2018年12月15日公開

レッド・ブレイド

- 2018年12月15日公開
レッド・ブレイド
2.1

/ 38

5%
8%
18%
29%
39%
作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(11件)


  • jir********

    4.0

    ネタバレ酷評多いけど…

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • シンハ

    3.0

    コミカル要素は無し

    絵本が切っ掛けで時空間が交錯する物語。 三人のくノ一を中心とした、忍者アクションが見どころ。 セーラ服で格闘する小倉優香のパンチラサービスシーンもあり。

  • アサシン

    1.0

    キングダムの人、坂口出てたね

    ヒロインが酷いわ。 球場で売り子してたら人気かもしれんが、女優、それも主役は無いわ。 まさか、枕営業違うでしょうな。 アクション下手。 演技下手。 ストーリー最低。

  • kit

    1.0

    まぁ

    ありきたりのアイドル映画。それに 坂口拓アクションを加えましたって感じ。 園子温っぽいのは エロ秘書とパンチラシーンだけ。 小倉優香が自分のファン用にHPででも配信すればいいような作品で 何十年か昔のアイドルプロモーションの様だ。 坂口拓は 良い監督とシナリオの元なら良いアクション俳優なんだが…

  • minisaladchan20b

    1.0

    ネタバレ昔でいうVシネマレベル

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • jun********

    1.0

    これは~

    ひどい言い方だけど~ 頭悪いのに、頭良いと勘違いして、不条理題材の映画つくったのかね~ Z級の見本になってしまった~ 園子温の原案という文言にだまされた~ 園さんも、えらいもんに名前使われちゃってるけど、大丈夫か?

  • kad********

    1.0

    殺陣はスゴいけれど…。孤独な少女の戦い!

    【賛否両論チェック】 賛:殺陣はかなりの迫力で、一見の価値あり。 否:理屈で考えながら観てしまうと、荒唐無稽すぎて楽しめない。ラストもかなり唐突で、呆気ない印象。  現実世界に自分の居場所をなくしてしまったヒロインが出逢う、絵本の中の忍びの世界。殺陣のアクションはかなりスゴくて、迫力に圧倒されてしまいます。  ただ難点を言うと、ストーリーが大味すぎて全然共感や感情移入が出来ないところでしょうか。いじめのシーン1つをとっても、 「いやいや、そんないじめ・・・しないでしょ。」 って感じるような描写だったり、ヒロインの性格もポジティブとネガティブのどっちつかずだったり、原田の計画も訳が分からなかったりと、考えて観れば観るほど、ついていけなくなってしまいそうです。  あまり深く考えずに殺陣を堪能したい、そんな作品といえるかも知れません。

  • kko********

    2.0

    せっかくの小倉優香ちゃんのデビュー作が・

    去年辺りから注目されているビジュアルアイドルの小倉優香さんみたさと、原案が、園子温監督、この手の作品にお馴染みな坂口拓さんが活躍されているので、結構楽しみにしながら見に行ってきましたが・・・ま、正直な感想は、せっかくの小倉優香ちゃんのデビュー作が・・・・と言う感じで、もう少し考えて欲しかったな・・・・ 小倉優香のファンに、見て貰いDVDを買ってもらい、後は海外戦略で儲ければいいじゃん的な空気まんまん・・・・ ビジュアルアイドルイコール忍者映画イコール海外で受ける・・・・しかし、もう少ししっかり作って欲しかったな・・・・ この手の映画、まずは、真面目に作るか、楽しく作るか、どっちかにして、そこを徹底的にした方がいいよね、どちらにも偏らず撮っていると、いずれにしても中途半端、見ていて、笑うべきかなどうか、考えてしまう・・・・ また、せっかく、小倉優香を起用しているのだから、彼女の魅力をもっと出さないと駄目、普通の演技させてもある意味駄目なんだから、その分違う形でカバーしないとな・・・・ やっぱこの手の作品は、西村喜廣監督、井口昇監督に任せないと駄目かな・・・・千葉誠治監督でもよかったかな・・・ 岩永ジョーイさんは、意外によかった。 なんかやっけ仕事感的な感じで、がっかりしたな・・・・

  • kaz********

    2.0

    見るべきはアクションと小倉優香のみ

    今年一番の売れっ子グラドルの小倉優香ちゃんの映画初主演作品。 現代と過去の忍者の世界を行き来するSFだが、話のつじつまは合わないし、納得させる理由もなし。 この映画は坂口拓さん(アクション俳優、演出家、監督で山梨県の忍野しのびの里で公演をやっているらしい。)のアクションと小倉優香ちゃんをスクリーンで見せるために作られた映画です。 上映からの殺陣の長回しは圧巻。すごい忍者アクションに魅入られました。 だけど、ここまでかな小倉優香ちゃんが忍術修行してくのいちになるのだけど、走るシーンひとつをとっても忍者に必要な疾走感がまるでない。 この子にアクションを求めるのは酷だったね。 一応グラドルらしく入浴シーンや短パンでのムチムチした太もものアップとかあったけど大したことはない。 くのいちとしてアクションをするのだからきわどい部分を刀でハラリと切られるシーンとか、もっとセクシーなところが欲しかったな。 ★1つで小倉優香ちゃんのファンなので2つといったところかな。 小倉優香ちゃんのファン以外は見に行かなくていいよ。

  • spb********

    3.0

    ありがとうございました

     前知識なく、拝見しました。仕事で嫌なことを、忘れさせていただきました。 奇想天外なのか、、よくわからない点もあったが、何か所かいいセリフがありました。  園さんもからんでいたんですね、それらしい作品でした。 忍者作品、外国人の方が、より楽しめたりするのかも??

  • pip********

    2.0

    あの粉は何?

    小倉優香ちゃんの主演作ということで、いい所を誉めたかったんだけど……あんまりいい所が無いな。 まずオープニングで、坂口拓さんの凄さを見せたかったんだろうけど、正直、格闘技は得意なんだろうけど、剣技は今一つ。なんだか映画村のアトラクションのよう。で、あのカラーの粉は何なの?意味が不明。血しぶきの代わり?なのかな。そうだとしたら舞台ならそれをやってもいいけど、映画じゃだめだよ。観客として受け入れられない。何より脚本がひどい。素人が書いたのかと思うほど、まったく練られていない。 唯一いい所は、出てくる女性陣がみんな綺麗なので、そこだけで★2つ。

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