2019年6月14日公開

旅のおわり世界のはじまり

1202019年6月14日公開
旅のおわり世界のはじまり
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作品情報上映スケジュールレビュー

あらすじ・解説

葉子(前田敦子)は舞台で歌うことを夢見ながら、テレビ番組のリポーターの仕事をこなしていた。彼女は番組スタッフ(加瀬亮、染谷将太、柄本時生)たちと、かつてシルクロードの中心として繁栄した土地を訪問する。旅の目的は湖に生息するといわれる“幻の怪魚”を探すことだったが、異国の地での撮影は思い通りに進まなかった。

シネマトゥデイ(外部リンク)

本編配信

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予告編・動画

作品レビュー(87件)

不思議20.6%切ない16.7%泣ける9.8%不気味7.8%勇敢4.9%

  • aki********

    1.0

    ネタバレ誰向けの映画?

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • マリマリ

    2.0

    とにかく前田敦子

    加瀬亮、染谷将太、柄本時生が出ているのに一般人に見える。 とにかく前田敦子。 あっちゃんはいい。 ウズベキスタンの異国情緒もいい。 「愛の讃歌」もいい。 WOWOWで「さすがに、こんなテレビクルーいない!」って小山薫堂が力説してた。

  • tai********

    4.0

    ネタバレよい

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • fg9********

    1.0

    選曲も宜しくないな

    …あらすじは解説の次のとおりと書くような内容はないが、取り敢えずは書いておこう。  『葉子(前田敦子)は舞台で歌うことを夢見ながら、テレビ番組のリポーターの仕事をこなしていた。  彼女は番組スタッフ(加瀬亮、染谷将太、柄本時生)たちと、かつてシルクロードの中心として繁栄した土地を訪問する。  旅の目的は湖に生息するといわれる“幻の怪魚”を探すことだったが、異国の地での撮影は思い通りに進まなかった。』  タイトルに魅かれて観てみたが、ペダンチックにも程がある内容だったな。  AKB時代の前田敦子は知らないオイラでも、女優としての前田敦子はそれなりに気に留めてはいたが、本作の葉子役には人間的な魅力が何も感じられんかったな。  舞台女優を夢見る葉子の、繋ぎ仕事のテレビリポーターをこなしての成長譚を描こうとしたのだろうが、やっつけ仕事をしている感が見え見えで全く共感できんかった。  そのテレビリポーターを云々する以前に、豪華な役者陣を配したクルーの面々も番組に対する熱意が丸で感じられず、此奴らもやっつけで番組を作っているとしか思えんかったな。  こんな奴らが嫌々作った番組など誰も見やぁしないし、同種の番組を誠意をもって製作している人たちに大して失礼極まりないとも思ってしまったゾイ。  役者陣には何の罪もなく、すべて益体もない脚本を書いた人の驕りだな。  「愛の讃歌」の選曲も宜しくないな。  ヘタとまでは言わないまでも、声量不足は否めない。  エディット・ピアフや越路吹雪を聞きなれている身からすれば、人間的な深みが丸で感じられないので、少しも心に響かずだったな……桑田佳祐にでも教えを請うとイイ。  褒めるところが一つも無くなってしまったが、唯一、ウズベキスタンの通訳の方の人の好さだけは心地良く、彼に若干加点しても1.2点のオソマツクンだったかな。  前田敦子は、一癖ありそうなユニークな役を演じさせるとハマるんだがな~~残念。  (メモ 総レビュー数:3826件、2020年度359作品目)

  • yuu********

    1.0

    つまらなさすぎる

    全く意味が分からない、抑揚もなく、こういうのが時間の無駄というんだなーと。 なんにでも感動して良さを見つけることができる友達と一緒に見ましたが、こんなにつまらない全く意味が分からない映画は初めて。と困惑気味でした。 つまらなすぎて恐怖!

スタッフ・キャスト

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監督

脚本

音楽
加瀬亮カメラマン岩尾
染谷将太ディレクター吉岡
柄本時生AD佐々木
アディズ・ラジャボフ通訳兼コーディネーター テムル

基本情報


タイトル
旅のおわり世界のはじまり

上映時間

製作国
日本/ウズベキスタン

製作年度

公開日

ジャンル