2019年6月28日公開

ピアッシング

PIERCING

PG12812019年6月28日公開
ピアッシング
2.8

/ 62

11%
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27%
32%
15%
作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(18件)


  • kkk********

    3.0

    刺したい衝動を抑えられない

    アイスピックで何かを刺したい衝動を抑えきれなくなりそうな映画です。 うーん難しく考えないで、ワクワクしながら鑑賞してみて下さい。脳みそが崩壊しますよ。

  • wxj********

    4.0

    ネタバレ理性が崩壊し狂気に染まっていく

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • kim********

    2.0

    30分でギブアップ

    レンタルDVDで観賞。 15分あたりから漂うハズレの予感。 なんだかストーリーがまどろっこしい。 昔のフランス映画を観ているよう。 それでも頑張って観ようと試みるも、惹かれる要素を見い出せず、再生から30分でそっとトレイからディスクを取り出しました。

  • sat********

    4.0

    倒錯した世界

    こういう映画があっても良いと思う、と思える映画でした。 なかなか人には勧め辛いけど。 ミワさんの演技が良かったー。 あと、30分しか観ないでコメント投稿する人、製作者に対して失礼でしょ。 勘弁して欲しい。

  • あき

    3.0

    サイコスリラーというよりはナイトメア

    オープニングや音楽がイタリアのジャーロっぽい。分割する画面はデパルマを思い出す。原作は村上龍だが原作とはずいぶん違うんじゃないかなぁ。メンヘラ娼婦のミアちゃんがすごくよかった。主人公がハルシオン仕込まれて見る幻覚が非常によかった。

  • ali********

    2.0

    ネタバレそっか としか。

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • arl********

    4.0

    「意外」な傑作では?

    期待しないで観たが「意外」に面白かった。 観客をうまく裏切り続けるのがいい。 その意味でも「意外」な傑作だと思う。 原作読んでないけど村上龍やるじゃん。

  • mnk********

    2.0

    役者は魅力的

    おままごとにゴブリンの音楽は冒涜です。 アルジェント映画はただのジャッロではなく 名作の域にある映画なので勘違いは罪です。 本来のランドール・ポスターの音楽のみで 魅せてほしかった。 スプリットスクリーンの利用もヘタ。 スプリットスクリーンを観る度、やはりデパルマ はヒチコックの模倣ではなくスタイルのあった監督と確認できる。 タイミングが一致しズレのないカタルシスを生む スプリットスクリーンのセンスはデパルマだけなんだろうな。 と、この映画、なんか、まがい物。 ふたりの演者は魅力あるが、子供の遊び。 そこの狙いなら、まあ役者のみ評価する。

  • msh********

    5.0

    ネタバレ凹と凸が惹かれあう、これはかなりの拾い物

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • fig********

    2.0

    ネタバレ観る人を選びます。

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • mas********

    2.0

    私にはレベルが高すぎた

    バイオレンス好きなら見るべき。 苦手ならやめといたほうがいい。

  • ヒッチ先生

    5.0

    ネタバレテンタクルズ、シャドー、サスペリア2

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • bakeneko

    5.0

    ネタバレミカちゃんにしばかれる♡

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • Kainage_Mondo

    2.0

    ワシコウスカ の健在を喜ぶ。

    ご贔屓俳優 ミア・ワシコウスカ ( 以下敬称略 ) 出演の情報だけで本作を観ようと決めた。ミア を最後に見たのは 16年「アリス・イン・ワンダーランド/時間の旅」( アリス 第1作 より遥かに上等 ! ) だったか、15年「クリムゾン・ピーク」( これには嵌った ! ) だったか、いずれにしても少々 お久しぶり感 があったので期待は大きかった。 という訳で本作。ミア に限って言えば、コケティッシュな魅力は殆ど生かされていなかったが、小悪魔的な演技は映画の雰囲気を支配していたと思う。 痛そうな描写は数多で 血糊もたっぷりだったが、物語を深読みしようと云う気にならない展開。全編 81分 という短尺なのに漂う退屈さは何だろう ? 深読みが無理なら、せめて能書き抜きで 悪夢的な映像 をびっしり詰め込み、大サービスで楽しませて欲しかったが、これも中途半端だった。 新進監督として注目されているらしい ニコラス・ペッシェ監督 だが、イメージの膨らみが乏しかった。何も デヴィッド・リンチ監督 をパクれとは言わないが、もう少しドキドキさせて欲しかった。リード ( クリストファー・アボット ) が、ホテルの室内をうろうろして 娼婦殺害のイメージトレーニングに精を出すシーンは面白かったのだけど、ね。

  • Dr.Hawk

    4.0

    ネタバレ白き肌に流れるからこそ、熱き血潮は美しい

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • 2.0

    「サスペリア2」「シャドー」

    わかった人どれくらいいたのかな? 久々に良い音響でゴブリン聞けたのが良かった。

  • fiv********

    5.0

    話題作、見事な演出力で面白い!

    これは、公開前から村上龍さん原作と言うことで日本では話題の作品。 原作は読んでいないが、キャッチコピーが凄い。 殺人衝動を持つ男! 自殺願望を持つ女! 2人が出会ったとき、理性が崩壊する! 狂気を突き刺すサイコスリラー! これは観ないわけにいかない。 ただ、衝撃的なシーンは有るが劇場中に流れる音楽はどこかコミカル。 そこがシュールであるが不思議と嫌な感じはしない。 そんなところが、互いに傷つけ合う事でしか満たされない異常な精神状態を描いた原作を見事に映画化した演出力なのだろうか。 とにかく、面白い作品である事は間違いない。

  • cas********

    4.0

    雰囲気と緊張感たっぷり

    ひさびさのミア・ワシコウスカ! ヽ(*´∀`)ノ ってだけで観たんだけども。 原作読んでないけど映像化としては100点でしょこれ。龍さんホントに喜んでると思うわー 倒錯的な精神の一端に触れるだけという感じてサクッと終わるけど、緊張感と雰囲気たっぷり、70年代っぽい映像演出や劇伴も良くてなかなかの佳作です。 内容がアレなんでおすすめはしづらいですが(笑)

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