2019年1月18日公開

ゼイカム -到来-

AWAIT FURTHER INSTRUCTIONS

912019年1月18日公開
ゼイカム -到来-
2.3

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作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(16件)


  • drm********

    3.0

    いきなり超展開

    2022年230本目 途中までは家族のいざこざがあり、ラスト20分過ぎから怒涛の展開というか‥なんというか なんだかBを通り越してC級の展開に。 なんだか逆に潔いダサさで本当のラストは、もはやどうでも良かった。 てか、本当にどうでも良いラスト。 ラストから考えるに、そもそもこの家族がただの異常者の集まりだったと。 更に彼女のインドというアイデンティティはそこまで深く関わることでもなかったと。 つながってはいるけれど、前半の丁寧さ(それだけにかったるいが)からびっくりするほどの投げ出し方で終わりまで突き抜けちゃった感じ。 ある意味潔いのか?

  • あき

    3.0

    低予算B級だけど悪くないですよ。

    ニックはインド系の彼女を連れて久しぶりに家族とクリスマスをむかえる。でもヘイトする爺さんやダディや姉ちゃんにうんざりして家を出ようとしますが、何かに閉じ込められてキチ家族とろう城するはめに。そして、情報がテレビの文字しかない彼らは、その指示が政府から送られていると思い、怪しげなワクチンを打ったり、彼女を隔離したりするのであった。ラストまでムナクソですが、人間の極限状態ってこんなものではないかなぁ。明らかにあやしい情報でもよい方にとらえてしまう。

  • ang********

    2.0

    ネタバレ限りなく★1に近い2。雰囲気だけは有る。

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • ホラーに甘く、邦画に厳しく!

    2.0

    一番の敵になり得るのは…

    家族や身内。一番信頼できる存在でありながら、逆に一番の敵にもなります。 特に家に隔離されちゃった場合なんかは。 設定は良いと思います。 画面に指示を出すだけで、侵略しようとする外敵も珍しいんじゃないでしょうか。指示待ち人間なんかは全滅ですね。 全体的に安っぽいのが残念。 激甘評価での☆2です。

  • ナナシ=ロボ

    3.0

    ネタバレ頑張った!

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • スカイウォーカー

    1.0

    ひどい

    時間の無駄

  • fg9********

    2.0

    ネタバレクズ家族の諍いがピーク

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • fxt

    4.0

    低評価が多いのに納得ですが

    最後まで見れましたので、私は高評価です。後味は非常に悪かったですが笑

  • arl********

    2.0

    人間の方が危うい

    エイリアンに侵略される話ですが、愛憎の渦巻く一家庭という密室で展開されるスリラー。エイリアンの攻撃というよりも家族の軋轢がもとで被害が生じてくる。父子の確執、DV、人種差別などを織り交ぜなかなか凝った趣向でした。最後がなんだかしょうもなかったな。

  • あかし

    4.0

    この感じ嫌いではない

    何年前の映画だよと思わせる後半の古くさいSF感は結構好きかも。 安っぽいCGよりも良かった。 ストーリーも飽きずにみれたし、極端なキャラ設定も得たいの知れない恐怖に支配されたときのタイプ別の行動を分かりやすくするためなのだろう。

  • 神谷千晶

    1.0

    最低。

    評価0です。クズ映画。以上。

  • ゆっこ

    1.0

    ラベルB級中身C級いやD?

    人種差別あり、ここの家族大丈夫かと思うぐらいクズばかり SFってCGが大事なのに 素人が作ったみたいに雑 個人的に日本語吹き替えあるDVDだったら内容も大丈夫かと基準にしていたけど、完全に騙された 見ても何も救われない満たされない 久しぶりにこんな駄作見た

  • じゅん

    1.0

    これは…

    なんかもう全部すっきりしない… 前半は登場人物全員(主人公カップル以外)性格最低の家族の喧嘩を見せられてるだけだし、後半はB級感満載の演出だし… もう、登場人物全員悪みたいなのにする必要あったんかな? 最後も胸くそな感じだし 何がしたかったのかも分からない。そんな映画でした。内容が酷すぎてレビューしようと思ったのは初めて

  • 日高裕介

    4.0

    信じられない!!!!

    2019年に公開された映画!!! スピルバーグさんにリメイク希望。 文化が時代に「操られて」いる昨今、最も「操られていない」映画!(操られるのはお父さんだけで充分だ!) 内容よりも、この映画を評価する人たちや、製作陣の核が現代にない(気がする)ことやそれへの共感が、個人的に良った。 過激な描写が個人的にはいらなくて、それがなければ個人的には完璧な映画。

  • bat********

    4.0

    ひと味違う極限状態+密室もの

    密室空間における極限状態に陥った人々。 この手の作品は過去にいくつもありましたが、今回の要素はこれ。 家族 まあまあSF ちょっとホラー 普通に宇宙人襲来ものだと思って観てたら、大半が人間模様。 そこに知的生命体の要素が絡むといった感じ。 ただ、密室極限状態もので家族を扱った作品は珍しいのではと。 宇宙船や核シェルターとは違う、ごく普通の家の中。 本来安心する場であるはずの生活拠点が、 不穏、不安、ストレス、怒り、対立・・そして・・!! そんな人間模様が起こるのも、みんないい感じに性格付けされてるからこそ。 ストーリーが進むにつれ、ほんと無駄なく配置されてるなぁと感心しました。 こんな家族、何も起きない訳がない(笑) ジャンルは、ホラーというよりサスペンススリラーが妥当でしょうか。 内容も人間模様が大半ですし、予告映像で文字バーン!とやってた 『知的生命体 VS 人間』 とはやや異なるので そこを期待してた人は期待値を下げて観にいくことをお勧めします。 とは言え、どんどん崩壊していく家族関係。 次々とイベントが起きるので中だるみ無く飽きずに見られました。 面白かったです。

  • ken********

    3.0

    厳格な父親にイライラだね

    クリスマスに集まった一家が突然閉じ込められる。 厳格な父親にイライラですね。 頼りになるようでならないし。 不気味な世界感の映画だったなー。

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