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さよなら、退屈なレオニー (2018)

LA DISPARITION DES LUCIOLES/THE FIREFLIES ARE GONE

監督
セバスティアン・ピロット
  • みたいムービー 60
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3.54 / 評価:35件

解説

17歳の少女がカナダの小さな街で、さまざまな体験を経て成長する姿を描いた青春ドラマ。セバスティアン・ピロットがメガホンを取り、第31回東京国際映画祭で東京ジェムストーン賞を受賞したカレル・トランブレ、『セックス依存症だった私へ』などのピエール=リュック・ブリヤンが出演する。Rushをはじめとするカナダのバンドの曲が随所で流れる。トロント国際映画祭で「BEST CANADIAN FEATURE FILM」に輝いた。

シネマトゥデイ (外部リンク)

あらすじ

海を臨むカナダ・ケベックの小さな街で暮らす17歳の高校生レオニー(カレル・トランブレ)は、1か月後に卒業を控えていたが、自分が何をしたらいいのかわからずにいた。さらに街を飛び出したい気持ちや、口うるさい母と彼女の再婚相手に対する不満も相まって、苛立ちは募るばかり。ある日、彼女はスティーヴという年上のミュージシャンと知り合い、彼からギターを教わるようになる。

シネマトゥデイ (外部リンク)

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