2019年5月17日公開

レプリカズ

REPLICAS

1072019年5月17日公開
レプリカズ
3.1

/ 858

8%
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作品情報上映スケジュールレビュー

あらすじ・解説

人間の意識をコンピューターに移行させる実験を続け、成功目前まで近づいた神経科学者のウィリアム・フォスター(キアヌ・リーヴス)は、事故で家族を失ってしまう。深い悲しみの中、彼は家族のクローンを作り出し、そのなかに彼らの意識と改ざんした記憶を移し替える。そして今までと変わりない生活を送ろうとするが、実験の動向をチェックしていた政府の組織がサンプルとして家族を奪おうと画策していた。

シネマトゥデイ(外部リンク)

本編配信

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予告編・動画

作品レビュー(184件)

不思議12.1%切ない11.0%不気味10.0%知的8.9%ファンタジー7.9%

  • ぽむぽむ

    3.0

    ネタバレクローンを作るってこういうこと??

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • cya********

    3.0

    可もなく不可もなし

    可もなく不可もなし。 すごく良いってわけでもないが、悪いってわけでもない。 細かい気になるところはあるものの、大筋はまあまあいい。

  • ovu********

    3.0

    レプリカ

    脳神経科学者が時間内ノ死人の記憶再生使って己エゴで家族ヲ自己で死なせ再生成功指せて上司が研究ヲ奪うストーリー。

  • ********

    3.0

    設定に目をつむってもいろいろ酷い

    人間のレプリカ云々の設定はツッコミどころ満載で、20年前くらいの小説を原作そのままに作ったのかと思った 公開年を見るとわりと新しくて驚き が、まあ家族を一人だけ生き返らせることができないという点が興味深く、人間ドラマを期待して観賞 結果そこはただの違和感の材料になっているだけで、大して感情に訴えかけるところは無く残念だった 展開はスピーディーでやりたいことは分かりやすい ただ序盤から主人公の言動が酷く、何でも他人に求め過ぎる態度が不快だった 同情すべき状況なのは分かるが、全ての原因がこの主人公にあることを思えば納得できる態度ではない しかも主人公に頼られたこの同僚の最期はあまりに哀れ 素直に好意的な目で見られる主人公じゃなかった ラストも結局なんだかなあなオチ 自分のレプリカに仕事をさせて悠々自適の隠居生活なのかな と、真面目に見るといまいちな作品 ただちょっと何やってるのかな…と笑える仕草やチープな機器が面白く、今見ると逆に新鮮なのでは?と変なツボに入るところがあった なのでなんだかんだ楽しんだかなあと甘々の★3

  • Shoot-G

    3.0

    此の作品自体がレプリカ

    キアヌ・リーブス主演の近未来SF作品としては物足りなかった。 新しい未来を観せてくれた感じは何処にも無い。 設定もストーリーも過去に何度も観た感じだし、単純に映像表現の技術も、現代のアメリカ映画とは思えないレベル。 ゴーグルを付けて、空間にバーチャルなコントローラーが出て来て操作するのなんかは、30年近くも前の、キアヌ主演で北野武さん共演の「JM」でも出て来た物だから、尚の事古く感じた。 そういやあの作品も評価が低く、当時たけしさんもテレビ番組で「全然ヒットしねぇでやんの」みたいに言ってたな。 設定と導入部が極有り勝ちで、都合の良い穴だらけな展開のストーリーに、此れまた有り勝ちなオチ。 其の結果海外でも押し並べて評価は低く、キアヌ主演の作品で最低の興行収入迄をも記録してしまった。 テレビでやってて只で観られる機会が在れば、暇なら観ても良いかなと云う程度だと思って下さい。

スタッフ・キャスト

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基本情報


タイトル
レプリカズ

原題
REPLICAS

上映時間

製作国
アメリカ

製作年度

公開日

ジャンル