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殺人鬼を飼う女 (2019)

監督
中田秀夫
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2.49 / 評価:81件

解説

『スマホを落としただけなのに』などの中田秀夫が監督を務め、大石圭の小説を映画化したエロチックホラー。解離性同一性障害の主人公の周辺で、謎の死が相次ぐ。ヒロインに中田監督作『ホワイトリリー』などの飛鳥凛、彼女の中にいる3人の人格を『-×-(マイナス・カケル・マイナス)』などの大島正華、『ひぐらしのなく頃に』シリーズなどの松山愛里、『風に濡れた女』などの中谷仁美が演じている。

シネマトゥデイ (外部リンク)

あらすじ

ビストロで働く美人のキョウコ(飛鳥凛)には、幼少時に義父から受けた性的虐待によるトラウマがあった。彼女の中にはキョウコを愛するレズビアンの直美、尻軽女のゆかり、小学生のまま変わらないハルという人格が共存していた。ある日、マンションの隣の部屋の住人が憧れの小説家だと判明し、キョウコは好意を持つ。

シネマトゥデイ (外部リンク)

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