2022年2月4日公開

鹿の王 ユナと約束の旅

THE DEER KING

1132022年2月4日公開
鹿の王 ユナと約束の旅
3.3

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作品情報上映スケジュールレビュー

あらすじ・解説

かつて最強の戦士団と呼ばれた独角の頭を務めていたものの、強大な力を持つ帝国・東乎瑠に敗れて岩塩鉱にとらわれ奴隷となったヴァン。ある日、岩塩鉱を襲撃した奇妙な山犬たちが原因となり、伝染すると死に至る病・黒狼熱が発生する。山犬にかまれるも命を取り留めた彼は、幼い少女ユナを拾う。一方王幡領で黒狼熱の治療を研究し、抗体を探している医師ホッサルはヴァンと出会い、一緒に旅に出ることにする。

シネマトゥデイ(外部リンク)

予告編・動画

作品レビュー(107件)

ファンタジー21.4%勇敢12.2%泣ける10.7%不思議7.4%スペクタクル7.4%

  • らび

    1.0

    無。観る前と観た後で心が何も変わらない。

    予告編を観て、もののけ姫の作画を担当された方だし時代にもあって面白そう!と思ったのですが、全然観なくてよかったです。 観る前と観た後で心が何も変わらず、観ている時も感情が動かずでした。むです。無。 シアター内から出る時に、私の後ろにいた20代の男性二人の会話 「よかったわぁ。」 「まじで!?!?」 「えっよくなかった?」 が全てかなぁと感じました。 私も「まじで!?!?」側に一票。

  • 高木啓夫

    5.0

    主人公が超イケメンだったのでビックリ!

    1.主人公について  主人公が超イケメンだったのでビックリ! 予告編でおっさんとモンゴル風の子供の映画かと思っていたら 主人公が超イケメンでカッコよくしていたので映画が見やすかった。 2.作画について クオリティが高かったので滑り込みでで見てよかった。 最低売上20億円いってもおかしくない作画だった。 風景〇 人物〇 動物〇 映画で観ることが良いので興味があって見なかった人は大損したと思う。 3.声優について 主人公の声がマッチしていたので良かった。 4.総括 もののけ姫だのなんだのかんだの噂してた人もいたみたいだけど ぜんぜん関係なかった 感動して泣いてよかったし、もう映画の上映も終わりました。 映画をつくられた方に感謝します 滑り込みセーフで映画を観れてよかった すべて映画でしか味わえませんでした。 間違いなく〇〇〇〇〇の90点の作品でした。

  • 右腕が筋肉痛

    1.0

    面白くはない

    どっかで見たことのあるオリジナリティのかとない映像。

  • mii410

    5.0

    素晴らしかった!

    映像がとにかくめっちゃキレイ。 一つ一つの動きがやっぱり丁寧で 雑な場面が一つもない。 監督、流石!お見事と思いました。 主人公が梯子を登る時に感じる あの重みといい、 鹿が草の上を歩くリアルといい、 登場人物の表情も皆柔らかい。 評価が先に目に入ってしまって 配信になったら見ようかなと 思ってたけど、 劇場で観れて本当良かったです。 コロナ禍になるずっと前から あった作品なのに、 今このタイミングとぴたりと重なるって…驚き。 物語もきちんと纏まっていましたよ。 この監督、キャストたちだから、あの原作を ここまで映画で表現出来たのだと思います。 もっとたくさんの方に見られても 良いのになぁ。 あまりに状況が重なるからと、 何かの圧力でも掛かってしまったのかしら? と、思うくらい とても良質な素晴らしい作品です。

  • bhy********

    3.0

    よくわからない

    原作読んでないけど、かなり端折ってある印象。 ユナは全然活躍しないし、話がよくわからない。 原作読まないと解らない映画なんて作り手の怠慢だろう。 モフモフモフモフでは絶妙なナレーションで魅せる堤真一は、役設定にとらわれすぎて声が浮いてる。 どんな時でも爽やかな竹内涼真の声は、全編通して爽やかだった。(笑)

スタッフ・キャスト

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堤真一ヴァン
竹内涼真ホッサル
サエ
阿部敦ヨタル
安原義人トゥーリム
櫻井トオルマコウカン
藤真秀オーファン
玄田哲章アカファ王
西村知道ケノイ
青山穣ウタル

基本情報


タイトル
鹿の王 ユナと約束の旅

原題
THE DEER KING

上映時間

製作国
日本

製作年度

公開日