2019年2月22日公開

僕の彼女は魔法使い

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僕の彼女は魔法使い
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作品情報上映スケジュールレビュー

あらすじ・解説

高校3年生の優一(梅崎快人)のクラスに、風花(千眼美子)という転校生がやって来る。その日以来、優一の周囲では不思議な現象が起こるようになる。風花は世界で最後の白魔術の継承者だった。優一は風花のことを好きになるが、ある事件をきっかけに彼女は失踪する。5年後に風花と優一は再会するが、それは白魔術と黒魔術の戦いの序章だった。

シネマトゥデイ(外部リンク)

予告編・動画

作品レビュー(266件)

かわいい15.8%ファンタジー15.5%楽しい12.3%不思議10.8%ロマンチック9.3%

  • オカモト ヤスヒコ

    1.0

    旧作扱いになったので。

    幸福の科学は映画をキチンと作るが、 途中からおかしな方に行ってしまう。 それはこの映画も同じです。 主人公のことが好きだった幼なじみが いつの間にかフェードアウトしたと思ったら ヒロインに化けて主人公をそそのかす。 なんの脈絡もなく急展開 素人が作った映画? ヒロインもただ笑ってるだけ 良さもへったくれもない

  • 犬田ワン

    2.0

    ストーリーはさておき

    まず前提として幸福の信者が見る映画ですから、引退前からの清水ファンでもない限り、楽しめないと思います。

  • yab********

    1.0

    富美加ちゃん見たさについ..

    初出シーンは単にコンディションが悪かったのだと思いたい.しかし技術的になんとかならなかったのか.はち切れんばかりの笑顔が年相応に.. という,魔の手に落ちた富美加ちゃんの今を確認するための映画でした.1/3くらいで集中力がきれたが,演技は「出家前」どこかで目にしたキャラクターの集大成になっており,脇役の信者らとは別格の風格をだしている. 大川教団に特別な感情をもたない一般人は,たとえ興味があっても「金は出さない」「プラス評価はしない」で静観するのが正しい態度です. 気づくと映画は終わっていることに教祖の長女の歌で気づかされます.途中からストーリーが全然頭に入ってこないのだが,たぶん魔法のせいだと思うのだが,最後に延々と「あの歌」をきかされていると,別に恨みがあるわけでもないのだが,歌手の後頭部を後ろからスリッパで引っぱたきたくなるくらい不思議な余韻が残る映画でした.

  • max********

    1.0

    宗教感バレバレ

    宗教感ありありでむき出しの広報映画作品はいかがなものか。いい加減、宗教の宣伝ありきの映画作りは辞めていただきたい。

  • ity********

    1.0

    幸福の科学さん、落ち着いてください・・・

    評価が低いのは幸福の科学アンチが映画も観ずに星ひとつを連投しているとか、宗教映画だから差別されているとか、そんなことではありません。 ただ単に、ひとつの映画としてつまらないからです。 実際、世の中には宗教映画は数多くありますが、高い評価をされている映画や大ヒットしている映画も多いです。 幸福の科学はいままで実写映画でもアニメ映画でも多くの映画を製作していますが、いずれの映画も評価が低いのは独りよがりで押し付けがましくて自己満足的な映画ばかりだからです。 信者の方にはそれがウケるのかもしれませんが、信者以外の人には「?」でしかありません。 宗教映画で高い評価をされている映画や大ヒットしている映画は、その宗教の信者ではなくても共感できる映画作りをしているからです。 「いや、幸福の科学を前面に押し出して押し付けているつもりはない」と思われるかもしれませんが、信者以外の人にはそうは思えません。 そこに気がつかない限り一般の人に評価されることはこの先もないでしょう。 自分たちのこだわりは捨てて、多くの人に支持されるような映画作りをしてほしいと思います。

スタッフ・キャスト

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基本情報


タイトル
僕の彼女は魔法使い

上映時間

製作国
日本

製作年度

公開日