2019年3月15日公開

マリオネット 私が殺された日

MARIONETTE

1022019年3月15日公開
マリオネット 私が殺された日
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作品情報上映スケジュールレビュー

あらすじ・解説

14年前、同級生たちが女子高校生をレイプして動画をインターネットに流すという事件が起こった。人を人とも思わず、人形のように扱う残忍な行為から“マリオネット事件”と呼ばれ、多くの人の脳裏に焼き付く。その影響で、犯人逮捕後も被害者のミナが平穏な人生を送るのは難しく、彼女はソリンと名前を変えていた。

シネマトゥデイ(外部リンク)

本編配信

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予告編・動画

作品レビュー(9件)

切ない25.0%勇敢20.0%絶望的20.0%不気味10.0%恐怖10.0%

  • yum********

    4.0

    中々の胸糞映画。

    やはりこの系の韓国映画は見入ってしまう。 人によっては★1を付けるであろう人を選ぶ作品。

  • kun********

    2.0

    クソオチ

    邦画がやりそうなクソオチ感 というかやってたわなこの手のオチ 女優はいい女だった

  • bal********

    4.0

    くそ

    久しぶりの韓国ならではの胸糞悪い映画で面白かった

  • fg9********

    3.0

    ネタバレ穏やかに纏め過ぎた幕引き

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • yos********

    3.0

    ゾッとする

    ネット社会が主流となって 犯罪はそり巧妙にそして主犯格はより闇になった。 まだ社会を知らぬうちからネットの中での社会に 先に触れる若い世代。 そこがどんなに恐ろしい社会なのか理解できないから 誰とも知らぬ者とも平気で繋がる。 それが犯罪に繋がるかどうかも想像できない世代が 気軽に社会の一員となれるネット社会に 背筋がゾッとする。 親世代の我々は、子どものそれを気づくことが出来ず 気づいた頃には子どもが被害者や犯罪者になっている。 パソコンが使えて当然の社会 子どもの頃からパソコンやスマホを触り 親よりもその仕組みを知り、使いこなす子どもたちに その恐ろしさを教えることが難しいのかもしれない。 便利な世の中を目指してきた世界は 便利になればなるほど犯罪の若年化を招き 主犯格への道のりを複雑にする。 便利になればなるほど、恐ろしい世の中に なるかもしれない。

スタッフ・キャスト

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基本情報


タイトル
マリオネット 私が殺された日

原題
MARIONETTE

上映時間

製作国
韓国

製作年度

公開日

ジャンル