2019年9月20日公開

アナベル 死霊博物館

ANNABELLE COMES HOME

1062019年9月20日公開
アナベル 死霊博物館
3.2

/ 491

11%
26%
40%
16%
7%
作品情報上映スケジュールレビュー

あらすじ・解説

超常現象研究家のウォーレン夫妻(パトリック・ウィルソン、ヴェラ・ファーミガ)は、呪われた品々を自宅の地下にある保管室で厳重に保管していた。しかし一晩留守にする間、娘のジュディ(マッケナ・グレイス)の面倒を見るため家にやってきた少女が保管室に入り、呪いの人形アナベルを外に出してしまう。そして封印を解かれたアナベルの力によって、展示物に死霊がとりつく。

シネマトゥデイ(外部リンク)

本編配信

スマートフォンご利用の方はアプリから視聴できます。

予告編・動画

作品レビュー(105件)

恐怖19.1%不気味17.5%パニック10.3%かわいい7.2%不思議6.3%

  • 市丸よん

    4.0

    ネタバレマッケナグレイスは是非出続けて欲しい!

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • 1048

    2.0

    シリーズ中では普通

    あのコンビ(夫婦)がいない間の出来事。 デキは普通 そこらへんにあるホラーてな感じ

  • pin********

    5.0

    怖いのが苦手な人も大丈夫。

    本作、ホラーとしてきっちり怖がらせてくれる割には、スプラッターじゃないし、ラストは観客を安心させてくれるし、家族で見るにもとっても良いホラーだと思います。 『死霊館』シリーズの一作ですが、本作では、心霊研究家ウォーレン夫妻のもとにあった、いわくつきの呪いの人形、アナベルの封印が解かれてしまったがためにおこる心霊騒動が描かれます。 冒頭部分は「うわ、来る来る…」と身構えていると、ほのぼのとした展開になって、「もしかして、これってコメディ?」とか思わせてくれちゃいます。 特にいいのはマーケットでのトマト缶の一件、「血まみれ」に見えるおばさんが「事故だったのよ…」と弁明するところ。 「タマありボブ」君(なんちゅうあだ名じゃ!)の優しい活躍もいいし、ピザの宅配のお兄ちゃんもいい味を出している。 アナベルの封印を解いちゃった女の子も、普通のホラーだったら、おバカな登場人物としてさっさと始末されちゃうようなキャラクターなんだけど、実は事故死した父親への贖罪の気持ちという伏線があって、ラストで、それなりに感動的に収束されているところなんかもなかなか憎い脚本なのであります。 心霊研究家のウォーレン夫妻のキャラクターも、往年のファミリードラマの、良きお父さんお母さんって感じで安心できます。 というわけで、本作も、怖いのが苦手なホラーファン(そんな奴いるのか?)にはお勧めの一作となっているのです。

  • unm********

    4.0

    ネタバレ脚本は裏切らない!

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • par********

    2.0

    退屈

    なんかお化け屋敷でギャーギャー騒いでる感じだった。 ダニエラがかなりうざい。この子のせいでかなりイライラしたし、ウォーレン夫妻も最初と最後しか登場してくれなくてガッカリだし、びっくりするぐらい退屈で全然時間が経たなくて観るの辛かったです。

スタッフ・キャスト

人名を選択するとYahoo!検索に移動します。


基本情報


タイトル
アナベル 死霊博物館

原題
ANNABELLE COMES HOME

上映時間

製作国
アメリカ

製作年度

公開日

ジャンル