ているので、その経験が生かしきれている気がします! SnowManのメンバーではリーダー役の岩本照が一番良かったです。 彼は顔も格好も男前でワイルドなので、ワルな感じが出ていて存在感もありました。 ちなみに、深澤辰哉は刑務所にいながら父になる役なのですが、娘と一緒にいる様が妙に似合っていました(笑) この時まだデビュー前なのに、と考えて色々と面白かったです(笑) それ以外で良かったのは、最初のノーカットで踊る場面くらいで… あとの内容はクソでした。 まず、ジャニーズJr.(当時)が総出演みたいなのをやりたかったのかもしれませんが、とにかく登場人物が異常に多くて全然覚えられないです。 というより必要ない登場人物の方が多いくらいでした。SnowManのメンバーでさえ必要無いメンバーが何人かいました。 そして、基本的にSixTONESとSnowManを主人公にした群像劇なのですが、何せ上映時間が2時間も無いので全部絞りきれないわけです。 だからこそ、新入りの京本大我とSixTONESのメンバーが仲良くなり、SixTONESとSnowManが和解し、手を組んで脱走を図るという展開があまりにも早すぎて、熱い展開なはずが全然熱くなれないので、何もかもが台無しです。 終盤はバレバレな方法で脱獄しようとするし、登場人物の「死」で力ずくで感動させようとするしで内容がもう本当に最悪でした。 それでいて、キャスト達の演技は基本的に素人なので(これに関しては少々致し方無いとは言えども)、普段魅力的なSixTONESとSnowManなのに演技の悪さで魅力が全然出ていませんでした。 あと、劇中で歌われる曲の数も多すぎるし選曲も酷いです。 そもそも、少年院という設定なのに何故既存のジャニーズ曲のようにポップ調? あと、何故「少年たち」に全く関係無いSixTONESとSnowManの既存の曲を入れたんですかね? 「Japonica style」なんて1番すらFullでかからないし(笑) あと中盤にかかる関西Jr.勢が歌う曲、あれは本当に謎です。 いきなり刑務所じゃなくなって私服で爽やかなジャニーズのPVが始まるわけです。いや、開いた口が塞がりませんでした(笑) まだまだ愚痴れる部分は沢山ありますが、相当長くなってしまうのでこの辺で止めておきます。 「少年たち」という作品はジャニーズが昔からやっているミュージカルだそうですね。 自分はジャニーズの舞台は一度も行ったことが無いので話は解らないのですが、恐らく映画と同じストーリーなのかな? だとしたら舞台では時間がもっと長いと思うので、話の内容も解りやすくなってるかもしれません。 だったら、「少年たち」を映画にするのではなくて最初からオリジナルの脚本で行った方が絶対に良かったです。 それか、「少年たち」を劇場で上映するくらいなら舞台のミュージカルをそのままスクリーンで観たいです。 というより、そっちの方が全然観ます。 とりあえず、この映画は全然オススメ出来ないです。 楽しめるとしたら普段映画を全く観ないジャニーズJr.の熱烈ファンくらいで、それ以外の人は基本的に楽しめないと思います。 SixTONESとSnowManの魅力的なパフォーマンスを観たいのなら、YouTubeで無料で観れるPVやlive映像を観た方が断然良いです。 わざわざお金を払ってまでこの映画を観る価値は全然ありません!

  • sun********

    3.0

    ジャニーさんの自叙伝

    初めは、何これ!!って、思った。 ミュージカルなのか、何なのか分からなかった。 でも、これは、語弊なく言えば、 ジャニーさんの自叙伝なんだよね。 人生で、逆境にいる人でも、必死で生きている。世の中を変えられると信じた。自叙伝なのだと思う。そうすると、この映画はストンと腑に落ちた。 ジュリーでも、キムタクでもない。 ジャニーさんの想いの詰まった作品なんだと思いました。

  • サンゴ

    3.0

    ジャニー喜多川さんの夢の総決算

    ストーリーがめちゃくちゃで何の脈絡もなく歌って踊るトンデモ映画、ジャニーさんの夢の具現化走馬灯と聞いていたので、相当覚悟して見た。 映画自体は本当にそのとおりだったんだけど、つまらないというよりは、あっけにとられる感じで、なんだろう? めちゃくちゃだけどちょっと好感のもてる映画に仕上がっていた。 ここまでめちゃくちゃなのって、舞台ではよくあるけど、映画では珍しいのでは・・・B級ミュージカルの舞台を見に来た気分で見てるとちょうどいいかも。 主役はSixTONESの6人っぽい。中でも京本大我くん(京本政樹さんの息子)と、ジェシーくんが中心。 Snow Manの6人がライバル役で、あと関西Jr.数人、他のJr.たちもちょこちょこ出てくる。ユニフォームが赤青黒と色分けされているのでわかりやすい。 鬼看守役で関ジャニ∞の横山裕さんが出てくるんだけど、年齢がまったくわからない。設定年齢だけでも教えてほしかった。横山看守は相当かっこよかったです。 メインストーリーは鑑別所に入っている男の子たちの青春ドラマ。 一人の男の子の嫁がもうすぐ出産することになって、どうしても出産の時ついていてやりたいから脱走するとか言って、それでみんなが協力することに・・・ いや奥さんそんなことしてほしくないだろうよ。 本気で奥さんと子供のためを思うなら、一日でも早く正式に出所することしかないじゃないか・・・と思うのだけど、誰もそんなことは言わないで協力する。 で、脱走で混乱している時に塀によじのぼった主役の京本大我くん、落ちて死亡。あっさり。 で、十数年後? なのかどうかすらわからないが、相当な年月がたった後、彼らが入所していた奈良監獄はリニューアルされホテルに。 そこにやってきた鬼看守の横山さんとその息子(中学生ぐらい?)。 老けメイクもしないでそのまんまなので、横山さんが一体いくつなのかさっぱりわからない。 息子が十五歳ぐらいだとすると、40歳ぐらいなのだろうか・・・看守時代が40歳ぐらいだと思ってたけど・・・当時生まれた設定で55歳ぐらいなのだろうか・・・わからない・・・ かつての少年たちは全員まともな仕事をして幸せそうにしているのだけど、あれが本人たちなのか、別人設定なのかもわからない。 死んだはずの室龍太くんが生き返っているので、あれは死んでいなかったのか?とも思うけど、単なるアナザーワールドなんじゃないかとも思う。 そこで唐突に行われるミュージカルシーン。 それまでのミュージカルシーンは一応鑑別所に入っていた男の子たちが歌い踊っていただけなのだけど、この十数年後のミュージカルシーンは、それまでまったく出ていなかったJr.の子たち、メインキャラよりも数歳下の子たちがスーパー華やかな衣装で歌い踊っている。 何の脈絡もないし、何の説明もない。やたらキラキラしている。 そのキラキラシーンが終わると、年齢設定が皆目わからない横山さん再び登場、かつて京本大我くんが書いていたノートの似顔絵を懐かしそうに見ている。 途中白紙になったと思うと横山さん停止。 え? なにこれ? もしかして死んだ? まさか・・・いきなり寝ちゃっただけのような・・・だって何の前触れもなく死ぬ? 特に苦しそうでもなかったし・・・ウッとはいったけどそれにしても・・・ と謎を残しつつも、たぶん死んだっぽい。 なぜそこで死ぬ。そんな急に。 最初から最後までこの調子で、これを映画として評価するのは非常に難しい。 でも、見終わった後、何がなんだかわからなかったけど、なんかもう一回見てみたい。とも思った。 ジャニー喜多川さんが死ぬ間際まで夢に見ていた世界の総決算なんだろうなあと。 映画としては破綻してる、ただそこにあるキラキラしたものは、なんかやたらに情熱的でなんか好感がもてる。 わけはわからないけど、つまらなくはない。 めちゃくちゃだけど、なんかもう一回見てみたい気がする。 そういう不思議な映画でした。

  • WXYは知ってても、それだけじゃ

    2.0

    小脱走

    刑務所で仲間とか友情とか言うてもな、犯罪者の脱走劇。おまけに意味不明のミュージカル、むしろ本筋はこのミュージカルとダンス部分なのだろうが、全編ファン以外の者を欠片も寄せ付けない潔さ。

  • miy********

    3.0

    ネタバレファン向けのミュージカル映画?

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • yrh********

    4.0

    上質なアイドル映画そして岩本照のVシネ感

    アンコール上映で鑑賞。ジャニーズファン以外の評価はいまいちのようだけれど、ミュージカルとして結構よかったと思う。歌とダンス満載で楽しかった。 かっこいい男の子たちをかっこよく見せることに特化した作品であり、その目的は大いに達成している。確かにストーリーはツッコミどころ満載だが・・ また、アイドル映画としても高クオリティだと思う。既に人気者ではあるものの一般的な知名度はまだ発展途上な若いライジングスター達の「今しかない輝き」をスクリーンに焼き付けた意義は大きい。 そして、第二の主役と言っていいのが旧奈良監獄という舞台そのもの。建造物の重厚感が魅力的だった。欲を言えばもっと高見えする映像にして欲しかった。ハリウッドなどの海外作品と比べるとどうしても映像が安っぽく見える時があって惜しい。天下のジャニーズの資金力を持ってしても制限があるのだろうか。 SixTONESとSnow Man中心の構成で、彼らの身体能力が存分に活かされている。特にSnow Manメンバーの狭い室内でのアクロバットは凄い。大勢出てくるので「目が足りない」状態になる。一人ひとりをじっくり見返してみたい。 実質の主役であるジェシーは長身がスクリーン映えして、存在感があった。髙地優吾のサイコパスっぷり、森本慎太郎の純真さなど、他のメンバーも良かったと思う。 Snow Manもよくて、中でも私は脇役の宮舘涼太の演技が印象に残った。声のいい役者さんだ。 そして、言うてもアイドル集団で可愛らしい顔の多い中、岩本照の身体と面構えだけがVシネ級だった。この人だけは「極妻」に出ていてもおかしくない。エンディングの笑顔に「ああアイドルだったんだ・・」とちょっとホッとする。あのいかつい存在感を活かしてアクション映画などにもちょいちょい出てくれないかな、と思う。

  • cer********

    5.0

    ネタバレ追悼

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • shie

    3.0

    ネタバレジャニーズ好き以外にはおすすめしないかな

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • A

    5.0

    ネタバレジャニーズJr.LOVE

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • KA

    5.0

    トンチキ全開

    ジャニーズの舞台はチケットもとりづらいし、そもそも舞台のチケ代は高い。 自分の大好きなトンチキカオスは言葉では表現出来ない。 どうしてこうなった?大好きな彼らはどんな気持ちでこれを演じているのか?など役柄の背景とか考えたら 笑わずにはいられなくなってくるカオス感をこの映画には全部詰められてる(褒めてます)。 なにこれ?わけわかんないとジャニーズに興味ない人は思うかもしれないが、 タレントを好きな人もやばいやばいと思いながら観ている。 TheジャニーズのエンターテインメントSHOWが全国にお届けされ、とても嬉しい。 おじぃちゃんの脳内に追い付く為には、3回4回と観たくなる中毒的な映画。 舞台の曲が沢山使われていて、音楽を聴くためだけにでも通えます。サントラ出してください。

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