2020年2月14日公開

バイバイ、ヴァンプ!

- 2020年2月14日公開
バイバイ、ヴァンプ!
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作品情報上映スケジュールレビュー

あらすじ・解説

ルーマニアで中世から生き長らえてきたヴァンパイアたちが、新たな王国を築く場所として茨城県の私立野薔薇高校を選ぶ。一方、野薔薇高校に通う2年生の小日向京平(寺坂頼我)は、同級生の宮田知基(平松賢人)、田中亮一(橋本祥平)、小倉勇気(瀬戸啓太)、館野吾郎(とまん)、荻野七生(私市夢太)と楽しい毎日を過ごしていた。あるとき吾郎が怪しい者に襲われ、女装した同性愛者に変貌する。そして黒森大牙(高野海琉)とその妹の夜弥(マーシュ彩)が転校してくる。

シネマトゥデイ(外部リンク)

予告編・動画

作品レビュー(32件)

絶望的19.3%不気味14.0%恐怖10.5%ファンタジー8.8%笑える8.8%

  • sen********

    5.0

    タブーをぶち割れ、表現の自由断固死守

    此の映画、ホモレズ感染症血筋を扱って居るが違う!朝鮮/朝鮮血筋の事を扱っ てるとか言う奴が居るが違う!!。今、BTSジンくんの抱かれて、、パコパコ! されて、結婚、子供が欲しいと言う女性が居る時代、朝鮮/朝鮮血筋の事では ない。。 BLACK IN BURAKU ~アフリカンアメリカン、被差別部落をゆく~ http://www6.nhk.or.jp/baribara/lineup/single.html?i=1275 LGBTの方々も見て楽しむべき映画。。余り『差別!差別!』B活動家に乗せら れるとBの穢れが触穢!LGBTがホントのタブーになる メタファー、、暗喩

  • pho********

    5.0

    言論弾圧と表現規制に断固反対する

    日頃、自由や友愛を語る連中に限って、己の意図と少しでもずれたもの、批判的なものに対しては攻撃的になる。この映画に対するLGBT界隈からの過剰反応や弾圧は全く恐ろしいものである。 LGBT界隈が、この映画に対して何らかのカウンターを打ちたいのならばそれはこの映画を上映停止に追い込む事ではなく、同じように映画という舞台で戦うべきなのだ。文学においても、音楽においても、価値観の相違を超越するための試みは、そのようにして行われてきたのだから。 金切り声をあげて、虹色の旗を振れば全ての物事が思い通りになるわけではないという事を、勘違いした連中にわからせてやるためにも、この映画の上映続行を断固支持する。

  • asa********

    1.0

    LGBT差別の映画です。

    自分は非LGBTですけど流石にこれはまずいです。Abemaの番組で映画制作側のプロデューサーが釈明してそれがさらに火に油を注ぐ結果になってしまってました。 完全にLGBTに対しての差別や中傷の映画です。見るのはお勧めできません。

  • nic********

    5.0

    炎上する理由がない

    普通に面白い。差別的なとこもなかった

  • nat********

    1.0

    炎上している部分を抜いても駄作

    演技力も酷いし そもそもギャグが滑りまくっている 毒のあるギャグはウケてこそ生きるが 滑ったらただの悪口になると言う良い例 こんな差別的な物はさっさと公開中止すべき

スタッフ・キャスト

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基本情報


タイトル
バイバイ、ヴァンプ!

上映時間
-

製作国
日本

製作年度

公開日

ジャンル