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映画は映画として判断すべき

  • h17***** さん
  • 2019年9月17日 0時52分
  • 閲覧数 537
  • 役立ち度 3
    • 総合評価
    • ★★★★★

政府批判の映画ということで映画自体を批判する向きもありますが,現実の政治に関わる問題と映画は分けて評価するべきです。
その上でこの作品を判断しますが,映画として酷い出来です。
監視対象になっているのに近くで会うし,重要書類入手手段が留守中の泥棒だし,キャビネット漁ってあっさり出てくるし。「真実への迫り方」が雑すぎます。楽しみにしてた分,とてもがっかりです。

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