ここから本文です

多十郎殉愛記 (2019)

監督
中島貞夫
  • みたいムービー 48
  • みたログ 209

3.03 / 評価:183件

解説

『木枯し紋次郎』シリーズや『狂った野獣』などの中島貞夫監督がメガホンを取り、「殺陣の魅力を存分に見てもらうこと」をコンセプトにした時代劇。幕末の京都を舞台に、己の剣の強さを持て余す男が、命を懸けて戦う姿が描かれる。キャストには高良健吾、多部未華子、木村了らが名を連ね、『ディアスポリス』シリーズなどの熊切和嘉が監督補佐として参加した。

シネマトゥデイ (外部リンク)

あらすじ

親の借金から逃げて長州を脱藩した清川多十郎(高良健吾)は、無為に生活していた。ある日多十郎は、新撰組に押されている京都見廻組から襲撃を受ける。やがて小料理屋のおかみのおとよ(多部未華子)や、国元から上洛してきた腹違いの弟・数馬(木村了)を巻き込む死闘へと発展する。

シネマトゥデイ (外部リンク)

本文はここま>
でです このページの先頭へ