2019年4月26日公開

THE QUAKE/ザ・クエイク

SKJELVET/THE QUAKE

1082019年4月26日公開
THE QUAKE/ザ・クエイク
2.5

/ 84

7%
14%
26%
30%
23%
作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(29件)


  • drm********

    1.0

    ネタバレなんでこんなにも

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • レモン&ライム

    3.0

    ネタバレとにかくテンポが悪い。

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • いぐな

    1.0

    ネタバレ主人公が無能すぎ

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • スーザン

    1.0

    前作と全くおんなじイライラ家族。

    『THE WAVE/ザ・ウェイブ』はあまりにも酷い映画だったけど、この続編もそれに輪をかけた酷さ。 誰が可哀想って、あのトンネルで亡くなった博士の娘でしょ! 友人だったというオヤジ(イライラ家族の父ちゃん)に振り回されて、とてつもない恐ろしい目に合わされて! 結局自分の家に居たら安全だったのに・・・家も壊れてなかったし! ちゃんと車で待てずに勝手にビルへ上がって行った女の子の行動もどうかしてるし、自分達だけエレベーターに乗って逃げる父ちゃん母ちゃんもバカ。 地震の時にエレベーターに乗るってどういう事? で、それ見たことかの結末。 母ちゃんは前作で、よそのおっさん殺してるので、同情できない。 地震もなかなか起こらないし、イライラ家族にイライラさせられるし、のトンデモ2部作でした。

  • こなつ

    1.0

    予算がないなら映画を作るな

    前半のグダグダ ぐちぐち、ノロノロ、うだうだはひどい。え?地震はいつ…?って思っていると後半残り30分くらいで突如やば〜い!!ってわたわた動き出す。主役は家族だけ守ろうと右往左往。バカな娘は迷惑な行動をとるし、イライラが募る。なんだこの映画、地震への警鐘にもなってないし、地震なめとんか。エレベーター使用は厳禁じゃ。 俳優はみな雰囲気あっただけに、この作りじゃ気の毒。 ノルウェーの人たちに FUKUSHIMA50を観せたい。 WOWOWプラスで視聴。

  • マルコ ポーロ

    2.0

    前作が良かっただけに

    これは酷い。前半ダラダラ後半グシャグシャ、父親の家族愛が、他人お構いなしのエゴにしか見えない展開。地震が来ると避難警報まで鳴らしておきながら、妻と二人だけエレベーターに乗るか?親しくもない友人学者の娘をどこまで引っ張り回すんだ?挙げ句危機一髪場面で女の細腕で娘の体を受け止めよとは、なんと無体な。映画館で見たらお金返せ映画だ。前作はそれなりに丁寧な作りで良かっただけに、これはがっかりの駄作。

  • tai********

    1.0

    何の映画?

    父親が前作の災害でトラウマを抱えてしまい、家庭が上手くいっていないのは、へーと思いましたが、地震がおきるまで1時間、そのあともエレベーターとビルの1フロアであたふたしてるだけで脱出すらしていない、とてもつまらなかった。

  • rsg********

    1.0

    311+911ってだけ!?見る価値無し!

    ノルウェーも地震多いので罵倒はしないが、題記の通りで恐怖を煽るだけでは…、 ほんと日本人には見る価値無し!!と思う筈。 自然破壊は程々に…等の強いメッセージが盛り込まれていたら…、 警告のつもりなら政治家を登場させて一波乱の演出は要るだろぉ!?、

  • kuu********

    2.0

    ネタバレ前作より酷い

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • ols********

    3.0

    前作が有ったのは知らずに…

    津波の前作が有ったのは知らなかった。ビルが倒れてホテルが崩壊し傾いた場面の恐怖感は良かった。

  • thomas

    5.0

    十分でしょ。

    他のレビューの通り、前半はダラけた感があったかもしれないけど、 父親(主人公)が抱えるトラウマは我々の感じる比ではなく、その 描写を我々が理解できないだけ。 後半、素でハラハラでした。 皮肉にも、再度の大災害で、父親が、家族に対する愛情を再認識、 かつ発信し、妻も息子も娘も、その想いを確実に受け止めた。 だからこそ死を覚悟できた。 愛していなければ、相手が死んでも苦しくない。助けることをしな くてもいい、のにね。 テーマ自体は悲惨なのですが、人間を見つめられるいい作品です。

  • ミニ

    1.0

    ネタバレ最悪の続編

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • あき

    2.0

    前作はよかったけどね。

    前作ウェイブがよかったので続編作ってみたという感じですが、残念な出来でしたね。地震までのお話しがわかりにくくラストのディザスターぶりがトートツでご都合主義です。

  • lav********

    4.0

    評価が低いね

    パート1のtheWAVEを見てからの方が面白いぜ。 最初の下りまでは凄く引き込まれましたが、クライマックスにつれてスケールが小さくなり星4つです。 でも、ハラハラするパニック映画です。

  • xdp********

    1.0

    えっ

    前半のダラダラ感と、エンディングのまとまらない感。 2時間ムダにしました。

  • fg9********

    3.0

    高層ビル脱出劇はなかなかハラドキもの

    …『THE WAVE/ザ・ウェイブ(2015)』の続編らしいが、前作はそれなりに愉しめた記憶があるので、観てみる。  …あらすじは、横着をして、解説の次のとおりだけでイイだろう。  『地質学者のクリスチャン(クリストッフェル・ヨーネル)は、ノルウェーのガイランゲルを襲った巨大津波を予測し、人々の救出に奔走した。  3年後、首都オスロに移り住んだ彼は、もっと救えたはずだと自分を責めた揚げ句、家族と離れてガイランゲルに戻る。  ある日、トンネルの崩落事故で知人の研究者が命を落とす。  彼の家を弔問したクリスチャンは、そこで得たデータから地殻変動の予兆を感じ取る。』  で、クリスチャンはいよいよ警告を発するものの、関係筋の責任者を始め誰も彼の言うことを信じないのだった。  で、遂に、その時はやってきてしまうのだった。  地面が大きく波打って地割を起こし、高層ビル群は軒並み倒壊していき、ノルウェーの首都オスロは壊滅的危機に見舞われるのだった。  この時の模様はなかなか迫力があったな。  で、クリスチャンは、彼の奥さんが倒壊寸前の高層ビルの23階?だったかに取り残されているのを知り、娘のユリアを車の中で待っているように言い残して救出に行くのだった。  で、クリスチャンは、奥さんをなんとか救出した思ったら、今度はユリアの姿がどこにも見えないのだった。  ユリアは、母親を求めてビルの中へと彷徨い出てしまったのだった。  今度は、クリスチャンと奥さんとでユリア探しが始まり、2人は非常事態には乗ってはいけない筈のエレベーターに乗ってしまい、案の定、エレベーターは故障してしまい、途中で立ち往生してしまうのだった。  で、決死のエレベーター脱出作戦を試みるものの、奥さんは敢え無く帰らぬ人となってしまうシーンは可哀想だったな。  本作は、地震の惨禍に見舞われた多勢の人たちの悲劇を描くのではなく、クリスチャンと彼に近しい人にだけ焦点を当てて描かれていく。  他の登場人物は、トンネルの崩落事故で命を落としたクリスチャンの友人の娘と、クリスチャンの大学生の息子だ。  大学生の息子は、受講中に父親から地震が起きることを報らされるが、どう物語が動くのでもなく残念だったな。  友人の娘さんは、八面六臂の大活躍だったな。  クリスチャン、友人の娘さん、ユリアの3人の高層ビル脱出劇はなかなかハラドキものだった。  ユリアが傾斜のついた床を滑り落ちていき、その後ろからグランドピアノが襲い掛かるかのように滑る来るシーンはハラドキしたし、また、ユリアが傾いた窓ガラスに落下してしまい、そのガラスが、ピシ……ピシっと罅割れていくシーンもハラドキものだった。  地震が起きるまでのクリスチャンを巡る展開は聊か退屈だったが、地震が起きてからのオットロしさはなかなかリアルで、その脱出劇をクリスチャン中心とした限られた人物に特化した作りは見易かったので、十分に観た価値はありの3.2点といったところかな。  (メモ 総レビュー数:3511件、2019年度341作品目)

  • yor********

    2.0

    ネタバレパパ…(泣)

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • はぬろ~

    2.0

    ネタバレ主人公がバカすぎて……

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • ひよこたろう

    4.0

    映像は綺麗

    皆さん酷評してますがそんなに悪くありません。 ハリウッド大作のディザスター系以外見たことないのでしょうか。 これだけ臨場感があって違和感ない映像ってなかなかないです。 確かに地震が起きるまで長い割にグダグダなので-1点。 それにお兄ちゃんのキャラいらなかったような…

  • oce********

    2.0

    少しは学習しなさいよ

    1作目では津波から逃れ、そして今作では地震の被害に。 やってることが天災の種類が変わっただけという代物。 まあそれでも津波よりは地震で建物が崩れていく絵は、それなりの迫力を生んでいる。 1作目もそうだが天災が起こるまではひたすら地味な展開。 それと津波からこの家族は何も学んでいないのか。 奥さんと息子はのんびりだし、娘は自ら危険に飛び込んでいくという、見てるこっちからしたら理解しがたい行動。 あと父親の髭はやして老けたように見えるのは何の意味があったのだろう。 3作目はもういいよ。

1 ページ/2 ページ中