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小河ドラマ 龍馬がくる (2018)

監督
細川徹
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4.00 / 評価:5件

解説

時代劇専門チャンネル製作による「小河ドラマ」シリーズの第2弾。坂本龍馬役で時代劇に出演する武田鉄矢が、本物の坂本と対面する。メガホンを取るのは、ドラマ「小河ドラマ 織田信長」の監督を務めた細川徹。「小河ドラマ 織田信長」で信長を演じた三宅弘城、『プロゴルファー織部金次郎』シリーズなどの武田鉄矢をはじめ、「Seventeen」専属モデルの箭内夢菜、『N.Y.マックスマン』などの稲葉友らがそろう。

シネマトゥデイ (外部リンク)

あらすじ

坂本龍馬の大ファンである武田鉄矢(武田鉄矢)は、大型連続時代劇ドラマで龍馬を演じることになる。意気込む彼の前に、150年前の幕末からタイムスリップしてきたという本物の龍馬(三宅弘城)が現れる。龍馬本人からアドバイスをもらえばより本物に近い演技ができると考えた武田は、誰も知らないエピソードを教えてほしいと龍馬に頼み込む。エピソードに従ってドラマの脚本が変更されていくが、内容は従来の龍馬のイメージを覆すものばかりだった。

シネマトゥデイ (外部リンク)

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