2019年10月11日公開

最高の人生の見つけ方

1152019年10月11日公開
最高の人生の見つけ方
3.6

/ 1,286

26%
33%
21%
12%
8%
作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(184件)


  • wys********

    3.0

    こじんまり

    オリジナルと比較されると厳しい。これはこれで良いのでは?

  • OTO48

    3.0

    アンバランス感は面白い

    細かいことはともかく、吉永小百合さんならではのアンバランス的な面白さはありました。

  • たーちゃん

    2.0

    ネタバレ死ぬまでにやりたいこと

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • みー

    2.0

    ネタバレ陳腐

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • shp********

    4.0

    ネタバレ最高の友人

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • アスカサイトー

    5.0

    薔薇の命は美しい

    今日、民家のベランダにバラの花が咲きました その咲いた薔薇を美しさの余り盗んでしまいました その時私は思ったのです 薔薇も生きてるのです 同じ過ちを犯してはいけないと 薔薇の命は短いけれど 悪の命は永遠に 顔で笑って心で泣いて 薔薇を育てる私のことを ももクロ三年、たこ八年

  • ymm********

    4.0

    ももクロライブに大御所女優2人笑

    昔、試写会で見たハリウッド版も良かったけど、こちらは女性が主人公と言う点で設定が身近に感じられ、より感情移入できました。 リストの項目が次々にクリアされていく展開が楽しめました。 そして絶対無理だろうと思われた最後の1つが、あ〜なるほど〜こういう形で実現されるのねと感心しました。 スカイダイビングや、ももクロのライブではしゃぐ2人が、イメージ程遠い意外な大御所の女優さんお二人の起用だったのが面白い。 良い映画だったと思います

  • まさ

    3.0

    ネタバレ刺さる部分ともやもやと。

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • なつ

    4.0

    2021.11.05

    期待してなかったんだけど ずっと泣いてた。 いまの人生を大切に生きようと思った。

  • cri********

    3.0

    明るく湿っぽさはない

    明るくテンポよく進み湿っぽさはない。人生、やりたいことをやって楽しんで生きることが一番なんだなと感じた。

  • qra********

    4.0

    ツッコミどころは満載だけど

    ムロツヨシさんに泣かされました。観終わってからしみじみと温かい涙が溢れました。

  • こばゆうさん

    3.0

    アメリカ版は見たけど忘れた。

    アメリカ版は何年か前に見たけど全く覚えていない。 その状態でリメイク版を視聴。 吉永小百合、いい人なんだろうけどある意味太々しさも感じる。 出会った天海祐希に全て金を出させて実行する。 (劇中では全て天海祐希が出してるという表現は無かったが、そう考えるのが自然かと。) 冒頭でのキムラ緑子にちょっと似た主婦、 なんか見た事あるなと思ってたが物語が進むにつれすっかり忘れたが、 最後エンドロールでしゅはまはるみである事が判明。 音楽★5にしたが、エンディングの竹内まりやに対して。

  • sdr********

    2.0

    うーん

    自分のしたい事リストではなくって、病院で知り合った死んじゃった女の子のリストって。しかもその女の子は生きてて、生きるからそのリストはもういらないって。これまで、やりたいことは大体やったって思ってた。んでも、この映画を見て、ももクロ(ヲタの人たちが楽しんでる)のコンサート、スカイダイビングはしてみたいなって思った。好きな事でなくって、なんでもやってみるのもいいのでは?って。末期がんになる前に。あ、パフェを食べに寄ってきた子たち、みんな美形だったなぁとか満島さんとあの死んだ子、昔ドラマで親子やってなかった?とか。

  • おたけ

    3.0

    悪くは無いが不満も

    外国番をみて感動したのでこちらを楽しみにしていました。 主演二人は全く言うことなく素晴らしい! ストーリーも悪くは無い でもなんか不満 拾ったノートからその娘のとくに数回話した程度なのにやりたいことをやり始める動機が今一 自分のやりたいことやればいいのに! 末期なのになにしてんの!

  • akj********

    3.0

    一見楽しそうだが、内容は浅く薄っぺらい

    「死ぬまでに」では遅すぎる。正確に言えば「末期癌になる前に」やるべき。普段から旅行やコンサートぐらい簡単に行けるのだから、癌が見つかり闘病生活に入ってからでは絶対無理。社長と専業主婦がお互いの真逆の人生を振り返り、死ぬまでにわだかまりのある人間関係をやり直していくのだが、あまりにも全てが簡単に解決し過ぎるので、薄っぺらい内容だった。夫に家事を協力してもらう事や引きこもり息子を立ち直らせる事、認知症になった毒親を許す事や駄目夫と離婚する事、いずれも死ぬ直前に体力的精神的に耐えられるような事ではないのに、いとも簡単にハッピーエンドになって、描き方が軽過ぎる。当事者目線ではなく他人事目線なのである。この映画はあまり深い事を考えずに他人事として浅く薄っぺらい表面的な楽しさだけを観ていれば、楽しい映画だという感想になると思う。社長が専業主婦を「呑気な主婦」と言っていたが、まさに「呑気な高齢者主婦」が観れば丁度良い映画なのでは。いまいち吉永さんの良さが分からない。なぜ大女優と言われるのか。昔の映画は知らないが、2000年以降の映画はどれも内容が浅く薄っぺらいとしか思えない。(同じ高齢女優ならば田中裕子の演技の方が好きだ。)

  • jun********

    4.0

    見といてよかった。この映画。

    ハリウッドの方ももちろんいい映画だったけれども、 これも見ておいてよかった。 どんでんもよかったけど、なんていうかシミュレーションとして 見ておくべきだよね。こういうの。 でも最後の宇宙のシーンはいらなかったな。。。 いきなりチープな感じでさ。 どういうこと?

  • yuw********

    3.0

    最初はわくわくしたけれど・・・・

    と言っても冒頭のジャクサは謎だったけど。でも「何?これ、宇宙兄弟?」「いや、違うはず」なんて会話を家族としたおかげで、ネタバレのロケットの文字は見逃すことができた。 末期がんの二人の旅の物語。 元のハリウッド映画は見たと思う。なかなか良かった。細部は忘れたけど。 日本版は、女性二人に変更。それもまたおもしろそう。と、わくわく。 一人は昔ながらの主婦・幸枝。良妻って感じ。でも息をつめてそつなく家事をこなす姿は見てるほうも息が詰まる思い。 こういう人がゴージャスな旅に出るのかと思うと、もうわくわく。その豹変ぶりが楽しめたりするのかな。 もう一人はやり手の女社長・マ子。背が高くて見栄えもする。物言いも潔くて楽しめそう。 出会った二人は「末期?あたしもー」なんて軽いノリで自分の病状を語る。 がんになった人の気持ちなどもひしひしと伝えてくれるのだろうな。外から抱くイメージと実際との違いを、表現してくれるのだろう・・・と期待が高まる。 少女との出会いは予想外だった。そして唐突なことに。 この辺りはなかなか良かった。心がえぐられる感じで。 そして「死ぬまでにやりたいことリスト」を手に取る幸枝も良かった。 滅私タイプの主婦である幸枝には「やりたいことリスト」など浮かばないだろう。それが少女のリストを見てどれだけ気持ちが華やいだことか。少女の願いに触発される幸枝の心情は、私には伝わった。・・・ただ演出上はやや物足りないかも。もうちょっと観客に伝えても良かったと思う。 しかしここから、映画の何かは確実に崩れ始めたように感じてしまった。 まあCGはしょうがないとしても。 なんというか・・・「末期がんの幸枝とマ子の旅」というより「吉永小百合の大冒険」に見えてきてしまったのだ。 もっと幸枝の変化を見たかった。滅私の主婦からどう変化するのかをもっと丁寧に描いてほしかった。ほんのちょっとした一コマずつでいいから。 けれど、まるでその辺はカット編集でもされたかのよう。家族への書き置きの手紙のみで済まされてしまった。 なんだろうな・・・吉永小百合の表情が乏しい気がした。ずっと同じ顔。目を見開いて、しわ隠しのメイクだけは念入りで・・・みたいなのっぺりした表情ばっかり。あの独特な雰囲気(立ち居振る舞いや間の取り方)に初めは酔いしれたが、だんだん飽きた。 そして、ストーリー(脚本?)も崩れ始めた気がした。 マ子と父のくだりは違和感しかない。大幅なシーンカットでもされたのだろうか。ライブのシーンが妙~に長かった分、こういうところが削られたのか? あとえー・・・大雑把に書くと、中盤からの前川清の役どころも崩れてしまった。違和感。こうなるなら、前段にもっと残された家族のシーンなどが必要だったのではないか? 展開が唐突すぎて、あそこも全く共感できなかった。 人物の気持ちの経緯の表現がカタチになってない。 最初のほうは良かったのに。 「旅」になってから映画のストーリーの目的が散漫になってしまったように見えた。 秘書を演じたムロツヨシは、どんどん見せ場が増えた。 ・・・主役がムロツヨシに変わったのだろうか、と思うくらい、いいセリフや演出が施されていたけど。 映画の目的が変わってしまってる。「楽しく」「遊び心多めで」みたいな方向に。 本当の主役二人のエピソードが雑で、ムロツヨシの演出が丁寧だった。 とても変だった。 だからラストも盛り上がらない。見ている私はすっかり冷めてた。 ああ、あの少年少女のくだりも追い打ちをかけたなぁ。 「それ?もういらない」のセリフがけっこうショック。 この辺も何かのシーンが不足してる感じがした。 いいセリフもあったけど。 「味方」とか。 マ子の最初のスピーチもおもしろかったし。 ムロツヨシのエキストラに対するセリフも良かったし。 マ子側の夫とのやり取りはピリッと緊張感が走ってて良かった。 ただ、ストーリー全体の中で、これらがうまく生かされてなかったのが残念。 元のハリウッド版のストーリーを、うまく日本版に変換できなかったのかな。 旅のきっかけに苦慮したのかもしれないが、・・・・あれ(他人の願い)ではやはり弱かった気がする。 でもね、「一度死んでみた」の映画よりもわくわくしたよ、最初。 「一度死んでみた」のほうから見たのだけど。冒頭30分くらいで挫折しそうになってる。(続きはまだ見てない) で、そのあと、本作を見たら、「わーい、映画らしい♪」とわくわく。続きをどんどん見ていった。 しかし。「お役立ち度」で見た評価が、真逆。 こっちは低評価の連続で、あっちは高評価の連続。 まだまだ世間の評価は読み切れないなぁ。 ちなみに、両方ともWOWOWから録画。「たまには邦画も見よう」と思って。

  • run********

    3.0

    ネタバレ配役に疑問

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • rob********

    4.0

    限りある人生を謳歌

    ガンのため余命がわかった2人が たまたま見つけた生きる希望 絆が生まれ人生を振り返り旅立つ こんな人生を送れたら最高にハッピー!

  • laf********

    4.0

    ネタバレ人生について考えました

    このレビューにはネタバレが含まれています。
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