2019年11月8日公開

生理ちゃん

752019年11月8日公開
生理ちゃん
3.3

/ 99

13%
29%
38%
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8%
作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(27件)


  • mak********

    3.0

    原作ファンです

    さすがに原作よりは落ちますが、面白かったと思います。特に清掃員さんのお話が好きでした。(原作とはちょっと違うけど)

  • akj********

    3.0

    寄り添う生理ちゃん

    確かに父子家庭の父と娘だけで、初潮を迎えたら気まずいかも。父親の彼女である二階堂ふみが娘をサポートしてあげたのは良かった。しかしその前に、父親と彼女に対して小学生の娘が反発心から「二人はいつもSEXしてるの?」と質問したのが有り得ない。初潮を父親に告げるよりも勇気がいる質問である。(笑)嫌われ者だと思っていた生理ちゃんが女性の心に寄り添うという設定が良かった。

  • ang********

    5.0

    よくぞ、作って頂いた。心からの感謝を。

    レビュー1840作品目。WOWOWプライムにて視聴。 女性の生理と言う現象を、真面目にコメディにポップに表現した、 男女共に、万人に見て頂きたい映画。 アニメ特撮ゲームSFゾンビそしてゴジラ愛の、還暦主婦です。 さて。 ここからは、非常に私的な事を書かせて頂きますが・・・ 月に一度の生理と言う現象が、各人女性に及ぼすダメージは千差万別。 生理痛など感じた事も無いと言う友人も居たし、 「結構、キツい方かも」な友人も居た。 その中で私の生理痛は。 多分、上位0.1%(当社比)に入るエグさ。 余りにも余りに酷い生理痛にて、母に連れられ高校生の時に婦人科を受診。 ハッキリとは書きませんが、ニュアンスだけ伝えると 「屈が90度。これはキツい。生理痛は凄まじい筈。  出産時も多分難産になるが、まあ一度出産すれば軽減するでしょう」 え、そんな事、高校生の女子に言われても・・どないせいと。 そこからはもう、生理痛と戦う人生でした。 「女性の敵は女性」も、何度も何度も味わった。 生理痛が無い女性からすると、生理痛で唸る女性は「大げさな」 男性からすると「病気じゃないのに」 生理の時に、繁忙期で生理休暇を取れない時には。 鎮痛剤を既定の倍飲んで、職場までタクシーで往復。 勿論、「だから女は」「彼女って大げさ、オーバーね」と言われるのは 明白なので、友人や同僚はおろか、親にも黙っていて。 そんな中で結婚し。 新婚最初の生理の時に、生理痛に七転八倒する私に、 夫は驚き心配し、救急車を呼び掛けた。 ああ、「病気じゃ無いんだしサー」な男性が夫で無くて、本当に良かった。 長々と書きましたが。 そんな背景を持つ私からすると、もはや天啓、天恵なる本作品。 是非とも若い諸君には見て頂きたい。ぜひとも。ぜひとも。

  • ちょい悪おおかみ

    3.0

    ふつう

    男にはわからない生理を擬人化しただけ まあ男にも性欲君と童貞君が居るんだけどね それをコメディ映画にしてみたというだけ 原作があるのも知らなかったし、読んだことも無いけど評価が高いのは面白いのでしょうね 私は余り面白いとはいえなかった

  • fg9********

    3.0

    「生理ちゃん」の擬人化の発想がユニーク

    …あらすじは、横着をして、解説の次のとおりだけでイイだろう。  『編集者の米田青子(二階堂ふみ)は仕事もプライベートも順調だが、忙しいときや悩んでいるときに生理がやってくる。  イラストやレトロゲームが好きな山本りほ(伊藤沙莉)は、生理なんていらないと思っていた。  青子の妹で受験勉強に励んでいるひかる(松風理咲)は、大事な模試の日に生理が来てしまう。』  変なタイトルに惹かれて観てみたら、女性に月一で訪れる「生理」を着ぐるみの擬人化という発想には驚かされる。  その「生理ちゃん」の造形が最初は薄気味悪かったが、宿主に時に疎まれたり、バディ的存在に扱われたりして、次第に愛らしくも思えてくるのだった。  男のオイラには、その厄介さは推し測るべくもないが、イイにつけ悪いにつけ守護天使的な存在なのだろう。  身をもって体験する術もない男には何ら口挟む道理はないが、小っちゃい「生理ちゃん」を連れた女から、そのことを理由に心無い言葉を浴びせられる不愉快さは理解できたかな。  「生理ちゃん」の擬人化とともに、「性欲くん」と「童貞くん」の擬人化の登場も可笑しく、どうせなら、女性の「性欲さん」と「処女さん」も擬人化させて貰いたかったな。  しょうもないことを書いてしまったが、フツウ?の女性を演じる二階堂ふみは新鮮で魅せられたが、青子が恋した子持ちの男にあまりオーラのようなものを抱けず、この男のどこに魅力を感じたのか解せなかったものの、ラストでは踏ん切りを付けた?ように思われたので納得した。  二階堂ふみの演技の上手さは言わでもがなだが、決して美人系ではないものの、ハスキーヴォイスから繰り出される伊藤沙莉の芸達者ぶりは格別だったな。  尺も75分とお手頃で、「生理ちゃん」の擬人化の発想もユニークで、一見の価値は十分にありの3.4点といったところかな。  (メモ 総レビュー数:3893件、2020年度446作品目)

  • きさぽん°。

    3.0

    内容は面白いんだけど

    何故に生理ちゃんの声があんな高いわけ?って思ったら面白みが半減。 女の味方!強い母ちゃんみたいな存在!って感じでダミ声の方が絶対合ってた! 小さい方は高い声で構わないけど。 顔があんなだから高くしたの?逆でしょ。 声考えたやつほんと使えない。

  • gre********

    4.0

    振り返ればいつでも「アレ」がいる!

    男性には絶対に分からないものですが、理解しようとする必要もある事象です。 全く嫌な感じがせずに最後まで見ることができました。 おなかの上に生理ちゃんが乗っかる描写や、寄りかかってくるシーンは象徴的でした。 個人的には「童貞くん」や「性欲くん」が良かったですね。 スピンオフで、自作はこちらがメインで登場して欲しいと思います。 いずれにせよ、決して「イロモノ」ではなく、良作でした。

  • アニカ・ナットクラッカー

    4.0

    二階堂ふみ、伊藤沙莉ダブル主演のコメディ

    今回取り上げるのは、昨年11月公開の『生理ちゃん』。上映時間は1時間15分と短いが、普遍的なメッセージがスッと胸に入ってくる、好感の持てるコメディ映画であった。物語の主人公は女性ファッション雑誌の編集者・青子(二階堂ふみ)と、青子の働くオフィスで掃除のアルバイトをするりほ(伊藤沙莉)の二人で、二階堂と伊藤が同じ画面に写る場面は2回ある。 きわどいタイトルだが、監督もマンガの原作者も男性なのが意外である。『生理ちゃん』はピンクのハート形をしたゆるキャラで、小さな目に大きな赤い唇・鼻の部分に絆創膏を十字に貼った姿は「がんばれロボコン」の看護婦ロボット・ロボペチャを連想した。ロボペチャは右手が巨大な注射器になっているが、生理ちゃんも注射器を持つ場面があり、なおさらそう思った。 生理ちゃんは複数体登場し、生理による体調不良が酷い人には巨大な姿で、軽い人にはポーチに入るくらいの小ささで登場する。青子は前者に属し、生理ちゃんを背負いつつ坂を辛そうに上がるシーンが映画を代表するビジュアルになっている。画面上で血が見えるシーンは全くないが、ピンクに染まった満月が「女性に生理が来た」ことを象徴的に表している。 青子が会社の先輩とトイレで会話するシーンで、「生理を仕事ができない言い訳にしたくない」と言われるが、その先輩の生理は軽い。同性であっても辛さを分かち合うことの難しさを実感するが、元凶である生理ちゃんは厄介な来訪者であると同時に旧友のような存在でもある。夜景の中で生理ちゃんと並んで腰を下ろしているシーンは妙な哀愁を感じさせる。 ゆるキャラは生理ちゃんだけでなく、男に対して現れる「性欲くん」と「童貞くん」がいる。オバQを縦に長くしたような姿で、エッチなキーワードをボソボソと呟く性欲くんの登場がいちばんの笑いのポイントだ。ただし性欲くんは生理痛や体調不良を起こすわけではなく、男性特有のものでもないから、生理ちゃんの男性バージョンとするのは無理がある。 童貞くんはパッチリ目で、アンパンマンとスポンジ・ボブを合わせたような姿で、生理ちゃんや性欲くんよりも小さい。未経験の男のもとに現れるのは分かるが、思春期を迎えた男全員に来るのか、20歳以上の男の所に来るのか、あるいは女性に片思いしている男のもとに来るのか?特に何をするわけでもなく、こいつの存在意義には疑問を感じる。 ゆるキャラと言っていいのか分からないが、見逃せないのがりほのSNSアカウント「煮え湯飲み子」で、彼女のアバターは緑色の痩せた蛙のような姿である。りほは正体を隠して日常の不平不満愚痴をネットに掲載し、その語り口が好評で多くのフォロアーを獲得している。その人気に注目して雑誌コラムへの連載を依頼するのが、青子の後輩社員・山内(須藤蓮)であった。 須藤蓮は、昨年公開された映画「よこがお」で危険な男を演じていたが、本作では空気の読めないところもあるが純情な青年の役であった。山内に惚れられるりほは漫画や文章力で豊かな才能があるが、自分は何の取り柄もない人間であると思い込んでいる。劣等感を笑いにくるんで、早口のハスキーボイスで呟き続ける伊藤沙莉の演技はさすがである。 りほの元にも巨大な生理ちゃんがやって来るが「私のところに来ても意味ないのに」と毒付き、生理ちゃんが「一生そういう身体になりますよ」と応じるところはシリアスである。生理ちゃんは本体の女性と会話したり、いけ好かない上司に物理的打撃を加えたり、山内が童貞であることを見抜いたりと、「ジョジョの奇妙な冒険」のスタンドのような活躍を見せる。 青子には久保(岡田義徳)という年上の恋人がいるが、亡くなった奥さんとの間にかりん(豊嶋花)という11歳の娘がいる。この子は母親が死んでから2年で父が別の女性と交際することを許せず、青子に敵意をぶつけてくる。青子はかりんと仲良くなろうと手料理を振る舞うが逆効果に。空回りする青子が可哀想で、観ている僕の気持ちまで折れそうになる。 生理の重さには個人差があり、同じ女性同士でも辛さを分かち合うのが難しいと書いたが、青子とかりんの心的距離が縮むきっかけとなったのがかりんの初潮であり、トイレでの先輩女性との会話と対になっている。かりんに必要な物品を渡して感謝された後に、久保に買い物の領収書を差し出すシーンは、結婚相手ではなく友達として付き合おうという意思表示であろう。 「自分に呪いをかけるのをやめなよ」という生理ちゃんのセリフが、本作のテーマであろう。この「呪い」というのは、仕事や結婚生活を完璧にこなさなければいけないという呪縛、それができない自分には価値がないという思い込みである。これは多くの物を背負っている男性にも当てはまることで、女性の生理とはまた別の問題ではないかと思うのだ。

  • たろたろ

    5.0

    ネタバレもっと評価されるべき

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • sil********

    3.0

    タイミングが悪かったり、、、

    可愛らしさ 面倒くささ 必然的に訪れる生理。たいていタイミングは悪かったりする。3人の女性の日常に沿ったストーリーが展開される。面白かった。

  • WXYは知ってても、それだけじゃ

    2.0

    オンス

    周作

  • アサシン

    5.0

    油断、まさかの王道ラブストーリー️

    前半、生理あるあるで、興味深いだけでしたが。 後半、俄然、シリアスで並行して素晴らしい展開。 それぞれのラブストーリーが驚くべき脚本と台詞に裏打ちされた感動の物語。 いやー、油断したら、こんなアカデミー賞級の名作だなんて。 二階堂ふみをはじめとして、女優の撮り方が半端なく凄い。 怒濤の展開と結末、感動して涙出そうだ。 こんな、サプライズの映画、初めて観た。 題名で避けられると予想されるので、とても残念です。

  • kad********

    5.0

    想定外の感動。デリケートをポップに描く群像劇

    【賛否両論チェック】 賛:女性の日々の苦労を男性が知る非常にイイ機会。不器用な女性達が一歩踏み出していく姿にも、予想外に感動させられる。 否:どうしてもデリケートなテーマなので、その辺の好き嫌いは致し方ないところか。下ネタも少しあり。  「生理」という本来とってもデリケートなテーマを、擬人化してポップに描いた本作。その姿を通して、女性の皆様の日々の大変さが伝わってくるので、男性としてはその苦労そのものを知ることは出来なくても、理解しようとすることは必要だなと改めて痛感させられます。  そんな生理ちゃん達が紡いでいくのは、恋愛に不器用な女性達の群像劇。個人的には、自分を虐げ続けていたりほのストーリーで、不覚にも泣いてしまいました。 「そろそろ自分に呪いをかけるのやめなよ。」 っていう生理ちゃんのセリフは、まさに名言だと思います。  そうした頑張り続けるヒロイン達の傍らにいつもいて、時に悩ませたり時に励ましたりして、それでいて 「仕事ですから。」 と淡々としている生理ちゃんに、次第にほっこりさせられてしまうのも、また不思議なところでもあります(笑)。  下ネタもあるので、デートや家族サービスで観るのは難があるかも知れませんが、決して避けては通れないテーマでもありますので、女性の皆様は勿論、男性も必見の作品といえそうです。

  • やふみ

    4.0

    原作ファン 親子で鑑賞

    共感 涙 笑い! 生理に関しては後半ドラマの内容の方が濃くてもう一歩踏み込んでほしくもあった。 でも登場人物とストーリーの同時進行、展開のアレンジが、うまく出来てて、自然に観られました。 男性にも見てほしい作品だと思います。逆にそれ見て何も思わない男性がいたら凹みます。 原作では男性側の意見というか、感じ方の違いも描かれているけど、映画は少なかったかな。 中学生の娘と鑑賞しましたが、2人して泣いたり笑ったりして、映画について話し合えて良かったです。 あと、他にも家族で来ている人、カップルもいたのは、何かとっても嬉しかったです。 生理の辛さ、わかってほしいのは本音だけど、周りの人たちがお互いにそっと寄り添える気持ちが生まれるお話なのでは。 大丸の件も含めて、知ること考えることのきっかけになるお話。

  • g51********

    4.0

    ネタバレなぜかうるっとくる

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • ken********

    5.0

    もっと評価されてもいい映画

    いやぁ、最高じゃないですか 前に原作を読んで面白いと思っていたけど、映画化されても想像した以上で、期待以上の出来映え! ストーリーもいいし、キャスティングも素晴らしい、キャストが来ている洋服もお洒落 観ないという選択肢はありません 自信を持って鑑賞をお勧めできる良い作品 そしてもっともっと評価されてもいい作品 是非観られる内に観に行って欲しい 後悔は絶対にさせません!!! 以上推薦する文章でした ここから下はストーリーに関係するので映画を観た人にだけ読んで欲しい 予想を裏切る破局 なんと難しいかな、乙女心 振られた彼は、彼女に何と言えば彼女の理解を得られたのかが気になります そういう素晴らしい超難問を最後に残してくれたので、この映画がとても良いと尚更思います あ~、なんて言えば良かったのだろう… 難しい… それとファミコンの一揆ね! 懐かし過ぎた! 40歳過ぎてないと分からないこの面白さw 周り若い人が多いから当然知らないもんね、くすくす笑ってるの自分だけだったよ(大笑)

  • あきもと_y

    4.0

    もうひとつの「アナ雪」

    原作未見で、お試し感覚で観に行きましたが、たしかにもっと評価されていい出来だと思います。 「生理」という現象、56歳の男子(私)としてはいまだ(そしてこの先も永遠に)理解できないわけですが、それを斬新な?ビジュアルと大胆(すぎ)な演出で可視化してみせるという設定は、一つ間違うと文字通りギャグにしかならない。しかし私のような男子たちに女子たちの“生きづらさ”を強引に理解させるには、このくらいのケレン味のある設定をかましてやらないとならないかも。そのへんをぶっ飛びすぎず地味すぎず、うまく料理していた印象です。  ただ女子であるがゆえに否応なく背負わされたもの。そのために悩みもがき傷つく主人公の二階堂ふみをはじめ女性たちの姿、それはいわば、自ら望んだわけでもない出自や属性に振り回されるあの「アナ雪」のエルザと重なって見えました。やがてそんな運命(=生理ちゃん)も、それと格闘する自分も否定することなく前進してゆく…というのも共通し、共感できます。  蛇足。そのストーリーにおいて脇役に過ぎない男子としては、しかしこれも脇役ながら重要なプレーヤーである「性欲くん」の描写に快哉です。生理ちゃんとは比較できないかも知れないけど、こいつもかなり厄介な相棒なんですよ…たぶん生理ちゃんよりつきあう期間も長いし(^^;

  • いくらねこ

    5.0

    おもしろい

    もっと評価されてもいいのでは、と思います。ほろっとして温かくなるいい映画です。もっと話題になればいいのに。 みんな観よう! 二階堂さんの作品の中で一番好きです。

  • mas********

    4.0

    野太い声と思っていた。。。

    生理ちゃんの声がかわいくってビックリした。 原作では、男性の声であてて読んでいたから。 けっこー、そういう方多いみたいだね。 マンガ自体がシュールな感じなので映画化?と思っていたが。 思いのほか、女子目線のドラマになっていて。。。 よかったと思います。 昭和の時代にも、こんな風に、年頃になれば必ずやってくる生理について表現されていたら、もっと楽だったのになーと思います。 老若男女問わず、理解が笑いの中で得られるという、素晴らしい状況。 ※一条ゆかりの「有閑倶楽部」で可憐が「年頃になればあるのが当然のことなのに何騒いでんの!」とマンガの中で苦い顔しているシーンがあり、そこで、楽になったことがあるの。 更年期で、不順になりつつあるオバちゃんな私も、ラストの初潮を迎えた娘ちゃんの心細さは泣けました。 これまたマンガネタですが、くらもちふさこの「いろはにこんぺいと」では男親しかいない、くんちゃんがチャコがいることで第二次成長をつつがなく迎えられたことを思い出したのよ。 私自体がデリカシーのないハハオヤにないがしろにされた苦い思い出があるので尚更です。 青子はいい父親に育てられたんだね。 だからこそ、自分が幸せになりたいと言い切った久保さんとはダメになったんだよな。 結婚することでみんなが幸せになる!っていっていたら違ったのにね。 この映画で、こんなにもイロイロ思うことがあるなんて、思っていなかったよ。

  • rdx********

    4.0

    ネタバレ娘と見ました

    このレビューにはネタバレが含まれています。
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