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命みじかし、恋せよ乙女 (2018)

KIRSCHBLUTEN & DAMONEN/CHERRY BLOSSOMS AND DEMONS

監督
ドーリス・デリエ
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2.69 / 評価:108件

解説

『わが母の記』『万引き家族』などの樹木希林の海外デビュー作となったヒューマンドラマ。ドイツ人の男性と日本人の女性が、旅を通して自分の人生と向き合う。『フクシマ・モナムール』などのドイツ人監督ドーリス・デリエがメガホンを取り、『愛の臨界』などのゴロ・オイラーとフィジカルシアターアーティストの入月絢が主演を務める。

シネマトゥデイ (外部リンク)

あらすじ

酒に溺れて仕事も妻子も失ったカール(ゴロ・オイラー)は、ドイツのミュンヘンで一人暮らしをしていた。孤独に苛まれ“モノノケ”を目にするようになった彼を、日本人のユウ(入月絢)が訪ねてくる。彼女は10年前に東京に来ていたカールの父ルディ(エルマー・ウェッパー)と親しくしており、他界したルディの墓とかつてルディが住んでいた家を見に来たと話す。

シネマトゥデイ (外部リンク)

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