2019年9月6日公開

タロウのバカ

R15+1192019年9月6日公開
タロウのバカ
2.5

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作品情報上映スケジュールレビュー

あらすじ・解説

生まれてから一度も学校に行ったことがなく戸籍もない少年タロウ(YOSHI)は、高校生エージ(菅田将暉)、スギオ(仲野太賀)と出会う。それぞれに悩みがあるエージとスギオは、タロウと一緒にいるときはなぜか心が安らいだ。ある日、偶然一丁の拳銃を手に入れた三人は、目を背けていた現実と向き合うことになる。

シネマトゥデイ(外部リンク)

本編配信

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予告編・動画

作品レビュー(68件)

絶望的25.4%切ない17.2%悲しい12.7%不気味11.9%恐怖9.0%

  • vrt********

    2.0

    THE・駄作邦画

    典型的な駄作邦画です 冒頭の社会の闇(笑)描写やボソボソしてて何言ってるか分からない語りで視聴をやめたくなりましたが、一応最後まで見たので本作の見所を書いておきます ・とにかく無駄に叫ぶ 困ったらとりあえず叫びます 怒ったときも悲しいときも楽しいときも全部叫び声で表現します とくに複雑な感情表現が必要な時はだいたい叫ぶので、そろそろ叫ぶなって考えながら見ると楽しいかもしれません ・とにかく説明しない 主人公達の奇行シーンばかりに尺を使って家庭環境や人物の関係性など重要な部分がとにかく説明されません 自暴自棄になって半グレを襲撃したり、通行人をレイプしようとしたり、それだけの行為に値する理由が描かれないまま話が進行します また喜怒哀楽を全部叫び声で表現するという挑戦的な手法のせいで登場人物の感情も行動理由も意味不明です ・最後はもちろん叫ぶ 感情の爆発、ということにしたい投げたなって感じの叫びオチ 駄作邦画といえばこれですね。外しませんでした はっきり言って時間の無駄ですが 冒頭のシーンで障がい者が大量に出てくるカットだけ面白かったです 途中で意味もなく障がい者を登場させて変な踊りをさせたり完全に障がい者を馬鹿にしてるようにしか見えませんでしたが、邦画でもこんなことできるんですね

  • nab********

    1.0

    あり得ないレベルが高すぎて、入り込めない

    どんだけ犯罪しても全然警察から追われることなく、次々と犯罪が出来ている。鉄砲のタマが、あり得ない数入っている。あり得ない事が続いて、逆につまらない。こんな緻密性に欠ける脚本を使いたいと思う監督などいないはずだから、どうせ監督が脚本を書いているのだろうと想像していたら、案の定そうだった。時間の無駄。

  • スピカ

    3.0

    抗えないのか

    タロウよ〜 こんな風にしか生きられないのか。 無知ほど不幸なことはない… この先、キミに救いはあるのか〜 警察に捕まることを願うよ まともな大人がキミの存在を知るからね,。 映像的にはそんなに酷くない もっと気持ち悪い映画たくさんあります。 エンタメ感がないからリアルに感じるし、 その分見ていて痛みを感じる (白仮面は何故必要だったのかな)

  • MOON

    3.0

    まあこういうやつら確かにいるよ

    っていうか昔からいたよ。 今始まったことじゃない。 ずっといたよ。 何十年経っても全然変わらないってこと。 ちょっと道を外れたらこうなるのはある意味簡単。 環境って大事。 コンクリート殺人事件をみんな思い出しただろうね…

  • fed********

    1.0

    タロウの大バカ

    気が狂ってる映画。 こんな作品を真剣に作ってる連中はキチガイの集まりだな。 わざわざ観なくてよいです…

スタッフ・キャスト

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基本情報


タイトル
タロウのバカ

上映時間

製作国
日本

製作年度

公開日

ジャンル