2019年3月22日公開

ギャング・イン・ニューヨーク

GOTTI

1102019年3月22日公開
ギャング・イン・ニューヨーク
2.8

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作品情報上映スケジュールレビュー

あらすじ・解説

ニューヨークのブロンクス。貧しい家に生まれ育ったイタリア系のジョン・ゴッティは、マフィアのガンビーノ一家の一員になる。麻薬や殺人などさまざまな犯罪を重ね裏社会でのし上がった彼は、ついにボスのカステラーノを殺してドンの座に君臨。派手なスーツをまとって率先してマスコミに顔を出しては挑発的言動を繰り返し、FBIから徹底的にマークされる。

シネマトゥデイ(外部リンク)

本編配信

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予告編・動画

作品レビュー(14件)

かっこいい14.8%不気味14.8%勇敢11.1%絶望的11.1%悲しい7.4%

  • jra********

    1.0

    自分には合わなかった

    まず自分は顔と名前を覚えるのが苦手なのでジョン以外は誰かわからない。 そして時系列がバラバラで話が進んでいくのでさらにわからない状態になる。 内容も地味。 支援者が何考えているのかよくわからん。

  • hir********

    2.0

    ネタバレ実録なんですものね

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • rak********

    2.0

    一面だけを。。。

    軸がはっきりしてなかったというか、 深さがないというか、ギャングの 一面だけをとらえて良く見せた 印象でした。

  • rjf********

    1.0

    冴えない映画

    実話なので仕方ないかもしれないが、盛り上がる場面がない。面白くなるかな、と思って観ているとしぼんでしまうことの繰り返し。『ゴッドファーザー』のようにドラマチックでもないし。また、トラボルタ以外の役者が冴えない。

  • sat********

    1.0

    誰が誰だか何がなんだか分からずすぐ脱落

    深夜地上波でやってたの録画し予備知識なしに視聴 トラボルタがハンニバル風の格好で出てきて、若い男と話し出すが、状況がわからないまま会話が続くので内容が頭に入らない しばらくして若い方が息子で司法取引に応じるとかなんとか言い、そっからトラボルタの人生の回想話が入るが、これもいきなりいろんな人名たくさん出るわ、背景も状況もわからないまま細切れに進むわ、おまけに時系列が行ったり来たりするわで、見てても誰が誰で何がなんだかわからない 冒頭15分位でこりゃダメだと一旦中断しネットで内容見ると、なんだかというギャングの人生描いた話と判明 この手の話はただ色んなエピソード細切れに繋いだものが多いので、「あーそう言うことか」とわかったが、その繋ぎ方が、若い時から時系列に合わせて描いてる訳でもなくバラバラな上、各シーンで誰が誰でどう言う状況で何が起こってるかも分からないので、彼がどう言う人間でどう言う風にギャングとしてのし上がったというストーリーにもなってないし、ただ状況不明の細切れシーン見てるだけなので、続きも全く気にならない 孫かと思ったが、トラボルタの子供が交通事故なったあたりで、「コレマジただバラバラにあった出来事繋いでるだけだし、もういいや」とギブアップ 吹き替えもガザガザ声のトラボルタの英語とは全然違う他人だったし、全てが空回ってる感じ 飛ばして最後だけ見たらなんか大人気の素晴らしい人物扱いで讃えられてたが、ジョンゴッティだかのファンか、トラボルタが動いてるだけで大感動という人以外は、ギャング映画としても全く面白くもないので、見る必要はほとんどない作品

スタッフ・キャスト

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ジョン・トラヴォルタジョン・ゴッティ
ケリー・プレストンヴィクトリア
プルイット・テイラー・ヴィンスアンジェロ・ルッジェロ
ステイシー・キーチニール・デラクロス
ウィリアム・デメオサミー・グラヴァーノ
レオ・ロッシボビー・ボリエロ
クリス・カーソンウィリー・ボーイ
クリス・マルケイフランク・デチッコ

基本情報


タイトル
ギャング・イン・ニューヨーク

原題
GOTTI

上映時間

製作国
アメリカ/カナダ

製作年度

公開日

ジャンル